ガチムチ スリ筋

【ゲイ】向かいのマンションにビルダーリーマンが引っ越してきた

深夜、カーテン全開になってて・・・

これはジム仲間で、長崎に暮らすゲイ友(虎之助)の話しです!ゲイ友が体験談をメールしてくれたんで、そのまま投稿します!

俺が住んでる所は坂の街・長崎!山の斜面に家やアパートやマンションが建ち並ぶ。俺が住んでる所は平地なんだけど、窮屈に並んだマンションの為、隣のマンションとの距離はかなり近い。

俺の部屋は最上階の10階角部屋で、南側から西側まで続く狭いベランダがある。その西側のベランダから隣のマンションのベランダがすぐ前で、コチラ側より少し低いんで部屋は丸見え!

そのマンションの部屋にサラリーマンらしき人が引っ越ししてきた、どんな人かな?とそれとなく覗いて良く観察して見ると、なんと俺と同じジムの会員で、しかもボディビルをしているサラリーマンだった。

そのサラリーマンとは話しをした事がなく、いつも俺がジムに行くと、すれ違いで帰って行くんで、スーツ姿しか見たことがなかったんだ。

でも、このサラリーマン、カッターシャツを着ていても、胸回りと腕が張り裂けそうにパツパツなんで筋骨隆々だと言うのが判るくらいゴツい体をしてる。スラックスももちろんパツパツで、股間の膨らみも凄いんだ!そのサラリーマンが引っ越ししてきて、俺は驚きながらも喜んでしまった!

ある日の土曜日の深夜!バイトから帰りついたのが深夜の2時頃。

疲れきって玄関に倒れこみ、ほふく前進してドアを開け、電気を点けようと手をばしたが手が届かず、ため息をついて諦めながらリビングへと入っていく。

1ヶ月前から、毎日のように倉庫内の荷物を隣の新しい倉庫に運ぶ作業をしていて、重たい荷物を下ろしては運んで上げての繰り返しを毎日8時間位している内に、身体中の筋肉がまるでハードな筋トレをした後のようにパンパンにパンプアップ状態に。うっすら割れてた腹筋は、今ではクッキリと6つに割れ、社員やバイト仲間から、丸太のような腕と言われてた腕も、更に太くなってパンパンに張ってる。

そんな状態でキッチンに入り、何とか冷蔵庫にたどり着き、冷蔵庫から缶ビールを1本。グッとひとくち飲んで、何とか立ち上がりソファーベッドへと足を向けた時、西側の窓を閉め忘れていたせいでカーテンが風に揺れてて、しかも5cmほど開いてた。

そのカーテンの隙間から向かいのマンションの間接照明らしき灯りが。そっとカーテンに近付いて隙間から覗くとサラリーマンの部屋のカーテンが全開で、間接照明の灯りで部屋が丸見え。サラリーマンの顔や逞しい体や肌の質感などがよく見えた。

「スゲー、真っ裸だ!カーテン全開で勃起チンポ丸見えだぞ!あっ、そっか!みんな寝てる時間だからカーテン全開…て事はないか。なぜ全開?あれ?間接照明あったんだ!いつもならこの時間寝てるから知らないだけか?」

部屋の中を再び見ると、真っ黒に日焼けしたサラリーマンが真っ裸の肌が白いビルダーと向かいあってキスしてる。

「おいおい最上階の10階で、いくら深夜だからって、カーテン全開ではダメだろ~。それにしても2人とも筋肉スゲーな。腕も肩も半端ねぇな!おっ!こっち向いた!盛り上がってパンパンに張りつめた胸…バキバキに6つに割れた腹筋…腹斜筋も浮き出てスゲェ…それにしてもチンポと玉袋デカッ!」

2人のチンポが凄まじい勢いで反り返ってて、先端の亀頭が間接照明の灯りを反射してる。

「スゲェ…。」

すると色白ビルダーがしゃがみ込む。

「あっ…ビルダーがサラリーマンのチンポくわえた。…アゴ外れそう。」

下をむくサラリーマンは、息づかいにあわせて逞しい胸筋をピクピク動かし、分厚い胸板を膨らませては縮ませる。

そして尻が、ピクピクと痙攣するのも見える。

「尻の筋肉が動いてる…色白ビルダーが乳首を摘まんで…」

ゴクッと唾を飲み込む。

そしてサラリーマンが手を色白ビルダーの頭に持っていき、卑猥な動きで腰を前後に振り始めるのを見ながら、俺は自分の股間を右手で揉む。弾力のある金玉と共にチンポを揉みまくっていると、俺のチンポが一気に膨らみ始め、ハーフパンツの中で右向きに勃起してしまう。シャツ越しに盛り上がった左胸をまさぐり、腹に近い所にある乳首を爪先でコリコリ掻きながら、右手でハーフパンツ越しに腰骨に達したチンポを擦った。

部屋の中のサラリーマンが色白ビルダーを立ち上がらせる。サラリーマンは厚い胸板を大きく膨らませ、腹部をギュッとヘコませた。そして色白ビルダーは抱きついて、サラリーマンの盛り上がった胸の、下をむいた乳首を舌先で舐めまわし、パクっと吸い付く。同時に反対側の乳首を爪先で摘まみ転がした。その途端、サラリーマンは胸筋をビクビクと動かしながら、気持ち良さそうに口を開いて天井を見上げた。

俺は、ハーフパンツをパンツごと膝まで下げ、ガチガチにそそり勃ったチンポをぎゅっと握り締め、シコシコと激しく扱いてしまう。すでにチンポからはグチュグチュと湿った音がしている。一度チンポを見て、我慢汁が出てるのを確認。糸を引いて垂れ下がる我慢汁をすくいあげ、亀頭に塗り広げながら更に激しく扱きまくった。

再び視線を移すと、サラリーマンが軽々と抱えて駅弁の体位で腰を振っていた。

「スゲー!軽々と持ち上げてる。腕の筋肉ヤベェ。」

口を大きく開けた色白ビルダーは髪を振り乱している。

「肌が白い方、白目むいてる…」

そしてサラリーマンは、色白ビルダーを放り投げるようにしてベッドに下ろす。そしてチンポを一気に挿入。激しくイヤらしい腰使いでチンポをピストンし、色白ビルダーのアソコから出し入れする度に赤くなったチンポが見え、亀頭を出す前に腰をドンと突き入れるのが凄まじかった。その動きは徐々に速くなって、凄まじい速さで激しくピストンを繰り返していく。違う体位へと変える毎に、更に激しく力強く腰をピストンさせていく。

俺も腰を振りつつチンポを扱き続けた。

サラリーマンのしなるような激しくイヤらしい腰の動きが更に凄まじくなり、色白ビルダーのアソコにチンポを深く突き刺したと同時に、サラリーマンは叫ぶような口で拳を握り締め、鍛え上げた上半身の全筋肉に力を込めるようにギュ〜ッと体を引き締めながら、体を後ろへと仰け反らせる。

サラリーマンは次々に体位を変えていく。そしてサラリーマンが慌てたように色白ビルダーのアソコからチンポを引き抜き、逞しい体をビクビク痙攣させながら仰け反らせ、腰を突き出し、握り締めたチンポからビュッビュビューッと精液を噴き上げた!
なんとサラリーマンの精液は、飛び散るように大量に噴きあがり、ほとんどが色白ビルダーの頭を越えた。サラリーマンは身体を激しく痙攣させながらも握り締めたチンポを扱き続け、おさまる事なく何度も何度も射精を繰り返した。

サラリーマンの射精する精液が、俺の部屋から良く見え、その大量さに驚きながらも、俺も射精した。色白ビルダーも大きく口を開いて体をガクガクと痙攣させてた。

サラリーマンと色白ビルダーは8回戦もヤリまくり、9回戦目に入った時、突然…ゴロゴロゴロ…ピシャーッ!と雷が落ちた音が響く。ビックリして一瞬視線を反らしてしまう。

再びマンションを見ると、更に激しくヤリあっている。その後も覗き続けていたが、2回目の雷が落ちる音が響くと同時に突然の停電で真っ暗に。俺はそっと後退り、部屋の中にあるソファーに腰を下ろし横になった。

「うわっ。7発もイッちゃった。床…拭いとくかな。」

床には俺が射精した大量の精液が飛び散ってて、トイレットペーパーで拭き取ってトイレに流し、着ていた服を洗濯機に放り込む。そして、真っ裸でソファーベッドに横になると、あっという間に眠ってしまってた。

突然、外から声が。

頭を起こして外を見ると朝になってて、胸の谷間から割れた腹筋とガチガチに朝勃ちしたチンポが見え、その向こう側にサラリーマンが見え、こっちを見てる。

何故か窓が全開になってた。しかもカーテンまで全開になってて、俺はサラリーマンに全裸姿を見られてしまう。

「おはよう!いい天気だよ!朝が涼しいからって、真っ裸で寝てたら風邪ひくよ!それにしても、いい筋肉してるね!デカいチンポがガッチガチ!じゃっ!」

「え?わっ!ちょっ…裸!」

サラリーマンは、あんなに激しくヤリまくってたのに、何もなかったようにスーツ姿で爽やかに出勤していった。俺は、1人ガチガチに朝勃ちしたチンポを隠し、顔が火照るのを感じながら頭をポリポリ掻いてたよ。

そして2日後の深夜2時頃。

サラリーマンは違うビルダーを連れ込み、激しくヤリまくってた。もちろん、俺もシコリまくったよ。サラリーマンは、俺が見てる事に気付いてるのか判らないけど、毎回違うビルダーとの激しく凄まじいセックスを2日おきに見せてくれてる!

それから暫くして、俺のバイトが休みの時、サラリーマンも有給休みでベランダ越しに話す機会があって、その日から良く話すようになったんだ。

サラリーマンと仲良くなってベランダ越しに話すようになって1ヶ月くらいたった頃かな!

サラリーマンは、俺をノンケだと思ってるらしく、ベランダ越しにノンケがするような普通の下ネタ話や筋トレ話しなど他愛ない話をしながら酒を呑んだり、時間をあわせて一緒にジムにも行くようになってた。しかも、サラリーマンと一緒に筋トレしてるせいか、俺の体つきがビルダー並みになってしまって、服のサイズが合わなくなる始末。

ある日のジム帰り、一緒に呑んでた時に俺が「深夜に…」と言うと、サラリーマンの顔が真っ赤になって「え?な…何?」とうろたえながら顔を見つめてきたんで、話しをはぐらかして「深夜の通販番組の…腹筋マシン…」と言うと、ホッとしたように通販番組の話しをし始めてた。

まぁ、あれだけ激しいセックスを、とっかえひっかえ違うタイプの違うビルダーとヤッてる所を見られてたって思うと、さすがに恥ずかしすぎるかな!でも、俺が覗いてシコってる事がバレてないのが判ってホッとしたよ!

その後もサラリーマンは、とっかえひっかえ週4で毎回違うビルダーを連れ込んではカーテン全開でヤリまくり!いくら窓を閉めきってるとはいえ、カーテンもしないで深夜2時を回った頃から激しくヤリまくるってのは普通じゃないよね!まぁ、その度に俺も覗きながらシコりまくってるんだけどね。そのおかげか、俺のシコシコは1日に軽く8発出来るようになってしまってたんだ!覗きながら同じ回数射精するようになってたせいかな?慣れって怖いね〜!

そんなある日の深夜。

カーテンの隙間からそっと覗くと、サラリーマンがテーブルに上半身だけを前向きに伏すようにして乗せ、後ろにいる裸の女がサラリーマンの尻辺りで手を動かしてる。

サラリーマンは口を大きく開けて喘いでいるようだ。逞しく鍛え上げた見事なボディビルダーであるサラリーマンの体は、大量の汗が間接照明の光を反射して全身テカテカと黒光りしてる。

下半身はと言うと、大振りな金玉袋がユサユサ揺れ、、チンポは腹に付きそうな程に反り返ってビクンビクンとうごめき、亀頭から糸を引いて垂れる我慢汁も、間接照明の光を反射してキラキラ光っている。しかも、その我慢汁は床に届いていて、床に大きな我慢汁の溜まりが出来て、間接照明の光を反射して光ってた。

俺のチンポは、既にボクサーパンツの中で凄まじい勢いで右向きに勃起して、亀頭辺りに大きな染みが出来てしまってた!「スゲェ」と唾液をゴクリと飲み込みながら、目をはなすことが出来ず、パンツをずり下げながらチンポを握り締め、シコシコ扱きまくってたよ。

サラリーマンはテーブルの端を握り締め、顔を真っ赤にして口を大きく開けたり、歯をくいしばって頭を上下に振りながら、時折頭を左右にふり、上体を海老反りに反らして盛り上がった胸筋を更に大きく膨らませ、バキバキに割れた腹筋を凹ませては膨らませ、逞しく太い太腿をビクビク痙攣させてる。

そして女は、まるで牛の乳搾りをするかのようにサラリーマンのチンポを握り、下向きにシコシコと扱きはじめたんだ。

それから15分が経とうとした時、サラリーマンの全身の筋肉がプルプルし始め、腕や首などに血管が浮き上がり、歯をくいしばった真っ黒に日焼けした顔や上半身が赤黒くなり始め、そろそろ射精するという時に女はチンポから手を放して寸止めしてしまう。女は、それから何回も何回も焦らしに焦らしてサラリーマンを寸止め地獄で2時間苦しめた!

サラリーマンは射精を寸止めされ続け、逞しいボディを赤黒くさせながら激しく筋肉を痙攣させ、気が狂ったかのように頭を激しく振りまくってた。そんなサラリーマンを興奮しながら見続け、俺も一緒に寸止めを繰り返したよ!

そして女がサラリーマンのチンポを、今までよりも激しく下向きに牛の乳搾り風に扱きまくると、サラリーマンは口を大きく開け、上半身をビクビク、下半身をガクガクと激しく痙攣させた。その体をグッグッと海老反りにして逞しい筋肉を激しくプルプル痙攣させると、突然バタッとテーブルに上体を伏せるように乗せ、全身をプルプルさせながら床に向けて凄まじい量の精液を噴射したんだ!

サラリーマンの射精は凄まじくて、何度も何度も床に向けて精液を打ち付けるように噴射しまくってた。そして女がサラリーマンの向きを自分の方に向けさせると、激しくキスをしまくりながらサラリーマンのチンポを握り締めながら引っ張り、奥の方へと消えていった。

どうやら、バスルームに行ったみたい!なかなか戻って来ないから、俺は諦めて火照る体を冷やす為に、窓をちょっとだけ開けて寝ちゃいました!

翌朝、ベランダ越しに「おーい!おはよう!」と言う声が。

カーテンを開けてビックリ!なんとサラリーマンが真っ裸でベランダに居て、俺が窓を開けて頭を出すと、「見てたろ?カーテンが不自然に揺れてた!」と微笑んでる。
ギクッとしたけど、ずっと見て来た事を言うと真っ赤な顔をして俯(うつむ)き、顔を上げると笑って「ははは…なんか、恥ずかしいね!」と。

で、「今日はさ、そっちのを覗かせてよ!」と言われてしまい、「付き合ってる人居ないし…」と言うと、「じゃあ、ベランダでシコって!」だって!

結局、深夜にサラリーマンに見られながらセンズリしまくって、8回射精!噴き上がるような射精に、サラリーマンは「スゲー!凄い飛ぶな!」と言い、拍手されちゃった!

しまいには、アンコール!何とか2発アンコールに応えたよ!拍手しながら、サラリーマンが俺の部屋に行きたいと言うんで、翌日仕事が終わったら来ることになっちゃったんだ!

さぁ、どうなるんだろ?続きはまた!

POSTED COMMENT

  1. ゲイの名無しさん says:

    すごくエロい体験をしていますね。
    今後の展開に期待しています。

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