リーマン

【ゲイ】男の娘さん、銭湯でリーマンさんにナンパされた結果

仕舞い風呂で扱き合い

あれは私が大学進学で東京に出て来て二ヶ月過ぎた頃でした。

私の身体は女の子のように少し乳房の膨らみがあって、身体のラインや括れ等はまさに女の子でした。でも、ちゃんとオチンチンが付いてて、包茎オチンチンでしたけど竿の長さや太さは普通だったと思います。タマタマだけはかなり大きいんです。心は6:4で男の子が少し勝っていましたが、バイセクシャルでどちらでもOKでした。今でもですよ。

顔立ちは川口春奈ちゃんによく似てるって言われていますけど、あまり自覚はありません。

そんな私ですから、中高の時にはいろいろありました。

中1の時に同じクラスの男の子から告白されて、お互いにオチンチンのシゴキ合いをしちゃって、私は初めての射精でした。

中3までは彼と交際しましたけど、アナルセックスは怖かったので、お互いに69になってのフェラチオや、私のオッパイを彼が舐めシャブリ吸って、私がオッパイだけを舐めシャブリ吸われて射精しちゃう姿に、彼が物凄く興奮しちゃって私の手コキ、フェラチオ、兜合わせで彼は1回で5発もザーメンを射精しちゃっていました。

でも高校は彼と進学した先が違いましたから、高1の時に先輩8人から輪姦されちゃったんです。でも怖さよりも、下手な男の子のテクニックに、初めは抵抗していましたが、途中からは私がリードしちゃって、1人5発抜くまでは止めさせなかったんです(笑)。

高校時代もなんとか無事に乗りきって、大学は東京に進学したんですけど、私がこんな身体だから寮には入らずに、家賃が安い八王子方面に安いアパートを借りたんです。

アパートには風呂は有りましたが、入居して4ヶ月目に故障してガス湯沸し器から替えないとダメで、工事に入るまで1週間は待たないと‥‥って言われて、近くの銭湯に行く事にしたんです。 これが私の運命だったのでしょうか‥‥。

銭湯には大学が終わって、バイトしてからなので、夜9時ギリギリに行ってました。そこにはいつも私と、もう一人の若い社会人の男性が来ていました。

彼は物静かでイケメンで、身体を鍛えているようで胸板が厚くて、腹筋が割れていてオチンチンが凄く大きいんです。でも何故か陰毛はキレイに剃っていたんです。

私はバイセクシャルですから、彼の身体とルックスと物静かな大人と雰囲気に、胸がキュンキュン、ドキドキしちゃっていました。

いつも一緒にバブル風呂から入っていて、私も少し離れて入っていると唐突に彼から話しかけて来たんです。

『こんばんは。君は大学生‥‥かな?』

「は、はい。○○大学の1回生です。」

『へぇ~凄いね。出身は遠いのかなぁ?』

「いえ、群馬県の○○市ですから、そんなには。」

『僕は社会人二年目なんだよね。僕はここの銭湯をやってるご主人が持ってるアパートに住んでるんだ。隣だよ。アパートに風呂は無いけど、こんなに大きな風呂付きだからね~‥‥君の住んでる家は風呂が無いのかい?』

「いえ、ガス釜が故障して、工事が来るまで1週間以上かかるみたいで‥‥」

『そうなんだ。それはラッキーだね。こんなに大きな風呂にゆったり入れるからね。‥‥そして僕は君と会えたんだ。僕はいつも仕舞い風呂に1人で入る事が多くて‥‥1週間は君のような可愛い男の子とお話しが出来るんだ。嬉しいよ。こっちにおいでよ。』

私は躊躇なく彼の横に行ってお尻を着けました。底からブクブクと泡が湧き立って、私のお尻とタマタマやオチンチンを刺激しちゃっていました。

『下の名前、聞いていいかなぁ? お互いに名前で呼び合おうよ。僕は浩一、コウちゃんって呼んでよ。』

「私は雅(ミヤビ)。女の子のような名前でしょう。」

『じゃあ、ミヤビちゃん‥‥って呼んでいいかな?』

「はい。」

『じゃあ、ミヤビちゃん‥‥後から背中流しっこしょうか?』

「はい。コウちゃんさんは、凄く身体が逞しいんですね。かなり鍛えてるんでしょ。」

『さんかはいらないよ(笑)。うん、学生時代に体操部だったからね。‥‥ほらミヤビちゃん、触ってごらん。』コウちゃんは私の手を握って、コウちゃんの腹筋に誘いました。

割れた逞しい腹筋を触っていると、私の手の甲にピタッピタッって何かが当たるんです。それはコウちゃんの大きなオチンチンがフル勃起して、私の手の甲に当たっていたんです。

すると私の太腿にコウちゃんの手のひらが‥‥。

『ミヤビちゃんは肌がキレイだなぁ。スベスベしててスタイルが良くて、川口春奈ちゃんに似てるよね。』

「そ、そうですか?‥‥あまり意識した事なくて‥‥。」するとコウちゃんの手のひらが、私の半起ちになっているオチンチンを優しく握ったんです。

『可愛い顔立ちに、こんなに立派なオチンポが付いてるんだね。金玉がおっきいなぁ‥‥ごめんねミヤビちゃん‥‥体操部の時の癖で、金玉の膨らみ具合で出しちゃってると、踏ん張りが効かないからね‥‥みんなで触り合って確認してたんだよ(笑)』

でも、その触り方で明らかにゲイだと判ったんです。でも私もバイセクシャルですから‥‥OKだったんです。

私もコウちゃんの大きなオチンチンを優しく握り返すと、お互いに目と目が合って風呂の湯の中でオチンチンの皮を剥き合って亀頭を握ってシゴキまくっていました。

『はあはあはあはあはあはあ‥‥ミヤビちゃん‥‥仕舞い風呂だから、中で出しちゃって良いんだよっ‥‥あぁぁ~はぁぁぁぁ~ミヤビちゃん‥‥す、凄いよ~巧いよ~はぁはぁはぁぁぁぁ~出ちゃうよ~』

「はぁはぁはぁはぁはぁぁぁぁ~コウちゃん‥‥凄い、凄いわ~私、私ね‥‥いっぱい溜まってるのよ~あぁぁ~はぁぁぁぁ~イッちゃう~イッちゃうイッちゃう~はぁはぁはぁぁぁぁ~‥‥コウちゃん~」

『ミヤビちゃん‥‥出るッ、はぁッ』

ブクブクブクブクブクブク‥‥湧き立っている泡に混じって、私とコウちゃんの物凄い大量なザーメンが雪が舞い散るように、糸ミミズのように、つぶつぶの粉雪のように、淡い霞のように、湯舟の中で舞い散っていました。

『はあはあはあはあ‥‥ミヤビちゃん‥‥身体を洗いに行こうか‥‥はぁはぁはぁはぁ‥‥』

「あぁぁ~はぁぁぁぁ~‥‥は、はい‥‥行きましょう。‥‥はぁはぁはぁはぁ」

湯舟から身体を出すと、私達の身体中にザーメンがあちこちに付着していました。‥‥なんてワイセツなんでしょう。

私達のオチンチンは二人共に半起ちになっていました。

そして今から始まる、物凄いエッチな行為をザーメンまみれの二人の身体が予感させていたんです。

POSTED COMMENT

  1. ゲイの名無しさん says:

    ザーメン風呂❤️
    堪らなくワイセツですねぇ~❤️
    出来ることなら、2000人の若い男の子のオナニーを見ながら、私の身体中にザーメンをぶっかけられて、風呂の湯舟の半分ぐらいまでは貯めて、そのワイセツ過ぎるザーメン風呂の中でオナニーして私のザーメンを射精したいよ❤️

  2. ゲイの名無しさん says:

    マジ、川口春奈ちゃん似だったら、セックスが楽しくて堪んないよ~❤️
    女の子のような体つきに、エロいルックス💕俺なら仰向けの正常位で、生ガン掘りまくりで生中出しのクリームパイだぜッ💕
    乳首を舐めシャブリ吸ってのディープキスしまくりだ❤️
    妄想するだけで1発イッちゃうよッ💕
    あぁぁぁ~羨ましいよ❤️
    家の近くの銭湯には泡風呂も無いし、可愛い男の娘も来ない❗ 来るのはハゲた爺さんばかりだよ‥‥トホホだよ❗
    やっぱり発展場のポルノ映画館かサウナに行かないと無理かなぁ? 俺はゴリゴリのゲイは苦手なんだなぁ‥‥レズで言えばタチだからさ、可愛い美少女のような男の子に、あんあん❤️言わせてザーメンぶっかけしたいんだよね~❤️

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