男の娘 女装子

【ゲイ】近親相姦!少女のような身体付きの兄に欲情した俺

兄のケツマンコに・・・

俺の兄は俺より二つ年上だけど俺が中学2年の時、喧嘩をしてボコボコにしてやった。

高1の兄は女みたいな細くて白い腕をしていて身長は俺と同じ160センチ位だったが体重は39キロしかなく、俺はいつも良樹は「40キロもないのか」とからかってやった。それでも弟の俺に負けて泣かされるのが怖くてかかってこないのだ。

俺は小さい時から彼を兄ちゃんと呼ばず名前で呼んでいる。ある日理由は覚えていないが彼が俺に刃向かってきた。しかしすぐに俺は彼を投げ飛ばし、彼の躰に蹴りをくれてやった。彼はうずくまり女のような仕草でヒイヒイ泣き出した。

母親に止められてやめたがそれ以来兄は母親にくっついている。俺が髙2の時兄は浪人中で家で受験勉強をしていた。俺が学校から帰ってくると兄は台所で母親の代わりに夕飯の炊事をしていた。母親は留守みたいだった。

俺は兄に「ちょっと来い」と俺の部屋に連れてきた。

母親のエプロンをつけた兄の弱々しい少女のような躰付きで弟の俺に怯えている仕草を見て突然俺は欲情をもよおした。細いまだ42・3キロ位の躰を引き寄せると彼の唇に吸いついた。

彼はびっくりして手で俺の躰を押しのけようと突っ張ったが彼の力は俺がいつも抱き寄せてキスを強引に奪ってやる同級生の女子より弱かった。彼の唇はまたその同級女子より柔らか甘かった。

彼の躰から力が抜けたので薄目を開けると彼は眼を閉じうっとりとしている目元だった。舌を差し込むと抵抗はなく自分の舌で俺の舌を撫でたり吸い込んだり女のように受身でキスを受け入れだした。5分位キスで兄の口を凌辱しぐったりとしている彼のジーンズを脱がした。

「もうやめてよ お願いだから」

女の子みたいな言葉遣いで泣き声をあげながら脱がされないよう抵抗するが、同級女子の力の半分もない非力さの兄に惚れてきた。彼は母の婦人用の白いショーツを穿いていた。

「お前 母さんのパンティ穿いてるんか 変態野郎」

「たいちゃんお願い お母さんに言わないで ねえ お願いだからぁ」

兄はまるっきり女そのものの仕草で躰をくねらせながら俺の足元にすがって泣いている。俺はオナニーの時にたまに使っているジェルをショーツを引き下げた兄のケツマンコと俺のチンポに塗りたくった。

「お願い 私、初めてなの、優しくしてちょうだいね」

抵抗をあきらめた兄と言うより一人の少女が泣きながら哀願している。俺も男とやるのもケツマンコに入れるのも初めてだった。兄は用具を使ってオナニーをしているみたいで何とか俺のチンポをつっこむことに苦労なかった。

同級生女子の本物より数段気持ちがよかった。わざとらしい声をあげる本物より絶え入るような女らしい喘ぎを漏らす彼の方が本物の女だった。

夜、親父、お袋との4人で晩飯を食いながら兄の良樹を睨んでやると恨めしそうにする女の目つきでちらっと見てすぐに眼を伏せてしまうのが可愛かった。

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