レイプ

【ゲイ】ビデボで目隠しアナニーしてたら知らない人が入ってきた

3人で朝まで犯してやっからな

男とはした事なかったんですがアナル系のAVを観過ぎたせいでアナニーが大好きになりました。

先日アナニーをしたかったけどアパートの部屋だと壁が薄く周りに聞こえてしまうので、ビデオBOXにオモチャを持って行きました。

久し振りだったのでいそいそと受付を済ませて部屋に入りました。

トコロテンも撮りたかったのでカメラをセットし、エロASMRの音源を予めスマホにダウンロードしておいたのをヘッドホンで最大音量で聴きながら寝バックの体勢で始めました。

音に集中する為に目隠しもしてディルドで前立腺を捏ねくり回し、もう一本持ってきてたのを喉奥まで咥え、マワされてるのを想像して大声で喘ぎながらトコロテンするまでズボズボしました。

引き抜いたばかりの生暖かいディルドを、余韻を味わいながら口でお掃除してると、突然上から人に乗っかられた様な重さが。

目隠しで見えないまま暴れようとしましたが身動き出来ない位押さえつけられ、お尻にいつものシリコンとは違う感触と熱さを持つ異物を押し当てられ挿入されました。

実は初めてのチンポでしたが、結構解れてたのでさっきまで挿れてたディルドより少し太めでキツかったですけどすんなり奥まで入りました。ヘッドホンを取られ耳元で「扉の前通ったら喘ぎ声丸聞こえだったぞ。鍵も掛けねえで何してるかと思ったら(笑)そんなにヤラレたきゃ金玉空っぽになるまでヤッてやるよ」と言われました。

自分では鍵を掛けたつもりで、あまりにも早くアナニーしたくて焦ってたので掛け忘れた事をこの時知りましたが、後の祭りでした。腰をガツガツ叩きつけお腹中に衝撃が伝わり、心臓までチンポで殴られてる様でした。自分でする時と違って、こっちの事なんかお構えなく好き勝手に掻き回されるのが今まで無かった感じで、前立腺にもコリコリ当たりトコロテンしてしまいました。

動きがだんだん激しくなってくると「実は生で入れてるんだよ。このまま種付けしてやるからな」と言われたので「やめて!抜いてよ、抜いてください!!」と身を捩りながら懇願しましたがびくともせず、「うるせえな、咥えてろ」とディルドを喉奥まで突っ込まれたので観念しました。

さっきまでアナニーしててまだ気分が抜けてない事もあり、抵抗する意志も消え失せ、されるがままになっていると「ああ〜イクイク」と、そのままお腹の一番奥までチンポを押し込まれ、ドクッドクッという感触とともにお腹の中に生暖かいのを出された感じがありました。

「ほら掃除。カメラでその顔しっかり撮ってやるよ」と言われ、引き抜いたチンポを口元に押し付けられ腸液とローションとザーメンに塗れたのを舌で舐め取りしゃぶりました。鈴口に唇を当てて、中に残ったザーメンも吸い取りました。その最中にお尻からブチュブチュ音を立ててザーメンを漏らしてしまいました。自分の以外で初めて味わったザーメンは、青臭い匂いも強くかなり濃くて喉に絡まってなかなか飲みくだせなかったですが、口や鼻に広がる味や匂いで堪らなかったです。

男が電話し始め「おおオレオレ。今どこいんの?あいつも一緒?良いオナホ見つけたから○○のビデボ来いよ。」と仲間を呼んだみたいでした。「三人で朝まで犯してやっからな。覚悟しとけよ」と言われゾクゾクしました。

20分位した頃に二人が部屋に入ってきました。早々にフェラをさせられましたが、陰毛の蒸れた臭いに興奮してしまいました。

もう一人がお尻を持ち上げ弄ってきて「もう種汁でヌルヌルだからローションいらないな」とチンポを一気に奥まで突き入れてきました。初めの男より細いですが長く、一番奥にゴツゴツ当たりました。フェラの方も相手に頭を鷲掴みされ喉奥まで激しくストロークされ、呼吸出来なくて苦しいのにそれがまた気持ち良くなってると「お、ケツの中うねってきたな。イクのか?」と前立腺ゴリゴリ当ててきたのでトコロテンしてしまいました。

口とお尻両方からズボズボお構い無しにピストンされ、まるで串刺しされてるみたいで興奮しました。自分の顔も、涙と鼻水と粘ついた涎でドロドロになってました。そして「喉マン気持ちイイ〜1発出すからしっかり飲めよ」と喉奥でドクドク注ぎ込まれました。

しばらく粘膜に染み込ませる様にゆっくりストロークし、ザーメンと粘ついた唾液で糸引きながら長チンを引き抜き顔に擦り付けて来たので、しっかりお掃除しました。

汗まみれだったのか股間全体から蒸れた匂いで興奮し、自分から顔を押し付けて会陰や肛門まで口で愛撫しました。

お尻を掘ってた男が「すげえビッチだな(笑)こっちもイクからな」と後ろから頭を股間に押し付けながらお腹の一番奥で発射されました。

その後男達のをフェラしながら持ってきたオモチャで更にグチャグチャ掻き回されたり、細目の2〜3本まとめて突っ込まれて拡張されたりしてると、最初の男が正常位で挿れてきました。

太マラが突き刺さってるところに他の男がスティックを入れてきて、出し入れしながらどんどん太いところまで入ってきました。「もう大丈夫じゃない?」と言ったら身を起こされ男の上に乗る体勢になり、スティックを抜かれて長マラを入れようとしてきました。

「ムリムリムリやめて入れないで!」と拒否しようとしましたが「いいから力抜けよ。」と更に強く押し付けられました。メリメリ肛門が限界まで拡げられだと思ったら、それまで強く押し付けられた反動でズンッと一気に奥まで入ってしまい「お゛お゛お゛っっ?!」と呻いてしまいました。

2本ともしばらく前後せずグニグニ動かされお腹の中で2本のチンポがぐりんぐりん動き回ってるのを感じました。馴染んできたのを見計らってストロークを始めお腹の中をグチャグチャに掻き回してきました。

物凄い圧迫感と、内臓全部引き摺り出されるんじゃないかと思うくらい容赦無く激しくピストンされ、何度もトコロテンや潮噴きしてたみたいで「コイツ漏らしまくって腹温ったけえんだけど(笑)コイツのチンポと俺の腹筋がぬるぬる擦れる(笑)」と言って3人で笑ってました。

もう一人の長マラも喉を犯し始めて、3人のチンポが僕の身体に挿入され、グチャグチャに掻き回してました。もはや僕は自分からチンポとザーメンを求めて懇願し肉便器と成り果てました。

男達はかなりの絶倫で、朝まで何度も何度も僕の身体の中や外にまるでマーキングするかの様にザーメンを注ぎ込み、かけられ、擦り付けられました。

男達が満足して部屋から出て行き、僕も時間なのでシャワーを浴びに行こうとしましたが、足腰に力が入らず壁伝いにフラフラしました。身体を洗ってる最中お尻から注がれたザーメンが溢れてきて、指で掬い舐めました。散々酷使され腫れ上がり拡がりきった肛門を指で掻き回し、またイッてしまいました。

家に帰りその日一日中ぐったり寝ていました。気付くと男の一人からメールが来ていて開くと昨日の動画でした。僕のカメラだけで無く彼等も撮っていたようでした。

「この動画をばら撒かれたくなければ」と書かれてましたが、そんなの関係無しに僕の身体はもう彼等のチンポとザーメンを欲する様になっていました。

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