男子学生

【ゲイ】女みたいな兄の雄マンコに3発種付けした俺

自分からお掃除フェラも・・・

俺の兄の良樹は1浪したが結局志望大学には入れず、美容専門学校に入った。

大学を美容専門学校に替えたのは母のアドバイスらしい。女性的で手先が器用な兄が弟に泣かされている現状を見かねてそんなアドバイスをしたのだろう。

母の言うとおりにおとなしく従う兄の楚々とした姿に母の叱責をすぐに忘れて兄にちょっかいをかけてしまう俺だった。

高3になった俺はもちろん大学へ行く気も無く受験勉強もしなかった。

学校帰りに兄をの帰りを待ち受けデートを強要した。デートと言っても大きな公園の誰もいないベンチで抱き寄せてキスをするぐらいだ。レディースのポロシャツとジーンズの兄は俺より小さく二人で歩いていると男女のカップルにしか見えない。ベンチで公園の入り口の売店で買ったカップクリームのついた俺の唇をハンカチを自分のバッグから取り出してそっと拭いてくれる仕草は女の子にしか見えない。

その彼女の細い手をつかんで躰を引き寄せる。

「ああっ だめよ 人がたくさんいる!」

「かまわないよ 良子は俺の女なんだから 誰が見てても遠慮することないよ」

「でも恥ずかしいわ あたしは男と違うんだからァ」

「おっ 良子は男と違うんだ」

「だってあたしはたいちゃんの女なんでしょ?違うといったらいじめて泣かせるくせに」

「いじめてなんかいないよ、良子がすぐ泣くだけだろ? 腹がたったら俺を殴りゃいいじゃないか 二つも年上のくせに」

「そんなことあたしができないことわかってるくせにィ」

美容学校に行くようになってからまた余計に女性的な感じになっている兄の良樹はもう涙声になっている。

俺はかまわずもう一度彼女の躰を引き寄せ唇を吸う。彼女はすぐにぐったりと弟の腕の中で唇の中を蹂躙される。確かに周りに若者たちが談笑している。俺は彼女の口をたっぷり犯して腕をほどいてやった。

彼女はぐったりとベンチにもたれ両手で口を抑えながら恨めしげに俺の顔を見つめている。俺は彼女のGパンの股間をぎゅっと握った。

「いやーん 痛ぁい-」

彼女は細い小さな悲鳴をあげた。彼女の股間には男の塊りを感じなかった。Gパンの生地の感触だけだった。それでも彼女は「痛ぁい」と言ったはずだ。俺のチンポはズボンの外からも膨れているのが見えるのだが・・・。

「ほんとにもう許して・・・お家へ帰ったらたいちゃんの言うことに従いますから・・・ ね、お願い」

兄は弟の膝に手を添えて女そのものの仕草で哀願する。さすがの俺もも彼女の言うことを聞かなければならない。

家へ帰ったら母はいなかった。今日はパートの日じゃないからどこに遊びに行ってるのだろう。どちらにせよ好都合だ。

リビングに入るなり俺は彼女を羽交い締めにしてポロシャツを捲った。思ったとおりブラジャーはつけてないが母と同じ女物のアンダーシャツを着ていた。母が兄用に与えているのだろう。同じシャツが洗濯物干しにいつもぶら下がっていて、男物の下着は父と俺の物しかないのに俺は気付いていたのだ。

ショーツも完璧に女物だった。これは母のパンティとは違って少女が穿くような白い綿のショーツだ。下着姿の彼女は男には見えない。怯えたように両腕を胸に組んで年下の弟に抱かれるのを覚悟している仕草は俺の最も好きなポーズだ。

俺も着ているものをすべて脱ぎ捨てるとソファに座った彼女の面前に立ってそそり立ったチンポを近づけた。彼女はそっとそれに手を添えると口を開け優しく含んだ。ぎこちないフェラだが無理やりさせられている感じではなく自分から積極的に奉仕している。

シャツの首元から手を差し込み平坦なバストの男にしては大きすぎる乳首を摘まんでいじくると肩を揺すって喘ぎ声をたてる。彼女のフェラにわが身がやばくなってきたので慌てて彼女の口から引き抜き彼女のショーツを引き下ろす。

兄のチンポはどう見ても男の持ち物ではない。親指大の皮被りで女のあそこに入れるのは無理みたい。どう見ても女のおちんちんでクリトリス並だ。

俺の口に入れると「ヒィー」と女の悲鳴をあげた。可愛くて美味しくてちょっと力を入れてしゃぶってやるとすぐに「あっ いやーん だめっ!あたし あたしイっちゃう・・・」と躰を硬直させてしまった。

俺の口の中がちょっとしょつぱくなった。男らしく我慢できないみたいだ。男の射精のように勢いよく発射されるわけでもない。おかまでももっと大量に勢いよく出るはずだ。彼女のはやっぱり女の雌イキとしかいえない。そして彼女はいかにも女らしく恥ずかしそうに手で顔を覆い更に小さくなったペニクリトリスを放り出したまま肩を震わせている。

そんな彼女の両足を持ち上げ雄マンコにジェルを塗り込んだ。そして泣き声を気にせずわがチンポをそこへ突入させた。本物の女にない締まり具合が彼女の絶えいるような喘ぎにますます気持ち良さを引き立てる。俺の下で泣いている女が自分の二つも上の兄だと思うと俺自身我慢の限界に達してしまった。

俺の3回続いたエクスタシーの放出を受けた彼女もまた全身を硬直させてそのまま山賊に犯されたお姫様のように気を失っしまった。しかし1分程で気がついた彼女は仰向けで天井を見ながら余韻にひたっている俺のチンポにそっと近づき彼女の口に含むと綺麗になめまわして後始末を優しくやってくれた。

やっぱり俺の女だけあるとまた惚れ直した。恥ずかしそうにショーツを穿いて潤んだ目で俺を見つめる彼女は本当に俺の兄だろうか?

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