ガチムチ スリ筋

【ゲイ】超淫乱!ビルダーサラリーマンに童貞を奪われた俺

チンポの上でスクワット

長崎に暮らすジム仲間で、ゲイ友・虎之介が、隣のマンションにボディビルダーサラリーマンが引っ越して来た!の続きをメールしてくれたんで、そのまま投稿します!!

ゴールデンウィーク!

俺もボディビルダーサラリーマンも休み!

明日から休みと言う事で、サラリーマンがビール3箱とウィスキー5本、Lサイズピザ2枚、居酒屋で買って来た焼き鳥盛り合わせ8パック、沢山のコンビニの珍味などを台車にのせてやって来た。

「こんばんは!運んで運んで!」と爽やかに台車を押して入ってきたサラリーマンは、入って来るなりカッターシャツとスラックスと靴下を脱いでタンクトップにボクサーパンツというラフすぎる姿に!

まぁ、俺もボクサーパンツにTシャツ姿で出迎えたから、お互いリラックスという事で早速乾杯!

高校時代に俺が出場したラグビーのDVDを観ながら、「俺はバックスのコレ!コレが俺っすよ!ウイングのポジションなんす!」とラグビーの話しとかしている間に、あっという間にピザ2枚が無くなり、ビール24本を飲み干してた。

その後は、ラグビーワールドカップ日本大会のDVDを観ながら、焼き鳥や珍味を食べつつビールを凄まじいペースで呑んじゃったよ!

ビールが無くなると、サラリーマンがウィスキーをショットグラスに注ぎ、1杯2杯と凄いペースで呑み進め、ボトルが一本あっという間に空になった時、サラリーマンがおもむろに俺の股間を握って、笑いながら「ちゃんと抜いてるか?」だって!

「ちゃんと抜いてますよ〜!いきなり触らないで下さいよ!」といいながら、サラリーマンの手を退かそうとした時、「結構デカいね!スゲェボリューム!」とサラリーマンの手は、パンツ越しに俺の股間をモミモミと揉み始めるんだ。

「おっ!反応速いね!もう固くなり始めてるよ!それにしても玉デカいよね!揉みごたえあって良いよ〜、いいサイズだよ!おっ!チンポが半勃ちでも太いっ!デカいっ!ははははっ!」

「そうっすか?も、もう放してくだ…」と言い終わろうとした時、サラリーマンが俺の脚の間に入ってきて更に揉みまくってくる。

「あっ!それ以上揉んだら勃っちゃいますよ!止めて下さい!止め…あっああっ…ああっ…」

そのまま、股間に乗せた右手の手のひらで、金玉袋をグッグッと強めに押すように揉み、中指を半勃ちして膨らみだした亀頭あたりに乗せ、人差し指と薬指で挟み、半勃ちの亀頭を更に刺激しまくったせいで、俺のチンポが更に形を変えながら膨れ、ボクサーパンツの中で右向きに完全勃起してしまい、パンツからはみ出しちゃった。

「はぁはぁ…はぁ…ほらぁ…勃っちゃったじゃ…ないっすか…はぁ…はぁ…」

そして、チンポがはみ出したのと同時に、サラリーマンがパンツのゴムをグイッと下げながら俺の右曲がりチンポをパクッと口にくわえて真っ直ぐに向きを変え、激しくフェラしてきたんだ。

「うわっ!ちょっと…」と驚いた俺は思わず腰を引いちゃったよ。

しかも、サラリーマンのあまりにも上手すぎるフェラに、ものの数分で俺は抵抗するのを諦めて悶え、サラリーマンが自分の逞しく盛り上がる肩に俺の脚を乗せたんだ。

しばらくすると、俺は体をくねらせながら仰け反らせて悶え、サラリーマンに左右の乳首を同時に摘ままれ、あまりの快感に「あ〜あ〜あ〜あ〜」と声をあげ、激しく体をふるわせちゃったよ。

チンポを吐き出すようにして口を放すと、「はぁはぁはぁはぁはぁ…チンポ太いね!口との間に隙間ないよ!はぁ…はぁ…酸欠になりそう!…はぁ…はぁ…それにしても…はぁ…はぁ…腹筋スレスレにある乳首…敏感だね!はぁ…はぁ…俺が乳首摘まむとさ…はぁ…はぁ…君の大胸筋と腹筋が…はぁ…はぁ…波打つんだ!興奮するよ!」
サラリーマンは、大きく口を開けて再び俺のチンポをくわえると、根元まで呑み込んで激しくフェラ!

チンポと口の間には隙間が無いから、サラリーマンは苦しそうな顔をしながらフェラし続けてた。

サラリーマンの頭が激しく前後に動き、俺は「あんっあんっあっあっあ〜 っ!あんっあっあっ!あっ!うっ、うあ〜っ!あっああっ!」と、まるでアダルトDVDで聞くような喘ぎ声をあげながら悶えまくっちゃった。

童貞でセンズリしか知らず、初めてのフェラのあまりの気持ち良さに俺は、チンポを吐き出して息継ぎをするサラリーマンから「はぁ…はぁ…はぁ…腰振ってるよ!」と言われてしまった。

「えっ?ちょ…恥ずいっす。」

「顔、真っ赤だよ!」

「恥ずかしいっすよ!」

「じゃ、恥ずかしついでに、もっと気持ち良くしてやるよ!」

「えっ?いや…もう、いいっすよ!もう、その…やめ…んあっ!あっああっ!うっ…あっあっあっああっ…」

サラリーマンが指をアナルに入れ、男の1番感じる場所をせめてきた。

指が一本俺の中に入って来たかと思うと、指がある場所を刺激してきて、力が抜けそうになる。

「ここ!ここ、気持ちいいだろ?どうだ?」

「ん…ん?な、何すかそこ?そこ…あ…あ…ふ…ぁあ…」

「前立腺!気持ちいいだろ?さぁ、激しく掻き回すよ〜っ!」

「あっ!あっ!あっ!あっ!何か変な感じが…何すか?そこ…そこ…あっああっ出そう!何か出そう!」

「いいよ!思いっきり出して!」

サラリーマンの指使いに俺は体をくねらせてしまう。

「ヤバイっす!何か出そう!何か出そう!あっあっあっああっあっあっ、ヤバイ!ヤバイっす!あっああっああっあっ!」

俺は頭を振りまくって、上げたり下げたり、激しく左右にふりながら悶え、次第にチンポの先がジンジンするような感覚を覚え、何かが出そうな感じがしたんだ。

すると、サラリーマンの人差し指が、俺の亀頭の割れ目に!亀頭から指を放すと、トロ〜と糸をひいてしまう!

「スゲェ!我慢汁がどんどん出てくる!ホラホラ糸引いて、スゲェ!溢れ出てくるよ!」

そして、サラリーマンはチンポの裏スジを舌先で舐めまわし、我慢汁を舐め取りながら唇をすぼめて亀頭に当てるとズチュ〜と吸い、大きく口を開けてパクッとくわえたりしていった!

急な射精感に俺はあえいでしまい、「あっあっああっあああっああああっイクッイクッイクッイクッああああっ!」と声をあげながら悶えてしまう。

サラリーマンが口を放すのと同時に、俺がチンポを見ると今まで見たこと無いくらいに血管を浮き上がらせながら膨らんでいて、亀頭もパツパツに張り裂けそうに膨れあがってて、先端の割れ目からはダラダラと白い精液が溢れ出て金玉の方へとチンポを伝って流れ落ちていく。

「あああーっ!イクッイクッイクッイクーッ!」

ドロドロと溢れ出すような射精をするのと同時に、俺は体を仰け反らせながら、プルプルふるわせてしまったんだ!

そして、突然ブシュッと頭を越える高さに精液が噴き上がった!

「スゲェ!噴き上がった!」

「あっ!あっあっあっあっあっ…」

それを皮切りに、ビュビュッビュビュッビュビュッビュビュッと10回も噴き上がり、俺は全身の筋肉がビクビク痙攣するのを感じた。

「おおーっ!スゲェ噴射!スゲェ量が多いね!てか、多すぎ!それにしてもさ、射精に合わせて筋肉が痙攣してる!」

「あっ!ぁあっあっあっあっあっあっあっあああっああああっ…ん、んあっ!」

俺のチンポから最後の1発が噴射されると、サラリーマンが再びアナルに指を入れ、前立腺をコリコリと刺激してきたんだ!

「ああっ!ちょっと…やめ…ああっ!」

「気持ちいいんだろ?もっと気持ち良くなれよ!」

「待って!待って!ちょっと…ああっああああっ!ダメ!出るっ出るっああああっ!」

俺の萎えかけたチンポは再びガチガチに膨れあがり、ドバッドバッと噴き上げてしまう。

「おおーっ潮ふきやがったな!スゲェ!」

「ああああっ…ああっあっあっあっあっあっ…」

サラリーマンがアナルから指を抜いても、俺のチンポはガチガチに反り返っていて、血管を浮き上がらせたまま萎えず、ピクピクとうごめいている。

「おい、どうした?チンポが萎えないよ!スゲェ脈打ってるし、亀頭パツパツのままだぞ!」

「はぁ、はぁ、はぁ、判ら…ないっす…はぁはぁ…」

じゃあ、続けるか!

「はぁ…はぁ…えっ?」

「どれっ!まだまだガチガチだな!」

サラリーマンが俺のチンポにコンドームを被せ、跨がって自分のアナルに俺のチンポをあてがうと、ゆっくりと腰を落としていった。

「あっ…ああっ…ふっ太っ!全部入るかな…」

「あっ…ああっ…スゲェ!ああっ…亀頭が入った…ああっ締め付ける…スゲェ、少しずつ…呑み込んで…ああっ…スゲェ…」

「太…すぎ…ああああ〜っ!ああっー!入った!入った!き…きつ…スゲェ!肛門…拡がる…ああっ…」

そして、俺の上でスクワットするように尻をゆっくり上げ下げしていくんだ。

「ゆっくり動くから…ああああっスゲェ…メリメリいってる…はぁ〜…」

俺は、あまりの締め付けと気持ちよさに、つい突き上げるように激しく振ってしまい、サラリーマンが悶えまくってしまう。

「あっ!ああっああっ、止めろ!下からそんな強く突き上げたら…ああああっ!ああっああっああっあっ!あっ!うっ…」

なんとサラリーマンは、触ってもないのに、高くビュッビュッと精液を噴き上げてしまった!しかも、白目をむいて!

俺は、動かなくなったサラリーマンの腰を掴み、下から突き上げるように腰を更に激しく突き上げた。

サラリーマンの逞しく盛り上がる大胸筋の、下を向いた乳首を指先で強めに摘まみ、潰すようにしながら転がすと、サラリーマンは体を仰け反らせ、ビクビク逞しい体をふるわせてしまう。

「はぁはぁはぁはぁはぁ…ああっ、締まる…はぁはぁはぁ…スゲェ…」

俺は容赦なく激しく腰を振りまくり、意識のないサラリーマンの事などお構い無しにボディビルダーであるサラリーマンの体を触りまくって、乳首を指先で転がしたり弾いたり、金玉袋を揉みながら再び透明な汁が溢れだしたチンポを扱きまくったりしちゃった。

そして、意識のないサラリーマンのチンポから、再び噴き上がるようにビュッビュビューッと射精が始まり、白目をむいたサラリーマンは、口からヨダレを垂らしながら逞しい体をガクガクさせて俺のうえに倒れてきたんだ。

なんとかチンポを引き抜くとサラリーマンの体を抱きしめ、汗だくの体を密着させながら眠ってしまってた。

ところが、サラリーマンは1時間ほどで意識を取り戻し、俺の勃ちっぱなしのチンポに跨がって激しく腰を振りまくってたよ。

勃ちっぱなしって、何で?どうして?と自分自身困惑したまま、サラリーマンのスクワットが今も続いてて、サラリーマンが腰を上げた時に見える俺のチンポは真っ赤だった!

まだまだサラリーマンは射精し足りないみたいだし、いったいどうなるんだろ?

俺は1発目の射精の後に、潮なるものを噴き上げた後の射精がなかなか出来ず、サラリーマンはどうにかして俺に射精させるべく、必死な顔で俺のチンポを締め上げるようにして腰を上げ下げしてる。

サラリーマンは、スクワットをし過ぎたのか、突然太ももをプルプルさせながらバランスを崩してしまう。

「はぁ…はぁ…はぁ…大丈夫すか?…はぁ…はぁ…何か、脚の筋肉がビクビクしてる。」

「はぁはぁはぁ…脚が…太ももが…ああっもう無理!脚…パンパンに…うわっ!」

「はぁ…はぁ…はぁ…えっ?わっ!ビックリしたっ!」

そして、ドスンと俺の下腹部に尻もちをつくと、サラリーマンのアナルに俺のチンポが根元まで入ってしまい、「ハウッ!」とうめき、顔を真っ赤にして逞しい筋肉全てを激しくプルプルふるわせ、更に「フオッ…オ…ウ…」とうめきながら白目をむきそうになるのを我慢している。

そのうえ、サラリーマンの左右の金玉がググッと上がって、チンポがビクッと勃ちあがったんだ。

「あっああっ…ウ…ウ…イクッイクッああああっ」と言いながら、サラリーマンは顔を天井に向けて激しく震えだした。

それから、サラリーマンの上がりきった金玉と、ギンギンに勃ちあがったままのチンポはビクビク痙攣し続け、逞しい体がビクッと震えたかと思うと、突然精液をドクドクと垂れ流し始め、ビクンと震わせるとビュッと俺の胸元に射精した。

「はぁ…はぁ…はぁ…大丈夫…すか?…はぁ…はぁ…」

「ん…ん…ああああっ…亀…頭が…1番…奥…に…当たっ…ああああっ…ああああっ…」

「はぁ…はぁ…ゆっくり…後ろに…」

「…ん…」

俺はサラリーマンの両肩をガッと掴むと後ろに倒していって、腰をゆっくりと前後に動かしてピストンしていく。

「はぁはぁはぁはぁ…いきますよ…はぁはぁはぁ…」

「う…ん…」

俺は生まれて初めてのピストン運動を自分からし始めた!どうしていいかが判らず、グッとチンポを抜いて亀頭のカリが出てきた瞬間、全力でズドンとアナルにチンポを根元まで突き入れ、再び引き抜くとズドンと突き入れていったよ。

そして、目の前で揺れるサラリーマンの逞しく盛り上がる胸を鷲掴みにしながら、下を向いた右乳首を乱暴に歯で噛み、左の乳首を爪先でカリカリと摘まみながら掻いた。

突然目を見開いたサラリーマンは、「ああああーっ!んあっ!あっ!ああっ…ヤベェ!気持ちいい!ああああっスゲェ!ああああっ…」と言い、チンポをドドドドドドッと激しく突き上げると、「フォッ!ハグッ…」て言いながら再び白目をむいてグッタリしちゃったんだ。

俺は、アナルの締まりの気持ち良さにピストン運動を止められなくなり、激しく腰を前後に振りまくっちゃった!

「はぁはぁはぁはぁ?ヤベェ…気持ちいい…スゲェ…はぁはぁはぁ…たまらん…はぁはぁはぁ…」と言いながら、サラリーマンの腰を掴んで更に激しく腰をピストンしまくった。

「ああああっスゲェ!ヤベェ!出る!出る!ああああっスゲェ!イキそう!イキそう!ああああ〜イクッイクッイクッ…ああっ…ああっ…はぁ〜…あっうわっ!」

コンドームの中にどんだけの量を射精したか判らないんだけど、射精した精液が白目をむいてグッタリしてるサラリーマンのアナルと俺のチンポの隙間から逆流して出て来てしまったけど、俺はアナルから抜く事なんて考える余裕もなく、ただ気持ちいいと言うだけで続けて激しくピストンしまくっちゃった。

そして、外が明るくなってるのに気付き、俺はサラリーマンの体を抱き寄せるようにして体を密着させて眠りについたよ!

この後どうなるか判らないけど、とりあえずは今は休んで、あとは目が覚めてからかな!

続きは、また!

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