デカマラ

【ゲイ】黒人巨根!キメマン掘られてトコロテンした俺

忘れられないセックス

むかしの話しですが、5メがまだ大丈夫だった頃に赤坂のとある外人が良く来るハッテン場Tに行きました。

30代半ばの俺は外人から見るとまだ若く見えるらしく、Tでは外人も含め楽しませてもらっており、大好きな場所でした。

ある時、その日は何だかとてもアナマンがうずき、中を綺麗にした後、5メを仕込みTに向かいました。

到着した頃にはキマリはじめており、軽くシャワーを浴びてビートの効いた暗い部屋のベッドに横になり休んでいると、早速大きな手が腰の辺りに添えられ尻の間を指でなぞる様に触られました。

その指の感触にビクンと反応したのを見逃さず、俺のキマッて濡れているトロマンに指を深く挿入して来ました。

その指は太く2本入っているのかと思い振り返ってみると、体の大きな黒人の1本の指でもう1本を挿れて来ました。 

キマッているとはいえ来たばかりでまだキツく、小瓶を左の鼻から深く吸い込み体の力を抜きました。

暫くのあいだその黒人さんは、俺のトロマンを指で中を探る様に掻き回し、その快感に浸っていると、その黒人さんのチンポを俺の目の前に差し出して来ました。 

その大きな物を思わず口で咥えいやらしい音をたてながらおしゃぶりをしていると、段々と硬く一層膨張し口いっぱいなサイズになりました。 

俺もそのチンポを沢山気持ち良くなって貰おうと亀頭をおしゃぶりしながら手でしごいてやると、俺を後ろ向きにしてアナマンを突き出させ、その巨大化したチンポを挿入しようとして来ました。

俺もキマッていたのでアナマンを突き出し、亀頭がやっと入ってところで、あまりの大きさに穴の中が押し上げられる感じがして、そこから先に行かなくなってしまい、また小瓶を2回続けて深く吸い込んだ所で3分の2くらいが挿入され、何度か出し入れされた所でトコロテンしてしまいました。

それを見た黒人はピストンを止めていましたが、アナマンを締めるように力を込めると、オォー!と言いながらまた突き上げる様にピストンを再開しました。 

俺はガン決まり状態の所に小瓶を深く吸い込み、黒人のオチンポを受け入れ、果てるまで挿入され続けました。  

少し気が遠くなりましたが、とても気持ち良く、忘れられないセックスの思い出です!

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