オナニー

【ゲイ】白バイ隊員さんが捨てられたエロ本でオナニーしてたんだが

革の手袋で握り締め・・・

ある年の一月の終わりくらいの事。

晴れたり曇ったりする冷たい風が吹いている日、盛り土で高架状態になっている地方国道の周りの田んぼは休作状態で、正月からそこで西洋だこを飛ばしに行きました。

その日も風がちょうどよさそうだったので、高架状態になっている地方国道の下の農道を歩いて西洋だこを揚げるのに適当な場所を探していました。

途中まで来ると道具置き場に使っているプレハブ小屋のあたりの田んぼがよさそうだったのでそこへ向かって道を歩いていたら、プレハブ小屋と農道を挟んだ高架国道を向こう側に抜けるトンネルの中に真っ白く光る物体が目に入りました。

何かなあ?って歩きながら考えていたら、それはよく磨かれた白バイだったんです。

そういえばここよりもずっと先の高架国道と県道を上り下りする合流場所に白バイが隠れていてスピード違反取締していることはよく知っていたのでそれなのかな?って思ったんですが、でもここからは国道の車も音がするだけで車も見えないし国道に合流できる道もありません。

しかも、白バイの止めてあるトンネルの向こう側は昔から前の水害で荒れ果ててとても車が通れる状態ではなかったんです。

だから、僕はきっとその白バイは休憩時間を冷たい風をよけるためにトンネルの中に停めているのだと思ったんです。

それで西洋だこを揚げようと準備してたら、ちらっと人影が見えました。それはまさにその白バイの持ち主の白バイ隊員さんでした。

かっこいい革の上下に反射ベストを着ていて白いベルトとよく磨かれた革の長いブーツ姿でヘルメットは白バイの後ろの道具いれみたいなところに乗せていてバイクにまたがったままでした。

僕のオジサンが28歳で、それよりも随分と若く見える白バイ隊員さんで、きれいに刈ったスポーツ刈りの頭がとってもかっこよくて清潔感がありました。

何をしているのかな?って見てみると白バイにまたがって、ラインの入った革のズボンとそれを収めているかっこいいブーツの左足だけが地面に置かれたままで 本のようなものを読んでいるようでした。だからやっぱり休憩しているのかなと思ったのです。

こんな光景はあんまり見たこともないし、白バイや隊員さんを近くで見ることもなかったしかっこいい姿に見とれていたのです。

やがて、何かしら本を持つ手が片方だけになりました。

片方の手がかっこいい革の制服の前を降りてゆき、制服のズボンの股間の前までおろすと革のグローブをつけた片手が革ズボンの股間を揉んでいるので僕は視線が凍り付きました。

その時、その白バイ隊員に僕の存在を知られてはいけない気がしてボクはそっとプレハブ小屋の影に身を隠しました。

そして、身を隠しながらプレハブ小屋に向かうとプレハブ入り口がちょっと開いていました。ドアを開けてすんなり中に入ることができました。

プレハブ小屋に入ったことで 白バイ隊員とボクとの距離がものすごく縮まって、さっき見たところからは20メートルくらいあったのに、今は直線距離で5メートルもないくらいに近くになりました。

乱雑に置かれた道具や立てかけた板などの影になりながら、汚れた窓を手首で拭いて白バイ隊員を観察しようと思ったときに驚きました。

僕がプレハブ小屋に入るまでの間に若い白バイ隊員さんは革の手袋に何かを握りしめていて、それは白バイ隊員の生身の大きなオチンチンだったからです。

ボクはその大きさに驚きました。革の手袋を嵌めてもそのオチンチンは半分以上は手袋で握りしめている部分からはみ出るくらいに大きくてオチンチンの先はタマゴよりも大きかったです。

ボクのお父さんと風呂に入った時でも大人のオチンチンは大きくて先が剝けているのはわかっていましたが、お父さんのオチンチンよりずっと大きかったので驚きました。

その大きなオチンチンを若い白バイ隊員さんは皮手袋でゴシゴシ扱いていました。片手に持っているのはたぶんエッチな本です。

そういえばそのトンネルはたまに本とか不要になったものが置かれたりしていたので、きっと若い白バイのお兄さんはそこでエッチな本を見つけてしまったのかもしれません。

本を見ることに夢中で人通りののない冷たい風が吹く作物もない農道に人が通ってくるなんて思ってもなかっただろうしトンネルの後ろは荒れていて枯草でふさがれいるし中に入れば目の前の事だけ心配すればいいだけです。

でも、その方向には田んぼだけで人家もありません。だからきっとそれで安心してたのかもしれません。

風の止んだ時には白バイ隊員さんのあげる荒い息が聞こえます。それくらい近い距離に僕がいるなんてちっとも感づいていないみたいです。

ことさら、白バイ隊員さんが皮手袋で握りしめて扱いていたオチンチンがもっと大きくなって棍棒のように固くなっているのが見えました。

それに声というか、きっと気持ちよさに耐え切れないのか低い声で「うううう くくくくくく おおおおおおお」って声が聞こえてきます。

もうどうしようもなくなったのか、いきなりまたがっていた白バイを立ち上がると、くるっとこっち側に体を向けてきました!

アッと思って窓から身を放しましたがボクには気づかなかったみたいで、恐る恐る窓の方に顔を戻してみたら若い白バイ隊員さんはかっこいい革の上下スーツと磨かれた長いブーツと手袋でヘルメットだけがない素顔でこっち向きに大股を開いて腰を落としています。

そして体全体を使って腰を振り上げながら皮手袋でオチンチンを扱きまくって「オオオオオ」って声をあげるのが聞こえてきます。

磨かれたかっこいい長いブーツが黒光りしながら体の動きを反射させていてゆらゆら揺れているのがとってもエロかったです。

そのカッコいいブーツ足元にはさっきまで片手で持っていたエッチな本が地面の上に
開かれたままで置かれていました。

「あっ!もうだめだイクッ!」って声が聞こえました

若い白バイ隊員さんはガニ股スタイルで腰を突き上げたまんまの姿で皮手袋で握りしめていた大きな棍棒のような卵よりも大きなオチンチンの先から白くてネバネバした液体みたいなのを次々とロケットのように発射しています。

顔は下唇を噛みしめていて、目を固くつむったまんまです。オチンチンから発射されたネバネバ汁はカッコいい黒光りするブーツの足元のエッチな本どころかブーツや革のズボン、握りしめていた皮手袋にも粘っこい糸を引いた状態で乱射されてあちこちに飛びまくっていました。

きっと、そうとうな量を股間にためていたのですね。その状態がずっと続きました。軽く1分くらいあったようにも思えました。

凄い量のネバネバ汁があたりじゅうに飛び散りまくって相当気持ちよかったみたいでカッコいい革の制服の肩が荒くハアハア揺れていました。後ろの白バイにもたれたままでしばらくその快感の余韻を味わっているようです。

そして、落ち着いたのか 革の上着の下に巻いていた真っ白なスカーフを外すと、そのスカーフでまっさきに自分のオチンチンを念入りに拭いています。

そして汚してしまった皮手袋や革の制服ズボンについてしまった自分のネバネバ汁をふき取り片足づつあげながら一番汚れた黒光りする長いブーツについてしまった自分の粘液をふき取りました。

そしてそのスカーフは白バイの後ろの箱の中にいれて別のスカーフを取り出して器用に巻いていました。

そして、あたりを見回して何もなかったように白バイにまたがるとエンジンをかけて颯爽と向こうの方へ消えていきました。

ボクは白バイ隊員が足元に残していたエッチな本を見に行こうとプレハブ小屋を出ました。

それはエッチな小説本だったと思いますが何が書いてあるのかは若い白バイ隊員さんの飛ばしたネバネバの粘液で読むことができませんでしたし、とってもくさいような変わったにおいがしていました。

あんな、かっこいい白バイ隊員さんでもやっぱり男なんだなと思いました。

ボクはその若い白バイ隊員さんのことを思い出しながら同じようにオナニーしてそのエッチな本の上にボクの粘液も足してかけてやりました。

とっても気持ちよかったです。

また、あの白バイ隊員さんが来ていないか、その近くを通るたび回り道しているボクです。

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