SM調教

【ゲイ】廃屋に拉致拘束!ビデオカメラの前でSM調教された大学生

鞭、蝋燭プレイも・・・

もう何年も前になりますが21歳大学生の頃の話です。

僕は身長158cmしかなく外見も中性的と言われていました。

当時休みのたびに発展映画館に通ってまして、10回くらいは行ったとけど思います。

ただ特に自分から何かするわけでもなく、入った時の視線や立見の人に軽く触られたりが好きで、それ以上何もありませんでした。

最後に行った時です、50代くらいの男性から「可愛いね、トイレで一方的に気持ち良くしてあげたい」と言われてトイレの個室に付いて行きました。

トイレでパンツを降ろされ、毛も薄く固くなっても10cmも無いチンポを見られ、触られると気持ち良くなってしまいました。

そうしたら「落ち着かないし場所変えて外行こうか、ゆっくり気持ち良くしてあげるから」と言われ、快楽に負けて付いて行きました。

おじさんの車に乗ろうとすると後を付いて来たらしい2人が無理矢理乗り込み、僕は後部座席の真ん中に挟まれるように座らされました。

それから3人に「毎週来てるよね、君みたいな若くて可愛い子珍しいからずっと狙ってたんだよ」と言われて、顔やお腹を殴られて押さえつけられ、後手に手錠をされ、足首を縛られ、目隠しされ、口にガムテープを貼られて連れ去られてしまいました。

「知らない人に付いてっちゃダメって教わらなかった?たっぷり後悔させてあげるから着くまで大人しくしてな」と言われました。

車が停まると無理矢理抱えられて室内に入れられ、立たされて手錠を外され両手を吊り上げられ、口のガムテープを剥がされて代わりにボールギャグを噛まされ、服を引き裂かれ裸にされました。

目隠しを外されたら廃屋の一室ような場所で、目の前にはビデオカメラが三脚に立てられていました。

「白くて華奢でスベスベで良い身体だな」って言われて撫で回され、嫌がると「カメラをちゃんと見ろ」と怒鳴られました。

それから鞭を見せられ全身を打たれて「表情も泣き声もたまらないし最高の映像撮れるな」と言われながら何十発も打たれ、僕はボールギャグから涎と目から涙を流して泣きました。

全身ミミズ腫れになるまで打たれた後に無理矢理吊られたままお尻を犯されました。

初めての事でお尻が裂けたかと思う痛みで快楽なんて全く無くて、そのまま3人を受け入れるしかありませんでした。

やっと帰れると思いましたが、まさかの「明日迎えに来てあげるから、そのままの格好で1人でお留守番してろ」と言われて3人は帰ってしまいました。

8月でしたし、暑さに耐え、吊られている為に寝ることもできず、彼らが戻るまで1日そのままでした。

翌日彼らが戻り「良い子にしてたかな?汗だくでベタベタじゃないか。しかも小便まで漏らしやがって」と言われ、疲労でグッタリしていましたが悔しくてまた泣きました。

「そう言えば良い事してあげる約束だったし叶えてやらないとな」と言われながら乳首や脇腹や太ももを撫で回されて疲労が酷いのにチンポが固くなりました。

「へえ、固くなっても可愛いチンポしてるな、一応皮は剥けるのか」と言われて触られるとビクッとなりました。

「良い感度してるじゃないか」と言われながら全身撫で回され舐め回されながらチンポを触られたり舐められたりされて頭が真っ白になり、「こんな目に遭って感じるなんて素質あるな」って言われて悔しかったです。

バッテリー替えたカメラで全て喘ぐところも撮られて最終的にイクところまで撮影されました。

それからもビデオをネタに呼び出され、鞭や蝋燭、レイプ、自分のビデオを見させられながらイクのを撮影されたりしました。

週1で半年くらい続いて、たまに違う人とさせられたりまでされて、嫌で仕方なかったのに身体は求めるようになってしまったのが悔しいです。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。