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【ゲイ】ノンケ自衛官と3Pデビューしてきましたwwwwwwww

中出しされました・・・

某出会い系サイトで、気になる書き込みを見つけました。

「サクッと掘らせてくれるウケの子募集。現役自○官」

まあ釣りだろうなと思ったけど、ダメもとでメール送ってみると、すぐに返信が来ました。

どんな事できるかとか、今から大丈夫かとか、やりとりして、じゃあ〇〇のローソンに来てと言われたので、早速行くことに。

自衛隊の服を着た写真も見せてくれたし、メールのやり取りも男気を感じたし、これは本物かもしれないと期待と興奮で頭がいっぱいでした。

でも目的のローソンに着くと、それらしき人はいなかったので、やっぱり釣りだったかなと少しがっかりしていると、ローソンに着いたら電話してくれと、電話番号が送られてきた。

電話するか少し迷ったけど、ここまで来たら!と思い切って電話してみた。相手は、感じの良い男の人で、家までの行き方を教えてくれた。家の前まで来たら、また電話することになった。

言われた通りに進んで行くと、それらしき一軒家があった。勝手に一人暮らしのゲイの人だと思っていたので、アパートではなく一軒家だった事に少しびっくり。というか半信半疑になった、三輪車とか置いてあるし、、、。

とりあえず、電話してみると、玄関のドアを少し開けてあるから勝手に入っていいよと、あとお風呂場の場所を教えられ、シャワー浴びてからリビングに来てと言われた。

たしかにドアが少し開いているので、まあ、間違いは無いかと思って、中に入る。
玄関には普通に嫁さんと娘の写真が飾ってあるし、ちょっとびっくり。

言われた通りにシャワー浴びて、ケツを洗った。シャワー浴びてる間は、期待と不安で本当に心臓がばくばくでした。一応パンツだけはいて、風呂場を出てリビングを覗くと、、、。

なんと、男の人が2人、全裸で待っていた。

え?騙された?とか、やばい3Pデビューできるんだ、とか軽くパニックになったが、ここまで来て逃げるわけにもいかないので、意を決してリビングの中へ。

1人は本当に自衛官みたいで、体格のいい30代ぐらいの人だった。もう1人は、少しハゲた40代ぐらいの人で、多分僕と同じく掲示板で集まった人のようだ。

2人の方に近づくと、彼らは僕を四つん這いにした。そして自衛官は、おじさんのチンコの方に僕を誘導して、「舐めてあげて」と言った。

おじさんのチンコなんて、おえっ!って思ったけど、もう興奮MAXだったし、雰囲気壊したくなかったので、一生懸命しゃぶった。おじさんのチンコは、長くて程よく太いデカマラだった。じゅぼじゅぼ音を立ててしゃぶっていると、自衛官が頭を撫でてくれて、「こっちもしゃぶって」と言ってきたので、自衛官のチンコも舐め回した。

自衛官のチンコはちょっと小さくて可愛いチンコだったけど、ガタイもいいしイケメンだったので、めっちゃくちゃ美味しく感じた。

少しすると自衛官は僕の口からチンコを抜いて、お尻の方に回って、ケツ穴をチェックしてきた。軽く指を入れてきたので、思わず「あぁああん!!気持ちぃいです!」と声が出でしまった。自衛官は2本3本とどんどん指が入る様子を見て、「掘ってもらいな」とおじさんのチンコを僕のケツ穴に誘導した。

おじさんの方かと少し思ったけど、早くチンコ欲しかったので、正直どうでもよくなってきた。でもゴム着けてくれるかな?と少し不安だった。

おじさんは僕のケツの方に回り、チンコを擦り付けてきた。僕は「ああぁあん!あ!あ!」と感じてしまったが、ゴムを用意してる様子も無かったので、やばい!生かも、どうしようと、不安と興奮で頭がぐちゃぐちゃになってました。

おじさんはしばらく、チンコを擦り付けた後、やぱっりそのまま生で挿入してきました。やばい!生で入れらちゃう。病気怖い!と思ったけど、おじさんはデカマラだったし、ケツはもろ感なので、気持ちとは裏腹に「あぁああん!!!!やばい、チンコ大きい!!!」と大きな声が出てしまった。

そしておじさんがパンパン動いてきたけど、やっぱり病気が怖くなって、「ゴムないですか?病気とか怖いんで、ゴム着けて欲しいです」と聞いてしまった。

そしたら自衛官が「ゴムは無いんだ。病気とか持ってないから大丈夫だよ」と優し笑顔で言ってくれた。大丈夫な訳ないよなと思ったけど、なんかそれ以上言えないし、でも、気持ちいいしと、もやもやしていたけど、おじさんがパンパン奥まで突いてくるので。「あ!あ!あっ!当たる!気持ちいいです」とすっかりおじさんちんぽに服従してしまった。情けないけど、気持ちいいし、自衛官とやれるチャンスなんでそうそう無いし、もうどうでもいいやって、、。

「あぁ!気持ちいいぃいいいいい!生ちんぼ気持ちぃいですっっ!!!」まさに理性が崩壊した瞬間だった。

しばらくおじさんに掘られたあと、僕は仰向けにさせられた。おじさんのデカマラですっかり、トロトロになった僕のマンコを、自衛官が覗いてきた。そして、もちろん生で、自衛官がチンコを挿入してきた。正直おじさんチンコの方が大きくて、存在感があったけど、自衛官チンコは、自衛官に付いてるチンコなので、それだけで気持ち良かった。自分は自衛官に犯されているだと考えるだけで、幸せな気持ちになって、「あ!んん!!ん!」と大きな声が出てしまった。おじさんがぼくの口元にチンコを近づけてきたのを見て、自衛官が「しゃぶれ」と言ってきたので、おじさんチンコもしゃぶった。

AVみたいに前後の口を犯されて本当に興奮したし、生だし、もう理性とかぶっ飛んで喘ぎまくってた。

最終的には自衛官は、男女もののAV見ながら自分でシコってイってた。やっぱりノンケだったんだ笑

自衛官のザーメンを顔にぶっかけてもらいながら、ケツマンコはおじさんパンパンされた。

おじさんがどんどん早く腰を動かしてきて、「イきそう!!中に出していい?いくいくいくいく!!いく!」と。

僕は「あっ!あっ!すご!ん!んん!あああ!!!ザーメン欲しいです!中に出して!」と大声で叫んで、種付けしてもらいました。

正直、家に帰って後悔して、検査して結果出るまでめちゃくちゃ怖かったです。もう生はやめようと思いましたが、今でも時々思い出してオナニーしてます。笑

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