リーマン

【ゲイ】鳥取県で既婚のリーマンパパさんに抜いてもらった俺

一週間分のザーメン放出

昨年のことだが新型コロナが落ち着いてGO TO トラベル期間中に、妻と大阪・鳥取・島根の2泊3日の旅行に出かけた。

初日は大阪で俺ら共通の友人と一緒に遊び、1日目は大阪のホテルにツイン室で宿泊した。

セックスレスの仮面夫婦になって約5年、一緒の部屋に宿泊しても何かあるわけでもなく、2日目の朝には鳥取に向かって電車に乗り込んだ。

鳥取に着きランチを食べた後はレンタカーで鳥取砂丘に行き、それからまたレンタカーで島根まで。

ずっと運転させられて、俺にもご褒美がないとやってられねーよ!

2日目のホテルは俺がタバコを吸うので、喫煙ルームと禁煙ルームのシングルを2室予約していた。うまくいけばホテルでエロい事できるかも!

途中のトイレ休憩中に某掲示板に、「俺、165-55-35 ソフトモヒカンの水泳体型、既婚だけどホテルまで来て抜いてくれる奴募集」と載せてみた。

松江の駅前だとはいえ田舎だし、メールが来るか心配だったけど5分もせずにメールが届いた。

「170-60-39 子持ち既婚リーマン。午後9時前後ならホテルに行ける。ビキニか競パンで目隠し待機してろ。乳首と亀頭責めるよ。」と。

俺はラッキーと思い、ホテルに着いてチェックインした後に妻と早めの夕食を済ませ、妻はせっかくだから街ブラしてコーヒーも飲みたいと和食屋の外で別行動に。

時間は午後8時。彼には早くホテルに来ていいよとメールを送って、俺は急いでホテルに戻りシャワーしてSS競パンを穿いてベッドに横たわったら、

すぐにノックの音がして俺はドアを開け、俺はタオルで目隠しした。彼はベッドまで連れて行ってくれて、スーツを脱ぐ音が聞こえた。

俺はベッドに仰向けに寝たまま待っていたら、横に滑り込んできて、いきなり乳首を舌で舐められた。

「!!!乳首気持いい!」いきなりの快感に思わず声が出ちゃったが彼は無言で乳首を舐め続け、片方の乳首も指でコロコロしてきた。

「たまんねーっ!」顔を見てないし誰だかわからないのに、それがかえって興奮と快感が倍増しちゃって、気持ち良すぎて彼に抱きついてしまった。

彼は相変わらず無言で乳首を舐め続け、指で乳首をもて遊びながら競パンに手を伸ばしてきて、絶妙に指先で玉を刺激したりマラをさすったり競パンの中に指を入れてきて蟻の門も触ってきた。

「兄貴たまんない!俺のマラしゃぶってくれよ!」

「そんなに気持ちいいか?!しゃぶるのは競パンが先走りでバタベタになってからな。」

優しい声だったが彼も楽しんでるようでよかった。彼のボクブリに手をやると俺より小ぶりなマラがカチカチになってたし。

「競パンベタベタだぞ。そろそろしゃぶってやるよ。」と、彼は競パン横からマラと玉を出していきなりしゃぶってきた。

「はぁーっ!兄貴またんない!マラがとろけそう!」

「気持ちいいか?!もっと先走りドクドク俺の口に出せよ」

たった5分ほどのフェラで気持ち良すぎて射精しそうになって「イキそう!」と言うと、彼は俺のマラから口を離して乳首だけを責めてきた。

イキそうなのがおさまると彼は亀頭にローションをたらして、これまたソフトに亀頭だけを指で包んでクチュクチュしてきた。

「兄貴もっと乳首も亀頭もやってくれよ!そんなソフトじゃおかしくなる!」ソフトな乳首亀頭責めに快感がもっと欲しくて腰を動かしてしまった。

「じゃあこうか?」

彼はいきなり乳首を甘噛みし片方の乳首は軽く摘み、亀頭はクチュクチュ音が凄いくらい責めてき始めた。

「気持ちいい!乳首も亀もたまんねー!イッちゃう!」「イッちゃうよ?!いいの?イクぞ!イクっ!!!」

俺は1週間分の溜まった精子を残らず出した。

ひと息ついたところで彼は精液をティッシュで拭いてくれ、俺はおもむろに目隠しをとったら、彼は優しい感じのパパさんで髪は真ん中から分けたイケメンだった。

こんな田舎でとなかなか相手はいなくて、いても年上ばかりなんだとか。彼も子供ができてからはセックスレスだけど、オナニー以外は今日みたいな日でも絶対に射精はしないんだって。

イケメンのイク姿見たかっけど仕方ないかぁ。でもせめてもの奥さんへの誠意にやっぱいい人なんだなぁ…。

もう会うことはないだろうけど、お互いタイプで良かったと話して彼はスーツを着て部屋を出ていった。

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