男の娘 女装子

【ゲイ】年下のいじめっ子DKに女形オマンコを使われてる私

子種を打ち込まれてます

夏休みの最終日、突然大谷くんから家へ電話がかかってきてお昼に彼の家へ来るようにと命令されました。

お昼からはママとお買い物に行く約束でしたので、断りましたが、「俺の言うことが聞けないのか」と脅されて仕方なく承知しました。2年もの後輩に脅されて、震えてしまうあたしは情けないけど仕方ありません。

ママは勿論不機嫌でしたがあたしの泣きそうな顔を見て、いじめられているなとわかったらしく許してくれました。あたしは少しでも彼を怒らせないようと先日と同じ女子大生スタイルで教えてもらった彼の家へママに言われたケーキ屋さんでシュークリームを買って行きました。

彼から親父もお袋も今日は居ないからと聞いていたので彼しか家には居ないものと思っていたら、通されたリビングに入るとあの怖い小学生が座っているのであたしは腰が抜けそうなほど驚きました。

今は4年生のはずで随分逞しくなって背丈はあたしとほとんど変わらない程でTシャツや半ズボンから伸びている手足はあたしよりたくましく男らしく成長しています。
でもあたしにはすぐあの乱暴ないじめっ子だとわかりました。あたしがとっさに部屋から逃げようとあとすざりしかかるのをついて入ってきた大谷くんにしっかり受けとめられ身動きできません。

「おい 中本 この人知ってるか?」とその子に尋ねました。その子は中本という苗字だとわかりました。あたしを見て首を傾げているところを見るとあたしが誰か気がついていないみたい。あたしを女だと思っているのかしら。ほっとしたあたしは大谷くんのたくましい腕に取りすがると、「あら 初めてよねぇ お互いに」あたしは得意の細い音声で如何にも弱い女の子らしく言いました。そして大谷くんの耳元に口を寄せて「お願い このままにして」と小さな声で哀願しました。

しかしあたしの腕を自分の脇に挟み込んだまま中本くんに近づくと「ハハハ よく見ろや こいつおかまだぜ ちんぽついた女形なのよ」

「へえー ほんとなの?」

あたしはびっくりして死にたくなりました。中本くんは興味ありげにあたしの顔をじっと見つめます。

「ところがこいつ 昔 いじめて泣かされた相手に仕返ししたくて空手を習って本当は有段者なんだぜ。わざとこんな女の子みたいな格好して昔のいじめっ子に近寄ってやっつけるのが夢なんだって」

あたしはもう耐えられません。

「もう やめて 大谷さん 嘘よ 嘘よ あたしは女よ 女子大生ですわよ ひどいわぁ」

あたしはリビングの床に座り込んで顔を両手で覆って泣き出してしまいました。

「嘘つきだって? よし おいちょっと中本よ、その女形のパンツを脱がせて見ろや 嘘かどうか」

中本くんはあたしが空手の有段者と言う大谷くんの言葉を全然信じていないようにあたしの腕を平気で掴むとパンツのウエストに手をかけてきました。あたしは泣きながら彼の腕をウエストのゴムから放させようと手で払いましたが小学四年生の力に敵いません。

彼は難なくズボンを膝から足首近くまで下ろしました。あたしは今日は女学生用の白いショーツではなくレースとフリルのついたピンクのナイロンパンティを穿いていました。小学生の男の子に間近に見られてあたしは恥ずかしさに両膝をお腹にくっつけるように女のおまたそのままの平坦な前部を隠しました。

「おい 今度はお前のパンツを下ろしてお前のチンポをこいつに見せてやれよ」

「嫌だよ なんでそんなこと俺がしなくちゃならないんだよ」

大谷くんの指示に中本くんが怒ったように拒絶します。

「いや お前のチンポ見たら この女形の女子大生がおちんちんをおしゃぶりしますからいじめないでちょうだいと泣きよるから、見せてやれよ」

もうあたしには二人の言うとおりするより逃げ道がないことを悟りました。

「わかったから もうなんでも言うことを聞きますから許してください。お願い いじめないで」

あたしはしゃくりあげながら、年下二人のいじめっ子に哀願しました。しかしあたしに近寄った大谷くんが片手であたしの脚を掴みあげパンティをさっとパンツと同じように引き下ろし、あたしの女形の恥部を小学四年生の前にさらけださせました。

中本くんも丁度自分の半ズボンと下着のパンツを一緒にあたしの前で引き下ろした時でした。彼の小学四年生の皮を被った、だけど男の子らしくピンと立ったおちんちんと如何にも女形と言うべきか女児みたいな無毛で真っ白なおまたに縮こまっいる幼稚園児の持ち物の大きさしかないおちんちんが並んでしまいました。

「ほんとにお前男やったんか? だけどお前のチンポ 小学生の俺より小さいじゃないか 女形のチンポってそんなのだったのか」

あたしは惨めさと恥ずかしさで顔を伏せて泣いているしかありません。

「ふみ」

「はい」

「中本くんにお願いせんか」

「はい 中本さん あなたのおちんちんをおしゃぶりさせていただきますから、もう女形の弱虫のあたしをいじめないでくださいませ、お願い」

あたしは泣き顔をあげて彼のかわいいおちんちんに取りすがると口をあけておしゃぶりを始めました。2分位すると彼の腰が震えてクライマックスに達したようでウーンとうなり声をあげあたしの頭を押しのけるようにしておちんちんを引き抜きました。

射精はありませんでしたが快感はしっかりあったようです。小学四年生にフェラチオをさせられたあたしは女座りのまま、パンティもあげず縮こまったおちんちんをおまたに挟んだ姿で窺うように大谷くんの顔を見つめていました。

「俺 帰るわ」

半ズボンを引き上げて中本くんはあたしの方を見ないまま、怒ったような顔つきで小走りにリビングを出て行きました。

大谷くんがニヤニヤ笑いながらあたしの前のソファにドスンと腰を下ろすと「先輩 どうでしたか? 小学四年生のチンポの味は」と。

「もうひどいわ どうして大谷さんはこんな弱虫のあたしをいじめるの?」

「ハハハ どうしてだろう? ふみを泣かせるのが面白いから仕方ないんだ」

あたしは嫌嫌と身をよじって彼にすがりつきました。あたしは2年下の彼に泣かされながら抱かれるのを待っています。彼の胸の中に抱かれ男らしい匂いを嗅がされると自分は女だと認識します。彼は隆一さんより一つ年上ですけどやはりその分男臭さが強いのかしら。

彼がズボンとパンツを脱いでソファに座り直します。あたしはパンツを脱ぐとパンティだけ足首に引っ掛けたまま、ブラウスを脱ぎキャミソールも脱ぎ、ブラジャーをつけたまま女座りスタイルで彼ににじり寄ります。そのあたしの髪の毛を乱暴にひっつかむと彼のおちんちんを咥えさせられます。

「ひぃー」弱々しい女の細い泣き声を小さく放ったあたしは一生懸命奉仕します。ちょっとでも気を抜くと直ぐにほっぺにビンタを受けます。でも男らしい太く硬いおちんちんはとっても美味しくて自分が彼の女だと実感させられます。ブラジャーに手を突っ込んであたしの乳首をいじくられるとどうしても声をあげてしまい、おちんちんを口から放してはビンタを受け泣き虫のあたしは涙が出てしまいます。快感、痛い苦痛の繰り返しで泣き喘ぎが続きそれだけであたしの女のクライマックスに達してしまいます。そんなに出ていないのに自分ではおちんちんから随分漏らししまったように感じます。でも本当の男性のようにピュッと飛ぶことはなく、半立ちの親指大の皮を被ったおちんちんから婦人の射精のようにチョロと漏れでる程度です。

そして口から抜かれたおちんちんが今度はあたしのお尻の女形オマンコに挿入されました。あたしのオマンコを使う男性は高校生の二人だけですが、その二人にすっかり女にされてしまったようです。あれだけ痛いと泣いていただけなのに、もうあまり痛みを苦痛と感じなくなっています。お尻に太いおちんちんが挿入されているとその男性に征服されているようで男の人の強さを感じます。自分は男の人には何をしても勝てない弱々しい女でしかないと実感します。その男より弱い女の中でも、あたしはママや同級の女子大生にも勝てない弱い女の子なんです。そんなことを思っていると男の強いおちんちんの突きに「ひぃー」と思わず喘ぎ声をあげてしまってまた今日何度目かのアクメに登らされたと思ったら躰の中に男の子種をきゅっと打ち込まれそのままあたしは情けなく、意識を無くしてしまいました。

どうしてあたしはこんなに頼りないのかしら?

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