男の娘 女装子

【ゲイ】女形学生さん、女子大生のレズ相手にさせられた結果

女子バレー部の浜田さんに・・・

あたしの入った短大はその年から男女共学になったのにあたしの国文科はあたしを除いて全員女子でした。しかも国文科がある旧校舎は家政学部と文学部で全員女子なのです。

新しい経営経済学部には男子も入りましたがここから離れた敷地に新しく建った校舎なのです。だからあたしは女子短大に入ったも同然でした。入試の時に女子トイレに貼られた男子用の貼り紙のトイレもなくなりましたし、もちろん新しく男子トイレがあたし一人のために作られてもいません。どうしてもおしっこが我慢できない時は仕方なく女子トイレを使わざるを得ませんがあたしが女子トイレ入っても誰からも文句を言われません。混んで並んでいる時も平気で話しかけられます。

学生番号もア行に続いて市川文也と男なのに女子の中で並んでいます。あたしは性同一性障害の男の子として扱われているようです。しかも同じ高校からきた浜田さんのレズの相手と思われています。

夏休みが終わって学校へ行くと早速浜田さんに捕まりました。授業を抜け出してバレー部の部室に連れていかれました。

「浜田さん ごめんなさい あたし・・・」

浜田さんの試合の応援を抜け出したことで絶対彼女が怒っていると思っているあたしは半泣きで謝りました。

彼女はあたしの手首を握って自分の方へ引き寄せると「わかってるんだろう?私に煮え湯を飲ませたことを」

「だって大谷さんが無理矢理あたしを・・・・」

「何が大谷さんがだよ お前から可愛がってちょうだいと尻を差し出したんただろ?」

「違いますぅ あの人が暴力で無理に・・・あぁいたぁい-」

手首を捻りあげられ痛さにとうとう泣きだしてしまうあたしです。その時二、三人の部員が入ってきました。手首を捻られてしくしく泣いている姿を見られるのはすごく恥ずかしいものです。あたしと浜田さんの関係を知っている彼女たちはどうせ痴話喧嘩位に思っているようです。

「ほんとにもう許してぇ」

あたしは恥ずかしげもなく泣き声をあげます。誰かが止めに入ってくれないかなとのあわい期待もむなしく皆ちらちらとこちらをうかがっているだけです。男のあたしが女子に泣かされていることも普段のあたしの行動からも当たり前と思っているのでしょう。でも男のくせにあたしのあまりの弱々しさと女形ぶりに興味深々という目つきで眺めています。

「ごめん、今日はどうしてもこの市川を折檻してやらないと気が治まらないのよ。だから悪いけどみんな出ていってくれない?」

「わかったわ、でも彼、浜田さんの腕力であんまり虐めてあげると死んじゃうかもしれないから、ほどほどにしてあげてね」と一人の子が言うと名残惜しげに皆出ていってしまいました。

「彼、死んじゃうかもだって・・・・ そうか、ふみは男の子だったんだ。それならちょっと位痛めつけても死なないわよねぇ」

浜田さんは笑いながらあたしの腕を捻りあげます。

「痛い 痛い ほんとに腕が折れるぅ- 許してぇ-」

あたしは泣きながらロッカーの床几の椅子に倒れ込み許しを請います。彼女はあたしを片腕で抑えてもう一つの手であたしの制服のパンツを簡単に脱がせました。あたしはその日は登校の日にいつも穿いてるショーツではなく、ママが朝に用意してくれていた小学生用のズロースを穿いていました。

「可愛いズロースを穿いちゃって どこが男の子なんだよ、これで小学生のおちんちんをフェラチオさせてもらったのか? このおかま!」

「違いま・・・・す」

痛さと恥ずかしさと彼女の誤解が悲しくて躰を揺すって泣き続けるだけです。彼女はやっとあたしを捻っている手を放し、床几の上であたしを仰向けにするとズロースを引き下ろし、恐怖に縮こまっているその小学生にも馬鹿にされた小さな完全包茎のおちんちんをさらけ出しました。

「これじゃ男として生きていくのは無理だとはわかるけど・・・・」と言いながら彼女はあたしのズロースが引っかかっている足首をつかんで持ち上げお尻を自分の前に向けると指をおちんちんを突っ込まれて女にされた穴に差し込みました。

二本ぐらいの指ですが何も潤滑剤を塗ってないのでただ痛いだけです。それに自分より強い女の子に力づくでされてあたしは顔を手で覆って泣き続けるだけです。彼女の指はさすがに女性で荒っぽい男と違い優しく探っているという指使いなので、既に女の感性になっているあたしは「ふっ」と喘ぎ声を出してしまいました。縮こまっていたおちんちんがそれなりに反応しだします。気持ちが良いと言うのじゃなくて虐められているという被虐のマゾ的な弱虫の女形の快感のためだと思います。彼女の指のいじくりは初めの優しさがなくなりだんだん奥の方へ縦横無尽になってきました。

「ふん ふん いやーん」

泣き声がだんだん鳴き声に変わってきました。

「ひぃーっ」

あたしはおちんちんには触れられることなく、お尻をいじくられただけで女のようにアクメに達してしまいました。仰向けの赤ちゃんのようなおちんちんからたらたらと男の精液とはとても認められない雌いき汁が垂れ流れるのをしっかり彼女に見られてしまいました。

「完全にふみは女になったんだなぁ」

あたしの濡れたお腹をそのままに彼女は自分の制服のスカートをまくりあげショーツを下ろし剥き出しの恥部をあたしの顔に押し付けるように跨がってきました。あたしは誰かが来て剥き出しの濡れた赤ちゃんチンチンを見られたら「もう学校へ来れなくなる」と怯えながら浜田さんのオマンコに舌を差し込みました。

一生懸命彼女に快感を感じてもらいたくてなめ愛撫しました。おちんちんをおしゃぶりするのとまた違った味わいがありました。ママとの実習で自信はあります。男の人にさせられる時はあたしは完全に女の気持ちになっています。女の人にさせられている時もやっぱりあたしは女です。男の気持ちにはなれません。

相手をレズの男役であたしは女役だと思っています。彼女がアクメに達した後もあたしは最後まできれいにお掃除をします。お掃除を終えたあたしを抱き寄せ熱いキスをしてくれる彼女、もう今日はこれ以上虐めて泣かされないわとほっとして縮こまった女形おちんちんをそっとお股に挟み込んで隠す泣き虫女子大生のふみでした。

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