ショタ

【ゲイ】学校トイレで下痢便中のイケメン君覗いてオナニーしてた僕

綺麗なお尻からビチャビチャと・・・

僕は小学3年生の頃から、学校の男子トイレで誰かがウンチをしている姿を覗いては、チンポが完勃ちするようになっていた。

最初は不特定多数の男子を覗いていたけれど、そのうち特定の男子を覗くようになった。

そして6年生になると、ほぼ1人の男子を覗くようになっていた。

その子は健太郎くんという学校で一番のイケメンだったが、学校のトイレでも毎日、何度もウンチをするくらいにお腹が弱く、またウンチをお漏らしするのも日常茶飯事だった。

さらには昼間のオシッコのお漏らしとオネショも毎日で6年生になってもオムツを穿いていたのだけど(僕も健太郎くんと同じ理由でオムツを穿いていた)、ズボンを脱いだときのオムツ姿や、色も形も綺麗なお尻から、猛烈な悪臭と破裂音を放ちながら、ビチャビチャしたウンチを排泄する姿、そしてお漏らしをして、ウンチまみれになった姿を見ては自分のチンポをシゴいて射精するようになっていた。

その日も放課後にお漏らしをしたうえ、まだまだウンチが出そうな状態でトイレに駆け込んでズボンとオムツを脱いで、和式便器に跨がった瞬間、ビチャビチャしたウンチが一気に吹き出したのを見て、僕のチンポはオムツの中で一気に射精してしまった。

ところが、健太郎くんのウンチが終わってお漏らしの着替えも終わって個室から出たところで、僕の顔を見るなり「ねぇ、カイリくんだよね? いつも僕がウンチをしているときやお漏らしの着替えをしているときに覗いているのは!」と言われてしまった。

僕が何も言えないでいると「やっぱり!本当のことだから何も言えないんだよね? もし、僕の言うことを聞いてくれたら、先生にも僕や君のパパやママにも黙っておいてあげる!でも、逆らうんだったら、君が痴漢だって言っちゃうよ!」などと脅され、僕は言うとおりにせざるを得なかった。

さっきまで、健太郎くんがウンチをして、お漏らしの着替えもして、ウンチの臭いが残っている個室に一緒に入ると、健太郎くんはズボンとオムツを脱いで、僕にもズボンとオムツを脱ぐように命じた。

そして、お互いに下半身が見える状況で、健太郎くんのチンポをフェラしながら、自分のチンポを扱くように命じてきた。

言われるままにしていると、僕と健太郎くんはほぼ同時に射精したうえ、健太郎くんのお汁を全部飲むように言われた。

僕が咽せながら飲み込むと、健太郎くんはニヤリとしながら「君がホモで、僕のことが好きなように、僕もホモで君のことを好きなんだよね。相思相愛なんだから、セックスだってしても良いんだよ!」と言うと、僕が射精したお汁を指に絡め取り、僕の肛門にいきなり突き立ててきた。

あまりの衝撃と痛さで僕が泣き出して、しかも、おしっこをお漏らししたのを見て、健太郎くんは満足したように笑い出した。

そして指が抜かれた後、今度は健太郎くんのチンポが僕の肛門に突き立てられ、しかも激しく腰を揺すぶられた。

僕はずっと泣いていたけど、途中から気持ちよくなって健太郎くんにチンポをシゴかれ射精してしまった。

そして、その直後に健太郎くんは僕の中に射精した。

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