男の娘 女装子

【ゲイ】DKの頃、大学受験浪人中の兄を俺の女にしてやったwww

兄は俺の女

俺は髙2の時、大学受験浪人中の兄を犯して俺の女にしてやった。

兄は予備校には行かず家で母の家事を手伝いながら勉強している。160センチの身長で体重は45キロも無いようで女子の中学生みたいな体格をしている。体格だけでなく性格も女性的で母親に言われる家事を不平を言わず手伝っている。

俺達の母親は遊び好きでそんな兄を娘のように家事を言い付けて遊び歩いている。年頃の息子に下着を平気で手洗いさせている。

俺のオナニーで精液でバリバリになったパンツや親父のパンツも洗濯機を使わずきちんと手洗いしてくれている。母のメンス用のパンティを如何にも自分の物のように恥ずかしそうに窓傍に干している彼の仕草を見て俺はムラムラしてたまらなくなって俺の部屋に連れ込んだ。

無抵抗で俺のベッドに座らされた兄は両腕を胸元に当て女の子のように不安に怯えている。俺は不良の彼女から女みたいな兄に着せるからと言ってもらった彼女のお古のショーツ、ブラジャー、サンドレスを隠してある箪笥の奥から出し、兄に投げ与えた。

「これに着替えてから出てこい 全部着替えないと許さないからな」と言ってリビングへ行きテレビをつけた。弟の言うことに従わないと虐めて泣かされるしかないことがわかっている兄は15分程して俺の前に出てきた。

ぷくっと膨らんだ半袖の少女ドレス姿で膝上10センチよりまだ短いスカートの裾を恥ずかしそうに両手でひっぱりながら立っている。白地に小花が赤、青と幾つも散らばっているツーピース風のサンドレスで、膨らんだ短い袖から伸びた白くて細い華奢な二の腕が背の高い小学6年生のお嬢さんにしか見えない。スカート部分が少し短く見えるがそれ以外は誂えたようにぴったりである。

「裾が短すぎて恥ずかしい・・・」

まるっきり女の子のように身をくねらせて弟に助けを求めるが、許される術はない。

「コンビニへ行ってちょっとパンでも買って来い」

「いやっ! こんな格好で外へはいけない たいちゃん それだけは堪忍してぇ」

兄は俺に縋るように言うとすぐに両手で顔を覆って肩を振るわせて泣き出した。俺は弱々しい兄のその細い声と仕草にもっと虐めて泣かせてやりたくなる。

「昼、喰うもの何も無いじゃないか、それよく似合ってるから行ってこいよ」

「もう嫌、嫌 お願いぃ もうそんなに虐めないでぇ あたしなんでもたいちゃんの言うこと聞きますから、外へだけ行かさないで お昼、何か作りますから ねぇ ねぇ お願い」

兄のくせに弟に女のような仕草で哀願する。自分は既に弟に女にされた躰だと認識して媚態を恥ずかしげもなく示している。

そんな小学生の体格の兄を引き寄せキスをしてやる。軽々と俺に引き寄せられた彼女は本物の高校生の女子よりぐにゃぐにゃと柔らかい。口の中も存分に舌を動かして女の口内を味あうことができる。か弱いお姫様のようにぐったりとなった躰をソファに寝かせ俺はズボンとパンツを脱ぎ捨て彼女の横に座る。

「チンポをしゃぶれ」

彼女は「はい」と小さな声でささやいて寝転がったまま俺のチンポに取りすがってくる。俺は2日間置きぐらいに彼女にフェラをさせる。朝目が覚めると彼女の部屋に入って行き、寝ている彼女の髪の毛をひっぱって俺のチンポを咥えさせる。また台所で夕飯のおかずを作っているエプロン姿の彼女を跪かせて咥えさせる。また受験勉強中のところを襲って咥えさせる。

時々はちょっと腕力を効かせて泣かせて咥えさせることもある。今も時々しゃくりあげながらながら一生懸命奉仕してくれている。決して嫌々ではなく愛情がこもっている。

このままだとすぐに発射してしまいそうなので慌てて口から抜いてスカート部分の裾に手を伸ばす。短いスカートは既に捲れ上がって白い裾繰りがレースで縁取りされたショーツとそこから伸びた白く華奢な太股とも思えない細い脚がむき出されて欲望がなお増してくる。それを引き下ろすと「いやーん」と丸見えにされた小さな小学生のようなチンポを両手で隠しながら両股をX字に閉める仕草がどう見ても女の子だ。

リビングに行く前に用意しておいた乳液を彼女のケツマンコに塗りたくってアヌスに突っ込んだ。兄弟だから相性がいいのかそれほど無理なく小さくはないと自分では思っている我がチンポは根元まで彼女の体内を征圧した。

彼女は女らしい喘ぎを喉元で抑えながら躰を揺すっている。抜き差しを繰り返していると本物の彼女よりずっと締まりの良いオマンコに吸い取られそうで必死に集中を解いて我慢する。お姫様のように小さな喘ぎ泣きを繰り返していた彼女の躰が突然硬直し、彼女の腕が俺の首にしがみつくと「ヒィっ」と鳴いた。俺のへそが温かい液体で濡れるのを感じたとたん、俺も我慢ができず暴発させてしまった。

「気持ち良かったぁ- 良子」

ひねくれ者の俺も思わず本音の叫びをあげた。彼女は恥ずかしそうに俺にしがみついて俺の胸に顔を押しつけていた。

「良子は俺の女だからな わかったな」

俺は2才年上の兄を抱き締めて耳元に口をくっつけてささやいた。

「はい 可愛がってちょうだいね いじめて泣かさないでね」

二つ上の兄の良子(良樹)が弟の俺の胸に顔を隠したままささやいた。

俺は彼女の顔を上げさせて「ちゃんと顔を見て言え」と怒った声で言った。

「すぐそうしてあたしをいじめるんだからぁ」

顔をあげた眼には涙がいっぱいでまたすぐに俺の胸に顔をうずめるとしくしく細い肩を震わせて母親が帰ってくるまで泣き続けていた。小学生の少女姿で俺に抱かれて泣いているのが俺の兄貴だと気づいた母は驚いたようだったがそれほど驚いてもいないのが意外だった。母も兄を女だと認めているのかも。

俺の精液で汚れたパンツを洗っているとき、どんなふうに考えているんだと聞くと「ああ たいちゃんは今元気で体調がいいんだな」と思うだけで汚いなんて思ったことないと母親のような答えを返してくれる兄を俺は女として愛している。

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