熟年男性

【ゲイ】意地悪な旦那様!発展映画館に置き去りにされた女形さん

汚された私

ホモとかオカマが集まる映画館へ連れて行ってやると旦那様に言われて、生まれて初めて有名な映画館に付いて行きました。

あたしは完全なお嬢様女形ですものそんな所へ行ったこともないし行きたくもありません。しかし嫌だと行っても意地悪な旦那様が許してくれるわけがありません。

お昼前のその映画館は空いていました。お客さんは当然男の人ばかりのようです。

旦那様が話してくれた女装の人がいるのかどうか真っ暗らなのでわかりません。旦那様に手を引かれ中央辺りの座席に座りました。二人の両隣りともに空いています。

五分程彼の手をしっかり握ったまま緊張しながらエロ映画の画面を見つめていると、突然「俺はちょっと離れた所で見ているから、お前に寄って来る男たちと楽しんでいろ」と旦那様は席を立ってあたしを独りにして何処かへ行ってしまいました。

「嫌よ 怖いから独りにしないで!」と泣き声で彼の腕に縋ろうとしましたが間に合わず暗闇の中へ旦那様は消えてしまいました。

あたしたちがドアを開けて場内に入って堂々と中央の席に座った時からあたしたちが注目を浴びていたことは当然のごとくあたしには感じていました。あたしの体型といい、半袖のブラウス、スカート姿の服装、ウィッグとは違う地毛の肩までのヘアースタイルはどう見ても素人の普通の温和しい奥さんにしか見えないはずです。エロ映画を夫婦連れで見に来る客なんかこの発展場の映画館では珍しいはずです。

ものの3分も経たないうちにあたしの両隣、前列、後列の席に人が座りました。男たちに取り囲まれて、あたしは震えていました。

右隣の人がそっとスカートの上から太股を撫でてきました。

「奥さん 旦那は何処かへ行っちゃったの? 女独りで放っておかれちゃあ、たまらないよねぇ」と後ろからおっぱいをブラウスのボタンの隙間から掴みにきます。

やはりあたしのことを本当の女性と思っているようです。女装の男だと思うと彼らはあたしを滅茶苦茶に扱うはずです。両隣の男たちはスカートを捲って股間を探ってきます。

あたしは両股をくっつけ、「もうやめて お願い 主人に叱られますぅ」と女らしく身をよじって抵抗します。

ブラウスのボタンを外すのに成功した後ろの男がブラジャーの中に手を突っ込みほとんど脹らみのない乳房の乳首を摘まみます。「小さいおっぱいだな」と言いながらも女並の乳首に女じゃないとは疑ってないようです。声といい弱々しいあたしの仕草は男だとは思えないでしよう。

「かわいいズロース穿いちゃってぇ 旦那の好みなのか?」

あたしの必死の抵抗むなしくズロースは引きずりおろされ、お股に挟んだ小さなおちんちんが剥き出しにされてしまいました。

「オカマか?赤ちゃんみたいなチンポしてぇ やっぱり女しか見えないな」

丁度映画が終わり薄暗い明かりがつきあたしの女形の股間がもろにさらけ出されてあたしは「いやーん」と堪えきれず泣きだしてしまいました。本気でまるっきり女として泣いている姿に男たちは同情したのかちょっとの間そっとしておいてくれたのであたしは精一杯女らしく肩を震わせて旦那様が来てくれるのを待っていましたが彼は現れません。

10分間の休憩が終わり映画が始まった途端、男たちは獣に戻りヒイヒイ泣くだけのあたしの雄マンコは三人の男性に犯され、お口と喉には五人のおちんちんの精液を流し飲まされました。

汚れきったあたしを旦那様は抱いてくれません。あたしもこんな目にわざと合わせた旦那様を許せず喋りもしていませんが、もうそれにも耐えられなくなりそうです。

旦那様に縋りついて折檻していただいてそれで許してほしい。旦那様の女にまたなりたい情けない女形のふみなのです。

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