レイプ

【ゲイ】某公園トイレで犬用首輪つけた少年が肉便器にされてた

田舎の風習

俺は大学の時、東京出てきて男に目覚めた。

というかずっとモヤモヤしてたけど、ゲイ活動してみて確かめてみた。

年上の髭マッチョにあったらガッチガチに勃起した。その自分の反応で自分がゲイだって受け入れたし、その夜髭マッチョの上反りマラも受け入れた。

気持ちいいよりは痛いと思ったけど、目の前で年上でしかもマッチョが汗だくになってるのを見たら興奮しっぱなしだった。

その人には種付けまでされるようになるくらい遊んだし、ケツをマンコに変えてもらった。ゲイ受けするためにジムにも通って、友達作ったりして楽しんでた。

いつも遊ぶ仲間で長野にある某楕円形球技の合宿を見に行った時、安宿泊まったりしてた。で、掲示板みたら『処理穴解放中、〇〇公園トイレ』的な書き込みがあったから行ってみた。

どうせ自作自演で変な親父がおるだけと思ったら、トイレには何人もいた。ウグっとくぐもった声がトに響いてて、便所の床にガムテで目隠しされて、手首と足首もガムテでぐるぐる巻きにされた男が掘られてた。首には犬用?の首輪付けて、リードは1人の親父が持ってた。

男は170.60って感じで、目隠ししてて正確には分からないけど、dcかdkって感じ。背中や腹に『肉便器!チンコ大好き!奴隷願望!』といった落書きがしてあった。ケツタブには正の字が書いてあったから、5発は種付けられてるんだなと思ったらフル勃起してしまった。

その現実離れした光景に圧倒されてると、気がついた時にはマッパになって男の穴にチンコを押し当ててた。まさか自分が童貞捨てるところが便所だと思って無かったし、友達と見知らぬ男に囲まれてなんて思いもしなかった。

何発も種付けられて赤く爛れてるのに締め付けもあって挿れた瞬間イってしまったけど、イってないフリしてそのまま腰振って合計3発種付けした。

その最中、脇に〇〇高校ラグビー部1年〇〇〇〇と書いてあるのに気がついた。マジかよ!と興奮して3発だすのに5分位しかかからなかったよ。

チンコ抜いたらリード持ってた親父が、「ほら掃除させてもらえてえだろ!」ってリード引っ張った。その男はグェって声出してもがいてた。俺は3発出してたけどまだ興奮が収まってなかったから男の顔に跨ってリード引っ張ったりしながらイラマチオしてやった。喉奥まで突っ込んでもう1発だして離れた。

男は俺の友達に掘られ始めたところだった。さて服を着ようと男から離れたら周りにいた男達に羽交い締めにされ、「お前ケツ使えるよな?縦割れしてるもんなお前も便器にしてやるよ!」って言われて、ケツにいりなりぶち込まれた。

確かに男が掘られてるの見て自分も掘られたいって想像はしてたけど、ローション無しで自分の汗だけでぶち込まれたからマジ激痛でした。

「やめてくれ!抜いて!」と泣きながら懇願しても笑われるだけで、ケツの中の竿は太さを増したように感じた。でもそのうち感じてきて気持ち良くなってしまったから、掘られながらしゃぶったりした。

カスに塗れた竿もあれば、dkのケツ掘ったばかりの種塗れの竿もあった。それを美味しいです!もっと下さい!って言いながら掘られてた。

周りにいた友達に見られてる興奮もあってかなり感じてた。結局友達にも種付けされた。しかも友達に、「このヤリマンも置いてくんで使ってやって下さい」って笑いながら言われて、マジで捨てられた。

それからは散々種付けされたり、無理矢理二本差しされたりして朝まで使われ続けた。

最後に残ったのは自分とリード持った親父とdkだけだったが、親父がこいつの童貞も奪ってやれと言うので、他の男のザーメン塗れの体とチンコ舐めて勃起させて跨った。

dkは「嫌だ!男に挿れたくない!」と喚いてたが仮性包茎のピンク色の綺麗な竿に跨って沢山な男のザーメンでぐちゃぐちゃになってる俺のケツで包んであげた。

2.3分もしたら竿が太くなってきて息遣いも荒くなってきた。腰振りながら思いっきりケツを締め付けてやったら、あぁっ!ってあっけなく出してた。

自分はdkの竿を掃除してやった。

親父にケツの中のを吸い出せと命じられてdkのケツの中にたっっぷりある種を吸い出した。そのままキスして口移ししろと目線で送ってきたからキスしたら、dkは顔を背けた。

すると親父は、「連れ子の分際で威張ってんじゃねえ!一々逆らいやがって!言う事聞かねえならこのまま置いてくしかねえな!誰かに見つけてもらうか?」とdkの顔を踏みながら言った。

dkは少し口を開けたので、少しずつ流し込みながらキスした。恋人みたいに舌絡めあってキスした。

親父は続けて、顔面騎乗してくれ。こいつにケツの中の種を吸い取らせてやってくれと言った。

言われたとおりの体制になったけど口を開けない。親父はリードを引きながら、「さっさと舌入れて種を掻き出せ!ここに捨てられてえのか!」と怒鳴られるとチロチロと舌が入って来た。

自分は力を抜いて全ての種を彼の口の中に出した。多分というか絶対種以外の味と匂いがしたと思うけど頑張ってやってた。

一通り吸い出し終わると親父に服を渡されて終わった。

帰りの車で話を聞いたら、嫁の連れ子のくせに生意気だから体で分からせてやった、農家のくせに手伝いをしないどころかバカにしやがったから農家の凄さを体に教えてやった、今回親父の知り合いじゃないのは自分たちだけだったとか教えてもらった。

dkは収穫用の箱に入れられて、車の荷台に乗せられていた。出荷用の軽ワンボックス。自宅前で車を止めた親父は荷台の方に「今後俺の言う事に忠実に従うか、このかっこのまま高校の玄関に置いてくるのどっちがいい?一度しか聞かねえ、俺の性格分かるよな?」と聞いた。

dkは小声で言う事を聞きますと答えた。親父は「声が小せえし嘘くせえな」と言うと車のエンジンをかけた。

すると「本当です!二度と逆らいません!許して下さい!」と叫び声が車内に響いた。

親父は、dkを箱に入れたまま納屋に置き、自分を駅まで送ってくれると言った。送ってもらう道中で「息子との事は内緒な、田舎だと反抗期の息子にこうやって気合い入れるのは風習なんだ、昨日の夜の男達もみんな妻子持ちだから変に騒がれると困るんだ」と言われた。

誰にも言わない事を約束して駅で別れたけど、現実かと疑うような夜だった。もう20年近く前の話だから、もうそういう風習は無くなってしまったのだろうか。

ちなみにdkの体に書いてあった事は全て本当の事だったそうだ。

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  1. ゲイの名無しさん says:

    すげー壮絶で最高!!!アメフトDKのケツ最高でしょうね。なんとも羨ましい風習。

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