特殊フェチ

【ゲイ】野外露出!全裸で勃起ペニス扱きながら公園徘徊してます

我慢汁垂れ流し状態で・・・

趣味の野外露出の話しです。

野外露出をする時は、アイマスクを持ち、下着は着けずに、短パンと前チャックのパーカーで出かけます。

場所は近所のハッテン公園へ出かけます。

公園に着いたら、取り合えず人の確認をする為に、公園を一周します。

人の確認をしたら、トイレへ行き服を全裸になり脱いだ服は袋にしまい、袋はトイレに置いて、アイマスクを持って行きます。

両手が空いていて、直ぐに服を着ることが出来ない状態にすると、興奮度が上がるので、野外露出をする時は必ずこのスタイルです。

トイレの個室に服を置いて、トイレから出ます。何度やっても、最初の一歩が1番緊張します。

トイレから出たら、公園を徘徊してベンチまで移動します。そこでオナニーを開始。既に我慢汁が垂れているペニスは直ぐに勃起全開です。勃起ペニスを見せつける様に公園を一周してきます。誰かに見られたら何も言い訳なんか出来ない状態です。

そのままペニスをシゴキながら、公園内を一周します。イキそうになったら寸止めを繰り返すので、公園を一周する頃には、ペニスはビクビクして、我慢汁が垂れ流しになっています。

ここで誰かに見つかってれば、その人に好きな様に弄ばれ犯され肉便器になりますが、誰もいない場合は、周囲に何もない広場で、アイマスクをして手を後ろに組んで、10分間その場に留まります。目が見えないだけで、興奮度がMAXになり、風の音だけで、ペニスがビクビク反応します。

10分経過したら、ペニスを思いっきりシゴイて、飛び出したい精液達を一気に噴射させます。イッてもシゴクのを辞めずにシゴキ続けると、そのまま潮吹きイキをします。潮吹きイキは声が抑えられないので、深夜の公園に絶頂の声が響きます。

潮吹きまで終わったら、服を置いてきたトイレに戻り服を着て帰ります。

公園で犯されるか、潮吹きオナニーをするかで内容は変わりますが、どちらも気持ち良いので、どっちも楽しんでます。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。