SM調教

【ゲイ】大学の友達にSMプレイさせて欲しいとお願いされたんだが

俺にもやらせてよ!

この前大学の友達と2人で2泊3日で温泉旅行をしてきた。

彼はゲイよりのバイで、僕はがっつりゲイで社会人の彼氏もいる。浮気するつもりでいったわけではなく、最初は純粋に仲のいい友達と遊びに行っただけだった。

ホテルにチェックインして荷物を置いてから周辺の観光地を巡り、2つほど温泉に入ってホテルに戻った。

温泉でみた男の人でいいお尻の人がいたとかこういうプレイしてみたいなどのエロ話をして、ゲームをしたりコンビニで買ったおやつを食べながらくつろいでいた。

話すことがなくなり、お互いにスマホをいじって過ごしていると、彼氏からLINEがきた。適当に返信していると友達が気になったようで覗きこんできた。

「めっちゃニヤつきながら画面みてるじゃん。LINE?彼氏から?」

「そうそう、楽しんでるー?って。」

「仲いいなー笑 ん?この今日のプレイ楽しかったって何?」

「なんか前に手錠で拘束されてヤラれたんだよね。その時のやつかな。」

「どんな感じだった?」

「なんかめっちゃ怖かった。でもされるがままもなかなか良かった。俺ちょっとMじゃん?そういうの合ってるのかも。」

「へー…そうなんだ…。」

何か話したそうにしていたが、特に気にしなかった。

そのあとは浴衣に着替え、ホテルのバイキングで夕食を食べた。友達はずっと考え込んでいる様子で話しかけても適当な返事しか返ってこない。会話もあまりせずに食べ終わり、部屋へ戻った。

いつも気さくで明るい子だったのでさすがにおかしいと思い、体調が悪いのか、自分が気にさわるようなことをしたのか尋ねた。

「いや、全然そういうのじゃないくて。ごめん、気使わせちゃって。」

「あぁそう?ならいいけど…。」

「……。」

「……。」

「あのさ」

「え、はい?」

「さっき言ってた彼氏とのプレイさ、ちょっとだけでいいから俺にもやらせてくれない?」

「え…?えっ…ん?あの拘束されてヤラられたってやつのこと?」

「うん」

「いやぁ…えぇ………………だってお前普通に友達だしそれやったら浮気になるからダメでしょ。」

「その、うん、それはそうだけどちょっと虐めてみたいと思ってて…。」

話を聞くと、ゲイ動画でMの人が拘束されてバイブで責められているものを見てヤってみたいと思ったが相手がおらず、ゲイの僕に頼んでみようと思っていたらしい。

「今日一応バイブとかテンガとかも持ってきたんだよ、ほら」

「え、マジであるんだけど…。てかアナル用のやつまであるし。」

「頼む!ほんのちょっとだけでいいから!なんなら射精もしなくていい!イク直前で言ってくれれば止めるからさ!もう悶々としてどうしようもないんだよ!お願い!」

「えぇー…でもなぁ…彼氏以外にされるのやっぱり嫌だわ。悪いけど」

「そっかぁ…そうよなぁ…………………………ごめん、変なこと言って。はぁ…………………」

「……………そんな残念そうな顔しないでよ…。あー!もうわかったよ!ちょっとだけな!それ以上のことしようとしたらマジで蹴るし叫ぶからな!そこは本当にちゃん
と守れよ!」

「マジで!?え!やった!ありがとうー!!」

普段は気の利く良い子でお世話にもなってるし、落ち込み具合が凄かったのでこのままだと楽しく旅行出来ないと思い渋々了承したが、かなり罪悪感があって彼氏に本当に悪いと思った。友達はそんなこと気にせず嬉しそうに玩具の準備をしていた。鞄の中をゴソゴソしたり回りをキョロキョロ見たりで全然落ち着きがない。

「縛るもの忘れちゃったみたい…マジで最悪すぎるぅぅぅぅぅ」

「なにしてんの…もうそんな本格的にやらなくてよくない?浴衣の帯とか使えばいいじゃん。」

「そうするか。じゃあちょっと借りるな。ちょっと立ってもらっていい?」

友達の前に立ち上がると僕の帯をほどいてきた。浴衣がはらけて下着が見えてしまう。温泉で裸を見られているのに責められると分かっているとやけに緊張する。

腕を掴まれて手錠をされるように体の前で縛られた。支えられながら横に倒される。縛られた手を頭の上で押さえつけられバンザイの状態になった。

はぁはぁという息づかいで友達が興奮しているのがよくわかる。下着の上からゆっくりと根本から亀頭まで愛撫される。声が漏れるほどではないが、先を触られると気持ちよくて体がピクッと動いてしまう。横を見ると友達が鼻息を荒くしながら必死で僕を虐めている。

「あのさ、ちょっといい?」

「なに?」

「なんかお前の横顔見ながらされるの恥ずかしすぎるからタオルか何かで目隠ししてほしい。」

友達が自分の帯を外して巻きつけてくれた。恥ずかしくなくなったもののさっきよりも感度が良くなってしまった。段々と勃ってきて下着が張っているのがわかる。

バイブのスイッチを入れる音が聞こえた。振動で亀頭が刺激される。弱いモードでイキそうでイケない。少し当てられては離されてを繰り返され、もっと刺激されたくて腰が上下に動く。ン…ン…と小さい声が漏れる。

一段強いモードになり、抑えているのに喘ぎ声が出てしまう。

「あ、あ、あ、イク、イクイク!離して!イっちゃうぅ!」

ギリギリのところで、バイブが離れた。目隠しが外され、腕もほどかれた。

「どうだった?」

「イク寸前だった…お前Sの才能あるわ。めっちゃ気持ち良かった。」

「マジで!?ちょっと嬉しいな。」

「汗かいたからシャワーしてくる。」

汗をかいたのは本当だが、彼氏以外に気持ちよくされバツが悪かったので少し落ち着こうと思ってたバスルームに入った。途中で終わってしまったのでおさまりがつかない。あのままイカせて欲しかったと心のなかで思ってしまった。もう自分でイこうと手を伸ばしたけどなんとなくこれは違うと思って結局普通に寝室に戻った。

布団に入っても悶々としてなかなか寝つけない。イカされる妄想を何回もしてしまう。無理やりにでも寝ようと頑張ったがダメだった。もう限界だったので、友達に声をかけた。

「なぁ、まだ起きてる?」

「起きてるよ。どうした?」

「明日さ、その、…ヤってみる?イっちゃうまで」

「…いいの?」

「うん」

翌日。

午前中は周辺を散歩しながらどんなことをするか話し合った。挿入まではさすがにダメだと思って拒否して、アナルと同時にイカせてもらうことにした。

昼食を抜いて早めに夕食を食べたあとにすることになった。近くの薬局で浣腸を買い、部屋に戻ってからはのんびり過ごした。レストランが開くとすぐに食べに行った。

二時間ほど経った19時頃には体と穴を洗い、準備万端になった。

まず昨日の続きで、浴衣を羽織って帯で後ろ手に縛られた。もう恥ずかしいというのはないが目隠しも着けてもらった。

最初に乳首を弄られた。指で弾かれたりつねられたりして先がジンジンする。息を吹きかけられキャっと女の子のような声を出してしまった。上半身の刺激で下は見事に勃っている。

フル勃ちすると下着を脱がされアナル用のバイブを挿れられた。抜けないように下着をあげて、その上からバイブで前も責めてきた。

「ちょっと最初から飛ばしすぎじゃない…?あ、ン…!」

「そう?じゃあちょっと休憩しよっか。」

下着を脱がされ、先に何かはめられた。男用の遠隔ローターだったらしい。弱い振動で焦らすように刺激してくる。中からも振動が伝わってきてかなり気持ちいいのに少し物足りない。

シャッターをきる音が聞こえた。自分の惨めな姿を撮られていると思うと屈辱的なのに興奮してしまう。寸止めを繰り返され、無意識に可哀想な声が出る。

「ン…ン……。あっうぅぅ。ねぇ…そろそろイカせてほしいんだけど」

「イカせてほしいんだけど?」

「イカせてほしいです…。お願いン!します…」

ローターが外され別のものがはめられた。テンガだった。友達が上下に動かすのに合わせて僕も腰を動かす。下に腰をやるとアナルバイブが奥に当たって気持ちいい。

段々と早くなっていく。

「あ!あ!ン!あ!ン!あ!ん、あ、あぁぁぁぁ!!//」

「いっぱい出ちゃったね。可愛かったよ。」

目隠しを外されて顔を見られながら言われた。恥ずかしくて彼を直視出来なかった。外したテンガから冷たいものがお腹にこぼれてきた。下半身がびちゃびちゃになってしまった。アナルバイブもグチョグチョになっていてしばらく使えそうになかったので、少し休憩してからホテルにある大浴場で洗い流すことにした。

夜の11時半で誰もいなかった。体を洗ってゆっくり湯に浸かりながらさっきのことを話した。

「焦らされてる時とか必死に声抑えようとしてン…ン…って声出てたよ笑 めっちゃ可愛かった。」

「焦らしすぎだって笑 イこうにもイケなくてしんどかったんだから」

「まぁまぁいいでしょ笑 …てか人全然来ないね。」

「結構遅いしねー。そもそもホテルにあんまり人いないっぽいし。」

「…ここでやる?」

「え、マジ?バレたらヤバイし止めとこうよ」

「大浴場閉まるまであと30分くらいだし誰も来ないよ。あそこの個室で区切られてる露天風呂なら中からも外からも見えないし。」

「…ちょっとフェラするくらいならいいけど」

小さい露天風呂に移動して、彼がモノを僕の顔の前に突きだしてきた。それを咥えて舌先で優しく舐めた。

滑らかになってきたら口を外して手でしごく。同時に舌で亀頭だけを集中的に舐めた。

「おっほ、フェラ上手いね。普通にイキそうになった笑」

「彼氏にもしてるからね。あっちはもっと太いから大変だけどお前やりやすい。」

「…まだ彼氏の方が良いと思ってる?」

「そりゃそうだよ。今はちょっとおさまりつかないから相手してるだけ。」

「…あっそ。そろそろいいや。後ろ向いて」

「ちょっ、何するんだよ。」

「うるさいな。」

腕を強引に後ろに組まされ、僕のタオルで拘束されてしまった。

「ちょっ、何するんだよ!縛る必要ないだろ!」

「Mだからこの方が興奮するだろ?黙って言うこと聞けよ。」

「なんなんだよ…ンン!」

彼がつけていたタオルを外し、真ん中を玉に結んで口に巻きつけてきた。階段になっているところまで引っ張られて立たされた。彼は階段になっているところに座った。

「ほら、足開け」

「ン…~!!!アッ…!ん//ん//」

「彼氏さんに犯されてるだけあってなかなかいい穴だよな。今から俺の穴になるんだけど」

手マンするみたいにアナルの奥の方を指で刺激される。足がガクガクして立っていられない。

「座り込んだら犯すからな。せいぜい耐えろよ。」

それだけは許せなかったのでなんとか踏みとどまろうとしてみるが、奥のコリコリしてるところを触られたり指を抜かれたりすると足がガクガクしてフラついてしまう。

前も弄られはじめ、限界がきて膝をついてしまった。

「あーあ、残念。じゃあアナルほぐれたことだしヤるか。ほら、自分で挿れなよ。」

彼が足を開いた。お湯の上からでも勃起しているのがよく見える。湯船から上がって逃げようとするも、腕を掴まれて強引に湯船に放り込まれた。立ち上がって水をはらうために顔を振る。

視界がはっきりすると、髪を鷲掴みにされ頭を下げさせられる。階段に膝をつかされて、四つん這いに近い状態になった。

そして、腰を掴まれて無理やり挿れられた。

「~!!!」

「気持ちいいか?無理やり挿れられると興奮するだろ。」

気持ちよさでなにも言い返せず、情けない声が少しだけ漏れる。彼が腰を動かす度に快感で意識が飛びそうになる。バシャバシャとお湯が音をたてる。そろそろイキそうになり自分も腰を動かしはじめると、彼が動きを止めた。

口のタオルを外され、彼が話しかけてきた。

「これ以上やったら本当に浮気になるけどどうする?もう止めるならここですっぱり終わるしヤるならしっかり続きしよう。どうするかは任せる。」

「…最初からこうする気だった?」

「まぁ正直。でも最初受け入れてもらえるかどうかは賭けだった。Mだからってどこまで責めていいかも分からなかったからヒヤヒヤした。で、どうする?彼氏選ぶか俺選ぶか。」

「本当にズルい。最悪。…でももういいや。早く…ヤろ?」

アナルからモノが抜かれた。後ろに下がらされ、彼が階段に座り、僕のモノが彼の顔の正面にある状態になった。

「足開いて俺に股がるようにしろ」

顔と顔がかなり近づいた。彼が僕の頭の後ろに手を回す。そのまま顔を近づけ、ディープキスをした。アナルに先が少し当たっていてムズムズする。

「チュパ…ジュル…ふぅ…もうこれでお前は俺の肉便器だな。ほら、いくぞ」

下から思い切り突き上げられた。かなり奥の方に入ってくる。自分の体重も加わってさらに奥に入る。彼が抜こうとすると腰を上げ、突こうとするのが分かると僕は腰を降ろす。

息があってくるとお互いにリズムよく腰を動かす。息が切れてきて唇を離すとすぐにまたキスをさせられる。段々腰の動きが早くなっていき、酸欠と気持ちよさで頭がボッーとする。そしてついに絶頂を迎える。

「ん…!//ん…!//ん//ん/はぁ…ンチュ///ん、ん、ん、ん、はぁ///イきゅ、ジュル…あ//あぅぅぅぅ!!////////」

顔を離して呼吸を整える。2人ともフラフラになったのでシャワーである程度綺麗に洗って更衣室のベンチに座り込んだ。しばらく休んで体を拭いて下着を履こうとすると、彼に止められた。

「どうせ脱ぐんだし要らないでしょ」

「…変態」

それからは緊縛のような本格的なSMも始め、彼氏の肉便器として頑張っています。最近はギチギチに縛られて騎乗位でイクのが僕たちのブームです。

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