熟年男性

【ゲイ】DCの頃、知らないおじさんにフェラされ口内射精した僕

今チンポ触ってたでしょ?

家はアパートの2階、両親が共働きで日曜日以外は夜7時くらいまで帰って来ないんです。一人っ子だったのでいつも1人でいる事が多かったです。

僕が中2の夏の夕方、学校から帰り暑かったから部屋のクーラーを付けていつものパン一姿でいました。毎日では無いけど、オナニーは裸になってしてました。
 
そして部屋が涼しくなりベッドに横になり全裸でオナニーをしている時に、玄関のチャイムがなりました。

「こんにちは」と声がして僕は男の人ならいいかと思い、パンツだけ履いて玄関に行きドアを開けると、知らないおじさんが立っていました。

「お母さんいる?」と聞かれ「まだ仕事から帰ってないですよ」と言うと「ちょっと失礼するよ」と玄関に入ってきて「反対側のアパートに住んでいる 内藤です」と挨拶されました。優しそうなおじさんでした。

「お母さんに用事ですか?」と聞くと「いやいや僕に用があって」と言ってきました。

そして「学校から帰ってきて裸になって何してた?」と。

「暑かったからクーラー入れて裸でいただけです」と答えると「おちんちん触ってたでしょ(笑)おじさんの部屋から僕の部屋が丸見えなんだよ」とニタッと笑いました。

「全裸でちんちん触ってたって親に言われたら困るでしょう?」

恥ずかしくて下を向いていると「黙っててあげるからおじさんに見せて」

カーテンも無い部屋でオナニーを見られ、親にチクられたらヤバいと思い「黙ってて下さい」とお願いしました。

「いい子だね いくつ?」

「中2 14才です」

「下の毛は生えたか」

恥ずかしくて黙っていました。

そして、パンツ1枚の僕の前にしゃがみ込み「おじさんは若い子のおちんちんが大好きなんだよ〜」パンツ越しにチンポを撫でられました。

僕は怖くて立ったまま、じっとしてました。

下から玉を触ったりチンポを撫でたりされてるうちに勃ち始め、おじさんは嬉しそうに「大きくなってきたね」とパンツの両側に指を入れてずらしました。

やがてちん毛が見えはじめ、パンツのゴムを下に引っぱりおじさんの目の前で、勃起したチンポが勢い良く跳ね返り、パチンとお腹に当たりました。

僕は目をつむり、見れずに立ち尽くしたままです。

「おぉ〜笑 さすが中2のチンポだね。真っ赤で半分剥けてて ちん毛だけ生えてる 綺麗だ」と言いまじまじと観察しソフトタッチで触られました。

「おぉ スケベ汁が出てきたよ」と下から見上げ言いました。

「そろそろかな」とガマン汁をチンポの先に塗りながら上下にシゴかれ「ヤバい 出そう」と叫ぶと、おじさんがいきなりチンポを咥えたんです。

すごくビックリしたんですが勢い良く射精しました。

「中学生の精子ははじめてだょ」ゴックンと飲み込み「気持ち良かったか?」と。

良くわからないまま射精してしまい黙って立っている僕

「イったばかりでも勃起収まらないなぁー」と玄関で寝かされ足元のパンツも取られ全裸になりおじさんから体中舐めまわされ3回も射精させられました。

その日以来、おじさんとは会っていません。一応、親にも裸でいた事はバレずにいます。

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