男の娘 女装子

【ゲイ】処女喪失に備えて母にアナルを解される女形大学生

ママが解してあげる・・・

男女共学になった短大に男子学生として入学したのに、合格発表の日に女子制服を買ってもらったあたし、そして直ぐに四つも年下の中学生の従弟に、お尻に挿入されて、彼の女にされてしまったあたし、彼が言うとおりの女子短大生になってしまったと思ってしまってるあたしでした。

夜、ママとお風呂に入った時、お尻を痛そうにしてメソメソしているあたしが理由を聞かれた途端、泣きだして「隆一ちゃんに・・・・・・・」と言っただけで「あらぁ また隆一ちゃんに悪さをされたの?」ママはまさか、あたしが彼に抱かれてしまったとは思って無いようで性的いじめを受けたぐらいに思ったようでした。

そして私を膝の上に抱きかかえ指にボディローションをつけあたしのお尻に差し込むと優しく洗ってくれました。あたしは彼が帰ったあと、泣きながらトイレで彼の精液を流し、傷ついて血がでていないかも調べたのでママにばれなかったとほっとしました。

ママはあたしの小さなお尻の穴を確かめるように「でもふみちゃんも、もう女子大生だものね 直ぐ男の子に処女を奪われてしまうのは、覚悟しとかなくちゃ、でもこんな狭くちゃむりだわ、これからママがトレーニングしてあげるからね」と言いながらあたしのお尻の指を奥の方まで突っ込んだり拡げたりし始めました。

「ママぁ いたぁい」

悲鳴をあげながら、心の中で「あたし もう 処女じゃないもんね」と生まれて初めてママに対して優越感を感じるあたしでした。ただ痛くて泣かされていただけなのに・・・・・。

ママは私をすっかり女の子として扱っていることは、もう当然のことですわね。本人のあたしがもう錯覚してしまってるんですもの。短大にはあたしを含めて、同じ高校から5人入学していることがわかりました。女子ばかりです。本当はあたしだけ男子なのに、皆この短大が今年から共学になったのを認識していないみたいな態度で、あたしは女の子みたいな男の子で女の子になりたくてこの学校へ入ったのだと思っているようです。本当にそう思っているのか、冗談で言っているのかわかりませんが・・・・。

高校ではあたしと同じクラスには誰とも一緒になったことはないので、あたしは彼女達を誰も知らなかったのですが他の人達は全員あたしのことはよく知っていたようです。あたしが女子よりか弱い女形の男子として女子の間では有名だったそうなんですよ。

幸い、ママに銭湯の女湯に連れて行かれていることはばれてなかったのですが、小学生にあたしが泣かされていることは知られていたみたいです。彼女の小学生の弟から聞いてあたしのことだろうと思っていたそうです。

そしてあたしが受験していたことは誰も知らなかったけれど、一緒になって嬉しいと皆言ってくれました。国文学科では浜田志保さんという子が一緒です。経済、経営の子もいます。そこには男子が4,5人いるはずですが、やはり女子の方が大部分で小さくなっているそうです。

「文学部は女子ばっかりでいいな」と言うので「男もいます。」と小声で反論すると、突然「何処に?」と浜田さんが怒鳴って、あたしの股間に手を伸ばすとあたしの小さなあそこをぎゅっと掴みました。

「キャァー 痛ァィ-」

浜田さんの大きな手のひらで簡単におちんちんとタマタマ両方を握り潰され、細い甲高い女声を張り上げてあたしはその場にへたり込んで泣きだしてしまいました。自分が男であることを気づかされた瞬間でした。そのくせ男に戻ってるはずがまるっきり女の子のように座り込んで浜田さんのたくましい太股に抱きついてひいひい泣いてるばかりの情けない男なのです。

浜田さんは高校時代からバレーボールの選手で短大でも早やレギュラーに選ばれているそうで、あたしより20㎝は身長は高く体重は25㎏以上重いはずです。そんな彼女に女子平均以下の体力しかないあたしが反撃できるわけがありません。彼女はびっくりしてあたしの躰をさすったり、抱き寄せたりするのですが、痛さと恐怖感で30分以上泣き続けていました。男のくせに惨めで恥ずかしい格好でしたが、彼女にいじめられたことを自ら証明するように、彼女のいたわりの仕草に嫌々と我が身を揺すりながらしくしく泣き続けるあたしでした。

その日からあたしは彼女達から女の子みたいな女形ではなく、まったくの女の子として扱われるようになってしまいました。それもあたしが一番か弱い女の子として、何かあると「泣かすぞ」と言われました。ただせっかく出来た友人でしたが、浜田さんは運動部の選手としてあまり授業で会うことも少なく、相変わらず短大とお家との往復学生生活の短大生でした。

電車の乗り換えもあり、女子大生と思われて男子から声をかけられることも多くなり、意気地無しのあたしは独りで出歩くことが怖くてできませんでした。それにちょっと買い物してみようかとターミナルのモールに入って、先にトイレを済ませておこうとお客の少なそうな階の婦人トイレでおしっこを済ませて手を洗っていると横で口紅を塗っていた中学生女子に「お姉さん 少しお金貸してくれない?」と脅され、僅かしかないお小遣いの一万円を取られてしまいました。彼女はあたしがトイレに入る前から化粧台にいましたから、あたしのような意気地無しが来るのを待っていたみたいです。その子はあたしより小柄でしたがあたしは脅されただけで震えあがってしまいました。やっぱり独りでお買い物にも行けないと思いました。家へ帰ってママに泣きつくとママは文句を言わず一万円をくれて「御手洗はかえって混んでいるようなところを選びなさい、お小遣いを取られるぐらいならいいけど、レイプなんかされる恐れもあるのだから」と注意されてしまいました。

ママはあたしが婦人トイレに入って男子だとばれる心配は少しもしてなくて、女としてレイプされることの方が心配なようです。そしてあたしはやっぱりママに付き添ってもらわないとなにもできないみたいです。結局お休みの日はお家でごろごろしているか、ママに家事を手伝わされるかばかりです。しかもできないことも同じでした。(終わり)

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