ガチムチ スリ筋

【ゲイ】ガッチリ兄貴に乳首+亀頭責めされ精子を噴き出す既婚さん

毛深いスキンヘッド兄貴と

最近は男のチンポや射精に興味があって責めてばかりの俺だが、溜まると無性にムラつくこともある。

休日に夫婦で名古屋に出掛けてランチをし、その後デパートで買い物をしていた時に、俺がパチンコを打ちたいと妻に言い出す。

もちろんパチンコを打ちたい訳じゃない、とにかくムラついていて射精したいただのオス(笑)

妻の買い物に付き合いながら、さっと掲示板で近くの公園のトイレで抜いてくれる人を募集した。

「俺は短髪で既婚の水泳体型の35歳。ムラついて半端ないんで、乳首舐められながらローションでねちっこく亀頭責めてくれるマッチョからガッチリ募集。」

さすが地方都市!投稿して1分で最初のメールが届いた。

「170-70-40 ガッチリで毛深いスキンヘッド。既婚者をオス泣きさせたい。デパート近くの公園トイレでサクッと。」

「メールどうも!了解しました。」と返信し、掲示板は消去して車に競パンを取りに行き公園に向かった。

人気ない公園トイレに到着してSS競パンをはいて準備ができた時にちょうど人の気配がしてノックが。

扉を開けお互いに無言で会釈をし、すぐプレーが始まった。

兄貴はスキンヘッドのゴツい体格。すぐにTシャツの上から乳首をソフトに触ってきて、俺は久しぶりの乳首の快感に兄貴にもたれかかった。

「すげーっ!乳首気持ち良い!兄貴たまんねぇ!」

競パンモッコリを早く触ってほしいのに、執拗にTシャツの上からの乳首責め。

俺はたまらず自分からTシャツを脱いだ。そしたら兄貴はマスクをとり、舌を出して乳首に触るか触らないかのソフトな舐め方をしてきた。片方の乳首は指先でソフトに触られ、「兄貴、もっと乳首舐めてくれよ!モッコリも触って!」懇願しても兄貴は無言のままでめっちゃソフトな乳首責めで、競パンは先走りでベタベタになってるのがわかった。

ベタベタになった競パンを指先でなぞるように弄りながら乳首を舐められ触られ、もどかしくてまた懇願した。

「競パン横からチンポ出してローションで亀頭磨いてくれ!」兄貴は競パン横から俺の勃起して先走りでベタベタのチンポを出すと、手にローションをたらし亀頭だけを執拗にクチュクチュしてきた。

「はぁっ、たまんないよ。もっと亀頭責めてくれよ!」

「そう焦るなよ。たっぷり狂わせてやるよ。」

乳首を舐められながら永遠と続くソフトな亀頭責めに亀頭が敏感になり、溶けちゃうような感覚に。

10分くらい責められ続けただろうか?俺はもう快感でヘロヘロになってイキたいのにイケなくて、「兄貴もっと!兄貴もっと!イキたくてもイケないよ!」俺は兄貴のTシャツの中に手を入れて、凄い胸毛の中にあるデカい乳首をつまみながら、俺の乳首もこれくらいしてほしいと無言で知らせた。

すると兄貴は急に俺の乳首を舐めたり吸ったり爪でカリカリしながら、勃起チンポをクチャクチャ音をたてながら磨いてきた。

「あーっ!すげー!もっと!乳首も亀頭もたまんねー!」

兄貴の耳元で言いながら扉に何回も打ち付けるほどの射精をした。

兄貴は「めっちゃエロい!気持ち良かったか?!」と。

「めっちゃ気持ち良かったです。またお願いします。」と言うと、兄貴は出て行った。

俺はさっと拭いて身支度してデパートに戻った。ぜひまた責められたいな。

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