フェラチオ

【ゲイ】厨房だけど、野球してる同級生のエロケツがたまんないです

あのケツ掘りたいなぁ

俺は中学3年生。

俺はある1人の男の子に密かに想いを寄せていた。

その名はK。野球部でエロいケツをしてて、いい匂いがする。

ある日、俺は学校に1人でいた。そして何を思ったのか、いけないことが頭をよぎった。

俺はKの靴の匂いを嗅ぎながら、抜いてしまったんだ。

その直後、背後に人の気配を感じて振り向くとKが立っていた。

お互いに棒立ちだった。

「お前、俺の靴で何してんだよ」

「ごめん、Kのことが好きすぎて、、、」

「そうなんだ」

「ごめん」

「それよりちょっと付き合ってほしいんだけど」

「ん?」俺は戸惑いながらもKについて行った。

着いた場所は教室だった。

するとKが、「S、俺もSのことが好きだった」と。

「俺たち、両想いだったんだ、、、」

「ヤリたい」

「大歓迎!」と、快くOKしてくれた。

早速、2人とも脱いで全裸になった。

最初は俺がKのブツを咥えた。

Kは「あぁ、、、」とエロい声を出した。

俺はKの精子をものともせずに飲み込んだ。

それから、ローションでアナル開発をした後に挿れた。

教室には、ジュルジュルや、ピチャピチャ、パンパンというエロい音が響いた。それ以来、俺らはイイ関係になった。

Kは学校では男だが、俺の前では完全に女になっている。この関係がいつまでも続きますように、、、

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