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【ゲイ】放課後の教室で不良グループにアナルを犯されたノンケ君

屈辱の涙を流すノンケ君

ある雨の日の放課後、子分率いる番長グループが教室内でタバコを吸っていた。

そこへ生徒会が終わった生徒会長が帰ってきた。

生徒会長は「タバコを吸うのは校則違反なのでやめてください。」と注意をした。それが番長の逆鱗に触れて、「お前、何様やと思ってるんや!誰に言ってるんや!」と生徒会長を教室の前に追い込み、みんなで囲んだ。

番長の「脱がせろ!」の号令で、皆で生徒会長の学生服を引き剝がし、素っ裸にして、仰向けに教壇の大きな机に乗せた。

番長は「生徒会長のストリップショー」と言って、はやし立てた。生徒会長は、「こんなことをしてただで済むと思うな!生活指導の先生に言う!」と吐き出した。

それを聞いた番長は、教壇の棚にあったハサミを取り出し、生徒会長の縮こまったチンポを引っ張って、開いたハサミの刃を根元に持っていき、「生徒会長のチンポ、切ったろか!」とハサミをチョキチョキしてチンポを切る真似をした。

その迫真の演技に、生徒会長は「ギャー」と悲鳴を上げ、失禁した。

番長は「神聖な教室で、チンポ出して、おしっこしたら、校則違反じゃねいの!生活指導の先生に言いつける!」を言い返した。生徒会長は抵抗しなくなった。

それから、生徒会長の仮性包茎のチンポを皆で弄り回して、勃起させると左まがりのチンポであった。

番長は「生徒会長は、せんずりかきすぎてチンポは左曲がりですって言いふらすぞ!」と言うと、生徒会長は涙ぐんでいた。

次に、生徒会長をうつぶせにするとおしりの形がよく、桃のような感触だった。皆で、生徒会長のおしりを揉みまくった。尻たぶを拡げると、卑猥な穴が見えた。番長は生徒会長の穴を弄り回して、つばを付けて指を入れた。

番長は「堪らない、やりたい」と言って、教壇から生徒会長をおろして、生徒用の机にうつぶせに上半身を乗せて、足で立たせて、バックスタイルにした。

生徒会長が「それだけは勘弁してください!」と懇願したのを無視して、黒ずんだチンポを生徒会長の穴に突っ込んだ。

生徒会長は屈辱の涙を流し、「痛い!痛い!」とうめいた。

番長は射精しても生徒会長を離さず、体位を変えて、やりまくった。生徒会長も気持ちよくなったのか、女のようなよがり声を上げていた。

この事件から、番長と生徒会長は隠れて付き合うようになった。番長が言うには、生徒会長は名器の持ち主だという。

生徒会長もまた番長のチンポなしにはいられなくなったらしい。

二人の身体の相性は最高によかったようである。

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