ノンケ

【ゲイ】満員電車でイケメン男性の亀頭を弄り回してみた結果

息を漏らすノンケ

電車の駅の階段を降りると、階段下のホームには、剣道の防具袋と竹刀袋を持った生徒が列を作って並んでいた。

その階段下の乗車口を避けて、一つ向こうの乗車口から到着した電車に乗ると、階段下の乗車口がいっぱいで、あふれた引率の先生がこっちに回ってきた。

その先生は、若くてイケメンの男の先生で、剣道の防具袋と竹刀袋を持っており、トレシャツ・トレパン姿であった。

その電車は混んでいて、自分もギリギリ乗ったあとで、荷物を抱えたその先生は申し訳なさそうに押し込むように乗ってきた。

その際に、自分の手が先生のトレパンのもっこりに当たった。そのトレパンの生地は柔らかく先生のもっこりは大きかった。

先生は荷物で身動きがとれないようで、触っている自分が先生の股間から手をよけるのが普通のマナーである。

股間に当たっている手を避けようとしない自分をチカンであると確信して、先生は「チッ」と舌打ちをした。

自分は頭の中で、先生が引率中に男のチカンに遭ったからといってそのチカンを取り押さえる可能性はまずないと計算して、それよりこんなタイプの若い男の股間を触れる機会がないことを考慮して、そのまま触り続けることにした。

先生は精悍な顔で、ちょっと怒ったようなまなざしでこっちを見ていた。ゾクッとするいい男で、誰もいなかったら唇を奪いたいという衝動に駆られた。

トレパンの上から先生のチンポの根元から茎の幅を指ではさんで亀頭まで滑らせた。先生のモノは太さも長さも備えていて、亀頭の丸みも申し分なかった。その下には重量感のある大きな金玉が構えていて、トレパンの金玉の下に手を滑らせると先生は「アッ」と声を上げた。

先生は拒否していてもチンポは勃起して固くなり、他の乗客に気づかれないように、トレパンの上から亀頭を弄り回した。先生は感じているのか、「ハァハァ」と息を漏らし、男前がエロい顔になっていた。

次の駅で自分が下車する際、トレパンの上から先生の股間をポンポンと二度触って、最後のタッチで、お別れした。

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