男の娘 女装子

【ゲイ】女形学生さん、お嬢様学校に入学した結果wwwwwwww

女子大生になりました

高校3年生になっても私は家と学校の往復するだけで独りでは何処へ行くこともできず、何処へ行くのも何をするのも、ママと一緒でした。そしてママと外出するとどうしても私の方からママの手を握って腕にすがっていました。

ママにはよく「ふみちゃん 貴方もう高校3年でしょ? ちゃんと独りで歩きなさい」と腕を振り放されていました。でも向こうの方から腕白そうな小学生達が来るのを見ると必ずママの腕にしがみついていました。たとえそれが二,三年生の低学年の男の子であってもです。低学年の男の子ほど自分達より年上で虚弱で弱虫そうな子を見つけると襲いかかってくるのです。私は高校の制服を着ている時でも、中学生にしか見えないらしく、彼らでも絶対負けることのない弱い相手と思われ狙われるのです。情けないけど高校2年生の時にも捕まって泣かされてしまいました。

学校の帰りに、腕白そうな彼らを見ていつも逃げていたのですが、ある日逃げ遅れて腕を捕まれてしまいました。振り放そうとしましたが放してくれません。顔は知ってるその小学2年の子に「もう堪忍して」と謝りましたが、完全に弱虫の女形の中学生だと見くびられ「泣かしてやろうか?」と言うなり脚を思い切り蹴られてしまいました。

情けない私は反撃もできず「痛ぁい」と悲鳴をあげて女の子のようにしゃがみ込んでしまいました。「もうやめて ごめんなさい」と哀願するのに何度も蹴り続けられ私は泣きじゃくるばかりの情けなさでした。

しかももっと恥ずかしいことに1級上ぐらいの女の子が駆けつけてきて簡単にその子を追っ払ってくれ私を抱き起こしてくれました。高校2年の男のくせに小学3年生の女の子の胸に抱かれてしくしく泣きじゃくる私は男の子とは言えませんわね。

その子たちを見かけるとなんといわれようとママにすがりつきます。ママもよくわかってくれているようですがりついてママの腕に顔を埋めている私をかばってくれます。

腕白坊主たちが通り過ぎると「もう大丈夫よ お嬢ちゃん」と笑いながら顔をあげさせます。私が小学2年生に泣かされていてもママは決して「男のくせに」とか「情けない」とか言いません。私のことを男だとは認めていないからでしょうね。

実は高校3年になってからも銭湯好きなママにもう二度ほど女湯に連れていかれています。ママの友達からもらったというブラウスとスカートを着て行きました。私にサイズもぴったりで自分なりに小学6年生の女の子になれてお気に入りでした。でも後になってその衣類はママの友人のお嬢ちゃんが5年生の時に買ったが小さすぎて着れなかったから4年生ぐらいのサイズかもと言うことでした。小学4年生の女子用がぴったりの高校3年生の男子なのです。でも毎日小学3,4年生サイズのズロースを穿かされているんですから、可笑しくはありませんよね。すると2年生の男の子に泣かされても恥ずかしくは無いですわね。どうせ私は男の子じゃ無いんですもの。

そんな私も大学受験です。学校嫌いなのに四年制の大学に入っても卒業まで持たないのじゃないかしらと悩んでいたら、ある女子短期大学が経済系の学部を新設し男女共学にすると言う情報を得ました。しかも従来の文学部、家政学部等全学が共学になるそうなのです。絶対ここにしようとママに相談すると、この短大は程度は中クラスだけど良妻賢母の育成を目指すお嬢様学校として上位な短大で私にぴったりのところだと大賛成してくれました。

私の高校はただ家からいちばん近くということで選んだだけで地域でも最優秀の高校ではありませんし、そこで体育以外の成績は常にトップクラスでしたが欠席日数は多いし、体育は全休(インチキ診断書は提出していましたが)、体育祭、修学旅行は欠席なので内申点は最悪だろうと考えると有名大学はどうせ無理だと思います。ママの言うとおりのお嬢様学校ならきっと男子の応募者は少ないでしょう。私の学力なら楽勝だと思いました。

天敵の隆一くんは中学2年生になってから全然顔を見せなくなりました。ズロースを見せろと言われて泣かされなくなって、安心して家で受験勉強も進みました。

年が明け二月の受験日がやってきました。お嬢様学校らしく受験日の服装は自由というので私はママが揃えてくれた服装で受験に望みました。下は高校の制服のズボンですが上は白のレディースシャツで男子のワイシャツと違って衿先が丸くなっています。その上にピンクのガーディガンを着ました。

勿論ママに付き添ってもらい、ママの若い頃に着ていた若草色のトッパーコートを着て出かけました。時間がラッシュアワーと重なり、私独りだととても乗ることはできないところでしたが、ママに「女性専用車に乗ろう」と言われました。女性専用車両も混んでいましたが、誰にも私が男子だと言われませんでした。

私が受験する文学部は午前は国語、歴史(私は日本史)、午後は外国語(私は英語)の3科目です。やはり男子トイレはまだ作られてなくて女子トイレの個室の一つに男子用の紙がはってあるだけでした。私は男トイレに独りだけ入るのが恥ずかしくて女の子と並んで女トイレに平気な振りして入りました。私が男の子とは思われてないのかしら?手を洗っていると隣で洗っている子が私の方を見てニコッと笑ってくれました。とっても優しい笑顔でした。思わず私も女の子の気持ちになって会釈を返しました。

午前中の試験では問題が素直で質問の内容も理解し易く、有名大学の入試問題集の難解な問題で苦しんできた私には物足りないぐらいの優しさでした。さすがお嬢様学校の問題だなあとすっかりこの学校が好きになりました。

お昼休みは学食で皆が食べているカレーライスをママと一緒に食べました。やっぱり甘口で量も少なめのお嬢さま用みたいでママも感心していました。午後の英語も同じで終わってからママに大丈夫合格できると言うと「いつも弱気なふみちゃんにしてはめずらしいわねぇ」と言われてしまいました。

おかげさまで無事合格でき、その日に女子制服を買ってもらいました。男女共学となったことで正式には制服は無くなったのですが、この短大の制服がお嬢様学校の制服として女子学生の間で人気があるため着る人が多いのでないかと続けて売られているのでした。私からママに買ってほしいとは言う勇気はありませんでしたが、ママから是非買おうと言われ嬉しさを隠して承諾しました。ボトムがスカートとパンツの二種類なのでパンツなら穿くこともできるかもと思っていたら、ママは当然のようにスカートまで買ってしまいました。サイズはブレザーはRでパンツはSの股下だけ1㎝伸ばしてもらいました。スカートはSのそのままでした。試着はママにも勧められましたが、恥ずかしいからしなくともいいと断りました。店員さんが半泣きの私を見て
「お嬢さまは恥ずかし屋さんだから、お家で着ていただいてみて不具合があれば、いくらでもお直しいたしますわよ」と取りなしてくれました。

入学式にはパンツとブラウスは制服を着ました。ブラウスのリボンタイははずしました。そしてブルーのセーターを着ていると、男子学生で通ると思いました。男子学生は十人もいないようでした。私の文学部は私一人だけでした。女子学生の中に埋没してしまうと、私も女子の一人としか見えなかったでしょう。通学にも同じ服装で通いました。クラス分けや、取得課目登録等に日にちを取られ、あっという間に5月連休に入ってしまいました。ママが友達と遊びにいった日、私独りで制服を着て、ブラウスに紺のリボンタイをつけました。とても格好いいけどやはりリボンを付けるとスカートじゃないと似合わないみたいでスカートを穿いてみようと考えているちょうどその時に久しぶりに隆一くんがやってきました。

リボンも付けたシャツスタイルの私を見て「やっぱり ふみは女子大生になったんだなあ」と感心したようにつぶやきました。

「女子大学じゃあ ありませんからね」

女子大生の格好をしてる私は女言葉で否定しました。

「まあ こっちへきて座れや」

命令調で言われると服従しかできないだろう私はそっとソファの彼の隣に女の子らしく脚を斜めに閉じて座りました。彼は直ぐに私の肩に腕を回して引き寄せ、有無を言わさず私の唇に彼の唇を寄せると噛みつくように吸い始めました。

大学生の私は中学生の胸に抱き寄せられ目を閉じ口を半開き、彼の舌の侵入を許しました。全く女の子の反応を自ら取っていました。私の方が四つも年上でも中学生の彼より弱い女形で、彼に甘えることしかできないようにいつも泣かされながら躾けられてしまいました。ほとんど1年間放って置かれたんですもの。いじめて泣かされ無かっただけの私なのに久しぶりに会って命令されて唇を奪われただけでぐったりとなってしまってしまいました。

彼におちんちんをしゃぶれと言われて、初めての私は恥ずかしくて処女の女の子として許しを乞いました。許されないことはわかっていました。か弱い私は従うしかありません。初めてのおちんちんはとても美味しく感じました。本当の男の子は中学3年でもおちんちんがこんなに大きくなるのです。大学生にもなって幼稚園児のように皮を被った親指の大きさしかないおちんちんをぶら下げている私はいったいなんなのかしら、おちんちんの周りもほとんどつるつるのすんべらぼう、隆一さんのおちんちんの周りは男らしい真っ黒な恥毛が私の鼻をくすぐっています。女は男のこんなおちんちんを口に咥えて喜びを感じるのです。そして男の匂いを感じる精液を私の細い女の子のような喉に流し込んでほしいのに無下にもスポッと抜いてしまいます。

そしたら、きっとこれだけでおしまいのはずはない。でもお嬢様学校入ったばかりのあたしにはまだ無理、そこまでは望んでいません。おちんちんをお口にいれただけで幸せでした。彼にパンツを強引に脱がされ、久しぶりにズロース姿を露わにされました。中学生の頃から何度こうして彼に泣かされたでしょうか。女子大生になってもやっぱり泣きだしてしまいました。しかも今までに無かった行為、ズロースを脱がされてしまいました。私の幼稚園児の持ち物をからかいます。でも今日はそんなことは恥ずかしくありません。だってあたしは女子大生、どうせ女の子なんですもの。男の人みたいな大きなおちんちんなんか持っていませんわ。それよりこのあとの痛いことは怖いぃ、堪忍してちょうだい。だから泣いているのです。でも許してもらえなかったことは前に書いた通りです。女にされたことがただ痛かった思い出しかありません。しかも男としての初めての射精が女の子のアクメの雌液よりも少ない弱々しい雌イキの雌液だったことは惨めな女形の処女喪失の証でしかありませんでした。

その晩、一晩中ママにすがって泣いていた、お嬢様学校の新入女形女子大生のあたしでした。

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