ノンケ

【ゲイ】リーマン風の痴漢魔!執拗に狙われたDKの末路

生徒手帳を奪われて・・・

ノンケ高校生の去年のお話です。

僕は私立高校に通っていたので毎日満員電車に乗って通学していました。

8時30分の快速電車に決まって乗車し通学していましたが、ここでまさかの出来事が起きました。

ラッシュ時なので混雑は半端ないです。この日電車に乗り込むといつもよりは少しだけ混雑がマシでした。 

電車が出発して、すぐに僕はお尻に違和感を感じ始めました。

後ろには僕より少し背が高いスーツを着た男性がいました。お尻に当たっていたのはその男性の折りたたんだ新聞紙でした。

振り返るとその男性は小さな声で「ごめんね」と言って少し頭を下げました。

紳士的な対応だったので僕も軽く頭を下げ返しました。

次の日、いつものように電車に乗り込むと昨日の男性がいました。そして僕はその男性が背後にピッタリ引っ付いてくる感じがした。

ラッシュ時で仕方ないのですがそれにしてもやたらと引っ付いてくるのです。

状況を確かめようにもあまりの混雑で振り返ることも出来ませんでした。

しばらくして僕のお尻に何か当たっている気がしました。それはすぐに手だとわかりました。

偶然当たっているのだと思っていましたがその手は僕のお尻を撫でたり、鷲掴みしたりと頻繁に手が動き出したのです。

これは絶対に痴漢だと確信し、対抗するために僕は次の停車駅で一度電車を降りて、違う車両に乗り換えることをこころみました。

しかし、あろうことか後ろからものすごい勢いで人をかき分け僕の後をついてくる人の気配を感じました。

そう、あの男性です。

そして扉が閉まる時、僕の目の前にあの男性が移動してきました。

僕は「ヤバい!」と思いましたが動けませんでした。男性は僕の股間あたりに手をもってきて電車の揺れに合わせているのか、微妙に手が動き始めました。

僕はその男性に顔を向けると口元がニヤリとしていました。

そして僕のチンコはその微妙な振動に反応を始めました。男性は僕のチンコが反応してきたのを感じたのか、手の甲ではなく手のひらでズボンの上から僕のチンコを刺激してきました。

僕は足を少し曲げ逃げようとしましたが、わずかにしか動かず、男性の手のひらの中に僕のチンコは包まれたままでした。

男性はチンコを軽く握ったり、離したり、亀頭の部分を指で刺激したり、軽くしごきを開始してきました。

身動きが取れない僕はなんとか平常心を保とうと吊り広告を眺めたりしていました。

その間も男性は僕のチンコを休むことなく刺激してきます。

男性にとって思春期の高校1年生のモノを大きくするなんて造作もなかったのでしょう。

あっという間に僕のチンコはカチカチに勃起してしまいました。

降車駅まで残すところ10分というところで、もう片方の手がお尻に伸びてきました。

お尻を揉むだけではなく、アナルを突いてきたり、指でアナルを揉まれ僕はぎゅっと目を瞑りました。

「あと少しで駅に着くんだ。それまでなんとか我慢すれば…」

そう思いながらも僕のチンコは正直です。自分でも我慢汁が出ているのがわかりました。

「気持ちいい」

熟練の手業にすっかり参ってしまった僕は、だんだんぽわーんとした気分になってきました。

男性は駅までの時間も計算していたのでしょう。僕のチンコを刺激する速さ、強さが急に変わりました。僕は必死に男性の責めに耐えます。

すると男性は亀頭をキュット握り、手のひら全体でグリグリっと撫でたのです。

「うわあぁっ!」

はじめての刺激に我慢できず…パンツの中で大量射精してしまいました。

そしてしばらく放心状態になっていると降車駅でドアが開きました。

僕はパンツが気持ち悪いのでなんとかしようとトイレ目指して歩き出しました。

どうも後ろから人がついてきてる気配がします

そして唯一空いていた多目的トイレに入ろうとしました。その瞬間、後ろからドン!と押されてトイレの壁につんのめりました。

「なんだ?」と思って振り返る隙もなく壁に押しつけられました。僕の勘では間違いないと確信をしました。

そう、あの男性です。

すると耳元で「電車でチンコしごかれて射精しちゃったんだ?男に抜かれたなんてバレたらもう学校にも行けなくなっちゃうね」と呟かれました。

僕は何も言葉が出て来ず何故か小さく弱い声で「ご、ごめんなさい」という言葉が出てきました。

すると、「精子ついたパンツ脱いで、ズボンだけに着替えるつもりだったんでしょ?とりあえずパンツだけになろっか?自分で脱いで?」と言われ自分でパンツ一丁になりました。

するとパンツの上からチンコを揉まれ、「たくさん出たんだね」とニヤリと微笑みパンツを脱がされました。

多目的トイレで素っ裸にさせられました。

「いい子だね〜、あ〜、ずっと生で触りたかったんだよ〜」と言いながら、チンコやお尻を触ってきます。

僕を後ろ向きにすると、お尻を突き出す格好にされて、「いいケツだね、ぷりぷりでたまらないよぉ〜。」と言われ、「ほら、ヌルヌルだから簡単に入っちゃうね」とアナルに何かが入って来ました。

しばらく、アナルに指を出し入れさせられました。

すると男性は自分のチンコを僕の前に出して、「本当は咥えさせたいけど、まだ無理かな笑」なんて言いながら僕の顔にチンコビンタをしてきます。

「もう、お兄さん我慢できないよ。本当は君のおしりの穴に入れたいけど、今は無理かなぁ、今度の楽しみにとっておくよ」と言われ、ケツの穴掘られたくなかったらフェラしろと要求してきました。

僕はアナルにチンコを入れられるなんて怖かったので、黙って口を開けました。

そして男性のチンコが口の中に入ると暖かい感触と少ししょっぱい味がしました。

この時の僕は罪悪感がすごかったです。

「動かして?」と言われるがまま、顔を前後に動かして僕はチンコをしゃぶりました。

2分ほどで、「あぁ出そう」と言う言葉とともに口の中に精子を発射されました。

するとお兄さんは僕の顔や、チンコやアナルをトイレットペーパーで拭いてくれました。

すると「これに履き替えなさい」とブーメランパンツを渡して来ました。

ノーパンで学校に行くわけには行かないため、それに履き替えました。するとチンコはぱつぱつでケツの穴に紐が食い込みものすごい違和感を感じました。

「早く学校に行かないと遅刻しちゃうね。じゃあまたね。今度は君のケツを掘らせてもらうからね?」と言い、出て行きました。

僕は、え、またねってことはと思い考えました。あの男性は、本気で僕のケツを掘ろうとしていると。

僕は考えながらもトイレを後にしました。

その日はずっとアナルに食い込むブーメランパンツのせいで、ケツに違和感を感じていました

その日授業が終わりあまり人のいない閑静な公園を通って帰っていました。

すると朝の男性がいました!僕はびっくりしてしまいました。

「なんで、この人が?会社じゃないの?」と僕は混乱しました。

すると、「君がここを通って帰ること、この日は早く学校が終わることも調べて置いたんだよ?君のケツを掘ることを考えてね♡」と微笑みながら、お尻を揉み、アナルをつついてきました。

すると一瞬の隙をつかれ生徒手帳を奪われてしまいました。

「これを返して欲しければ、わかるね?」と言われ、男性が乗ってきたのであろう、ミニバンに乗せられました。

シートを倒し、布団が敷いてありこのために準備したんだとわかりました。

中に入ると、「全て服を脱いで、全裸になろっか?」と言われ、素直に全て脱衣しました。

すると男性はニヤリとし「あぁ、ずっとこの時を待ってたんだよ?君のケツたっぷり掘らしてもらうよぉ」と言い、僕の乳首遠舐めてきました。

片方の手ではチンコをしごかれてすぐに僕のチンコは反応を始めフル勃起しました。

すると、男性は僕のチンコを咥えてきました。

あまりの快感に「う、うわぁ」と声を漏らしてしまいました。

そして、朝同様射精してしまいました。

「元気だなぁ」と言いながら、男性は僕にチンコを出して、「朝みたいにフェラして?」と言われ、僕はチンコをしゃぶりました。

しばらくすると仰向けで、ちんぐり返しの体制にされ、アナルを舐められました。
僕は「うわああ」と声を出してしまいましたが、その舌は激しく刺激してきます。

そして指を出し入れされ、「アナルがほぐれてきたね」というと、チンコを僕のアナルに当ててきました。暖かい感触を思い出します。

ゆっくり僕の中に入って来ました。
「う、ああっ」と声を出すと「ケツ掘られるのはじめてでしょ?」と言われ、コクっと頷くとピストンが開始されました。

最初は変な感じでしたが、急にとんでもない快感が襲って来ました。「うぐっ、うわぁあ!」と全力で声が出ました。

これが、今思うと前立腺だったのです。

バックや、騎乗位で激しく突かれて15分ほどした時、「ああ、出る」の声と共にピストンが止まりました。

生暖かい感触と共に、アナルから精子が漏れて来ました。

「君のケツ最高だよ。これからも掘らせてもらうよ?」と言われ、僕の荷物を外へ出し始め、全裸の僕を公園に出しました。

生徒手帳を見せながら、「これを返して欲しければこれからも言う事を聞いてもらうよ?」と言われ、「毎日同じ電車に乗るんだよ?」と言われ、ミニバンは走り去って行きました。

僕は急いで服をきて帰りました。

その後同じ電車に乗ると男性がいました。

僕はノンケなので彼女ができて,普通にSEXもしています。彼女がいながらも週2回ほど、男性に抜かれたり、逆にチンコをしゃぶったり、ケツを掘られています。

彼女にゲイにケツを掘られて、チンコをしゃぶってるなんて口が裂けても言えません。

終わり

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