初体験 童貞

【ゲイ】幼なじみがエロ本見て勃起してたんで恐る恐る舐めてみた

自分はゲイだと悟りました

中学一年の幼なじみとの初体験の話、幼稚園の時からの幼なじみとの体験。

小さい頃からよく二人であそんでました。

小学6年生の時に、引っ越す事になり私は隣町に行きました。

団地から一軒家に引っ越して自分の部屋が出来た事で、彼が遊びに来る事になり良く泊まったりしていました。

数回目に泊まりに来た時に、彼が私の部屋にあったエロ本を発見しました。

それから泊まりに来ると、エロ本を二人で見るようになりました。

彼のアソコが、デカくなっているのが服の上からでも分かります。

彼の股間を、こっそり触ってみても嫌がりません。

彼は、アソコを触ってもエロ本を見ているだけです。

最初のうちは服の上からさするだけで終わりにしていました。まだ、その頃自分がゲイだとは分からない時期でした。

彼のアソコを触るとものすごく興奮している事に気がつきました。

彼がエロ本を見て、私が彼の股間をさする。そんな事が数回続きました。

私は、自分がゲイである事を悟り始めました。私は、彼のアソコを触りたくてしかたありませんでした。

そしていつものように、彼がエロ本を見ました。私は、無言で彼のアソコをさすりました。

その日は、ついに我慢出来なくなり恐る恐る彼のチャックに、手を伸ばしました。彼は、何も言いません。

チャックを、下ろしトランクスをずらしました。

彼の、立派な反り返ったチンコが目の前に!

私は、優しく手で触りました。彼は、抵抗せずにエロ本を見ています。

私は、恐る恐る立派な物に舌を伸ばしました。彼の物は、真性包茎でしたがサイズは18cmくらいありました。

彼の物の、先から出ていた汁を舐めてみました。

私は、あまりの興奮に口に全て含みました。

私は、無心で彼のソレをしゃぶりました。

多分彼も、フェラチオは初めての体験だったと思います。

私は、彼のチンコを激しくしゃぶりながら自分の股間を彼の足に擦りつけました。

やがて彼は、私の口の中に出しました。

私は、恥ずかしくなりすぐにトイレに行きました。そして、彼のアソコから出たものを全て飲みました。味は、苦かったのを覚えています。

私は、その余韻でトイレで射精しました。

その関係は、高校2年まで続きましたが、彼に彼女が出来て終わりました。お互いに、この事は無かった事になり話す事も無くなりました。

現在はお互い結婚して子供が出来、今に至ります。

私は、ゲイである事に目覚めたので、その後数回経験しました。

今は、連絡先も分からなくなりどこで何をしているか分かりません。

今でも忘れられない思い出です。

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