男の娘 女装子

【ゲイ】女装短大生さん、年下の高校生にレイプされた結果

青臭い高校生の精液

初めての短大夏休みのある日、浜田さんからの突然の電話で「バレーボールの試合の応援に来てくれ」のお誘いでした。

彼女からの誘いはあたしにとっては命令と同じことです。だって従わなかったら翌日、空いた教室に連れて行かれ、ほっぺをぶたれて泣かされてることが確実です。もし誰も来そうにない時は、机の下に押しこまれて彼女のクリトリスのおしゃぶりをさせられてしまいます。だから「わかりました。行きます」と上級生に答えるように返事しました。ママに言うとしぶしぶ許してくれました。

本当はあたしはその日の試合会場には絶対いきたくないのです。そこはあのいじめっ子の乱暴者のいる小学校の体育館なんですもの。

あたしは制服の夏用の半袖ブラウスとパンツのスタイルで出かけました。半袖をホックで留めるようになっているので袖部が脹らみを持っていてとっても女らしさがあふれ女子大生には人気があるのですが、一応男子生徒のあたしにとって学校へ着て行くには恥ずかしいので着たことはありませんでした。それにブラウスだけだと女性下着を付けているのがはっきりと透けて見えます。

でも今日は女子大生に思われている方が、もしいじめっ子に会っても気づかれないと思いきって着たのです。あたしの学校の着替え室になっている教室に入っていっても誰もあたしが男子生徒だと言ってクレイムをつける人はいませんでした。かえって上級生を手伝っていた同じ1年生の補欠の子が、「浜田さ-ん あなたの彼女、市川さんが来たわよー」と大きな声で浜田さんを呼んでくれました。

浜田さんが飛んで来て「浜田さんの彼女」と言われて赤くなった顔を覆って恥ずかしがるあたしの躰を抱きしめ、周りに平気にあたしの唇にキスをしました。あたしは選手達の大柄な躰に囲まれながら浜田さんの男っぽい口づけにお嬢さんらしく抱かれているだけでした。

彼女に連れられて教室の外に出て待っている一人の男子高校生に紹介されました。浜田さんの従弟の大谷浩くんといいあたし達の高校2年生でした。

「ふみ独りじゃあ あんたのママから許してもらえないかもと心配だったからお守り役に来させたの。仲良くしてね じゃあ」と言うなり戻って行ってしまいました。

あたしは独りになったらどうしようかと心配していたので、仲間ができたことはとっても嬉しいのですけどそれが同じ高校の後輩で、しかも浜田さんの従弟だとはちょっと困ってしまいます。だって去年1年間は同じ学校に居たんですもの。勿論あたしは彼の顔も見たことはありませんけど、彼は女形で有名だったと言うあたしのことを知っていたかもしれません。それに従姉の浜田さんから同じ短大に入ったあたしのことを聞いているはずなのですから・・・・。

あたしは彼が来るなんて想像もしてなかったからしっかり女子大生の格好をしています。あたしのキャミソールもその下に付けているブラジャーもブラウスに映っているでしょう。

お互い黙っているわけにもいかず、彼が「応援席に行って座っていようや」と言うので「はい」と彼の後ろについて体育館に入りました。後輩のくせに彼は敬語を使うわけでもなくあたしより目上目線で喋るので思わずあたしも女の子の物言いで返事をしてしまいました。

公式戦でもなく同クラスの短大との練習試合でもあり、同じ学校の友人たちが数人と近所の中学のバレー部らしい女子が数人とあとは近所の小学生が十数人来ているだけです。あたしはその人たちを見回しながら騒いでいる小学生の集団を見てびっくりして、思わず「嫌っ」と小さな悲鳴をあげながら隣の大谷くんの腕にすがりつきました。彼もびっくりしたように「どうしたの?」とあたしの顔を覗き込んであたしが見ている方向に視線を向けました。

彼は小学生たちを眺めながらしばらくして「ああっ そうかわかった」とニヤッとした顔であたしの手のひらをきゅっと握りながらあたしを見つめました。あたしはもう恥ずかしげもなくその彼の顔を見ながら彼に握りしめられた手にすがるようにあたしのブラジャーで少し脹らみを持った胸を彼の男らしい二の腕に押しつけていました。

うわの空で見ている試合の1セットが大差で我が短大が取られてました。大分相手チームとは実力差があるようで2セット目も勝てそうにはありません。

「オイッ 行くぞっ」大谷くんに腕を掴まれ体育館の外に連れ出されました。

「あの小学生の中に、お前を泣かせた奴がいるんか?」

あたしはびっくりしました。いったい彼はどこまで知っているのかしら?あたしは疑問に思いながらも「わからない そんなによく見えなかったからぁ」と答えてしまいました。小学生に泣かされていることをもう隠せません。

「それだったら中へ入って傍へ行って探して見よう」

「そんなことできません、いやです」

「見つけないと仕返しできないぞ 見つけて引きずり出して俺が見ててやるから、思い切りやっつけてやれよ」

どうも話が噛み合いません。彼は何か思い違いをしているみたいです。

「いやです あたしその子に喧嘩することなんてできません。あたし女の子より弱くてあたしが負けるのは当たり前なんです。喧嘩なんて嫌っ 怖い」

あたしは後輩の男の子の前で完全に女の子を表して泣いてしまいました。

「へえー お前 高卒の男だろぉ 小学生に負けて泣かされるなんて情けなくないのかぁ 俺が行って見つけ出して俺がやっつけてやるよ」

「嫌っ嫌っ そんなことしたら、あたしがあとでもっといじめられます お願いです あたし 大谷さんのいうことなんでも聞きますからもう堪忍してちょうだい お願い ねえ あたしをもういじめないで」あたしは大谷くんにすがりついてヨヨと泣き崩れるばかりです。

そこへ試合が終わったらしくぞろぞろと人が出てきました。不審そうな顔つきであたしたち二人を見つめる人もいるので彼が校舎の方へ引っぱります。小学生たちが出てきたら困るのであたしも従わざるを得ません。4階の誰も来ないような隅っこの小教室に入りました。

外から戸を開けられないようにつっかい棒までして彼はあたしを椅子に座らせました。そしてあたしの右腕を取ると顔の高さまで引き上げました。あたしの前に立つ彼のちょうどおへその高さです。

「本当に細くて、女の子の腕より白いな これじゃ小学生に負けても仕方ないか」と笑いながらあたしの手のひらを握りしめました。

「いたぁいー」

あたしはその痛さに腰を曲げて右手を握られたまま膝上に左肩から崩れてしまいました。泣き止んでいたのにまた泣き出してしまいました。

「これだけで又泣く?」

あまりのあたしの弱さに呆れたように右手を放してくれたのであたしは両手で顔を覆って膝上に躰を折って声をたてずに肩を震わせながら泣き続けました。もう彼が後輩の高校生であることも忘れていました。ただ女形の弱いあたしをいじめては泣かす男の子でしかありません。彼の言うとおり従うので暴力だけはもう許してと言う気持ちでした。

ブラウスとズボンを脱げと言われて「はい」と泣きながら直ぐにし従いました。ブラジャーを下につけたキャミソールと女性用のショーツの股部も女の子のように平坦な女子中学生並の体格を年下の後輩に笑われると言う恥ずかしさはもうあたしにはありませんでした。下着姿を後輩の男の子に見られている女子短大生としての恥ずかしさに肩を振るわせているあたしでした。

これから彼があたしにさせることはもうあたしにはわかっていますし、それを拒む力も無いことも。

30分後に口の中とお尻の穴に男らしい青臭い高校生の精液ををいっぱい詰められて、明日浜田さんから呼び出されて、もっとひどいいじめを受けたらどうしようと心配しながら外されたブラジャーのホックをはめるのに苦労しながら、しゃくりあげている短大1年生の女形ふみでした。

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