熟年男性

【ゲイ】旦那様の精液で満たされると身も心も女になるんです

旦那様、堪忍して〜

あたしは61年間生きてきて、自分が男性であるという実感はずっとあります。

だって性別に〇をつけろという欄には女に〇をつけるわけにはいかないでしょう?でもお買い物したりカラオケに行った時は女に〇をつけますけどね。

だけど男と認められるような生活をどれだけしてきたでしょうか。ママは小学校に入った頃から男の子として認められるように、着るものや学校で使うものは全て男の子のものを与えてくれました。でもあたし自身、自転車は怖くて乗れない、ボールはうまく投げれない、怖くて受けられないなどで、自転車も野球のボールもグローブも欲しがりませんでした。着せ替え人形で独りで遊んでいる方が好きでした。

だから決してママが無理矢理あたしを女形に育てたわけではないと思います。ただ母一人子一人で女であるママだけしかあたしの周りにはいなかったから、感情、仕草、言葉使いなどが女性的になったのは仕方がありません。あたしの中にそれを打ち破って男の子になる力が不足していたのです。

学校で男らしく振る舞っていたのはトイレに行っておしっこを立ってすることでした。中学生になってからはズロースを穿かされていたのであたしの小さなおちんちんではズロースを引き下ろさないと立っておしっこができないから、よく友達から「なにもたもたやってんだよう」と不審がられました。家には男子便器がトイレについてないので、小学校の頃からいつもしゃがんでおしっこをしていました。あたしにとってはそれが当たり前だし楽でした。

中学生になってからは友達に誘われて一緒に行かなければならない時以外は男子トイレの個室に入ってしゃがんでおしっこをしていました。だから家から外出したときはトイレになるべくいかないですむ訓練をしたことを覚えています。

逆にあたしは61年間男のくせに、銭湯、温泉などの共同浴場では女湯にしか入ったことがないのです。最近は銭湯へ行ったことはありませんが男湯には絶対入る勇気はありません。無理にも銭湯へ行けと言われたら女湯に入りますわ。100%女として通りますわよ。あたしが男湯に入ったらかえって騒がれちゃうわ。

この前の地震の時は自分が男じゃないことを痛感しました。夜11時前になったのでそろそろ寝ようと思ってお湯飲みを洗っていたら突然グラグラと来たのであたしは床に腰を抜かしたみたいにへなへなと座り込んでしまいました。「ママぁ」と泣き声をあげたようですが「もうこれで死んでしまう」と思ってしまいました。こんなに長い揺れは初めてでしたがやっと治まっても立ち上がれませんでした。顔に手をあてて見ると涙がこぼれているのに気がつきました。61才にもなってちょっとした地震で腰を抜かして泣くしかできない男が男と言えるでしょうか。しかも「もうこれで死ぬんだわ」と思った時「今日一日穿いたままのズロースを見られるのは嫌だ、恥ずかしいわ」なんて思ってしまっていたんですわよ。

明くる日、Nさんが心配して駆けつけてくれました。たくましい彼にしがみつきながらその話をすると大笑いして「よし そしたら今朝はどんな新しいパンティを穿いてるか調べてやろう。地震でおしっこ漏らしたやつををまさかそのまま穿いてないだろうな」とあたしのスカートを捲ろうと抱き寄せます。

「いやーん おしっこしたなんて言ってないでしょ、あたしを慰めに来てくれたんじゃないの?」

「慰めてるじゃないか 泣き虫のふみがどうせあの地震で腰抜かせておしっこ垂れして泣いてると思ったから、朝飯も食べないで駆けつけて来たんだからぁ」

「ですから、直ぐにご飯 こしらえますから、放してちょうだい ねえ旦那様」

「いや ふみの顔を見たら先にお前を食べたくなった。それ どんなズロースだ?」

強引にスカートをまくり上げられ、あたしは小学女児のズロースを穿いたか細い脚を縮めます。

「こんな白い弱々しい脚を折ってしまったらえらいことだったから、おしっこ垂れ位で済めばよかったよ ああ 可愛いふみちゃん」

「もう おしっこ垂れなんてしてません あたし」

あたしは泣く振りをして裸の脚をむき出したまま彼に顔をくっつけていきました。直ぐに彼の唇があたしの唇を捉えました。彼の舌が差し込まれあたしの口の中をいいように蹂躙します。あたしはまたそれだけで弱々しくぐったりと彼の腕の中に倒れ込んでしまいました。女児のようなズロース姿のお股をはしたなく拡げて。

ぐったりとなって胸を上下に弾ませているあたしの躰を軽々と抱き上げると寝室のベッドに運び仰向けに寝かしました。スカートをもぎ取り、サマーセーターを脱がしブラジャーとズロースだけの彼の言うところの虐めてやりたくなるという格好にされました。あたしはそしていいだけ恥ずかしいポーズをとらされ、ヒイヒイと喘ぎ声をあげさされ、「旦那様 もう堪忍して・・・」「あたし もうだめぇ 死んじゃう・・・」と泣かされ続けました。

自分が男だという自覚は完全になくなり、代わりにお腹の中まで旦那様の精液を入れられ、身も心も女にさせられてしまいました。

旦那様の朝食を作り、旦那様のパンツを手洗いし、あたしのお膝の上に今、頭をのせてもらって耳掃除をしながら女の幸せをかみしめているところです。

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