フェラチオ

【ゲイ】いっぱい出して!私のお口をマンコ代わりに使ってください

臭いほど興奮するかも

掲示板で私のお口を使ってくれる方を募集し、50代の男性と会うことになりました。

そして、待ち合わせして某公園のトイレに入りました。

男性のオチンポは既にギンギンに硬くなっており、少ししか開けていない私のお口に押し入る様に根本まで進み、喉にヌルヌルとガマン汁を擦り付けました。

私は「んっ」と呻き両手を男性の膝の辺りに当てることしか出来ません。(入っちゃった。チンカス付きの臭くて大きなオチンポが私のお口の中に。知らないおじさんの臭いオチンポ出会ってすぐに根本まで咥えちゃった。凄く臭いオチンポ。射精したくて私のお口に入って来た。)お口の中だと更にチンカスの臭いに脳を犯されます。

「ああー気持ちいい。ツキちゃんのお口の中凄く気持ちいいよ。」男性はそう言いながら私の頭を軽く押さえ、腰をゆっくり前後させました。

私がぺニスを吸っているせいでジュポジュポと卑猥な音を立たせて、お口の中で前後を繰り返すチンカス付きオチンポ。

しばらくしゃぶって私は一旦オチンポから口を放し手でシコシコ。先端にキスをしながら最初に付いていたチンカスがなくなっている事に気付きました。あれだけしゃぶったので当然と言えば当然ですが(あの臭いチンカスが私のフェラチオでお口や舌に溶けちゃったんだ)そう思うと更にエッチな気持ちが加速し、もう隠し様の無い吐息を吐き私は再度オチンポの前でお口を開け咥えようとしました。

男性もすぐに腰を前に出し、オチンポを突っ込み今度は頭をしっかり押さえ激しくお口の中でズボズボと出し入れします。(あぁ、おじさんは射精しようとしてるんだ。私のお口を使って、オナホを使うように、私はこのおじさんのオナニーの道具。お口の中でオチンポがズボズボしてる。ザーメン出して欲しい!)

しゃぶりながら私はお尻を出したく思いしゃがんだままスカートをたくし上げ、ショーツを膝の位置までずらしてお尻を出しました。その間もオチンポは放しません。というか、頭を押さえられているので放せません。自分のお尻の穴に指を入れながらオチンポシコシコしながら夢中でお口オナホになります。(あぁ、エッチ過ぎてとろけそう)

動きがより性急になり「ああー良いよ!ツキちゃんエロくてもうイキそう!出すよ!」

「うん!」

男性はとても激しく腰を振って「はっはっ!ああー気持ちいい!イク!出して良い?お口の中で射精しても良いの?!」と。

「うん!」(出して!ビュルビュルして!お口の中でビュルビュルってして!)

「ああーイクイク出る出る出る出る!」

男性が私の頭をガシッと引き寄せ、オチンポが喉奥まで当たった瞬間、ビュルルッビュルッビュルビュルッビュルッ、、、ビュッ、、、ビュッ、、、

凄い量のザーメンが一気に喉に放たれました。

「んっ!んん~。」(いやぁ、ザーメン出てるぅ。私のお口の中で射精してる。ザーメン。おじさん今とっても気持ち良いんだ。私のお口に中出しして気持ち良くなってくれてる。あぁまだ出てる。とっても嬉しい。オチンポビクビクしてる。精子出してくれたオチンポ好き)

男性は「ああー、ああー、」と深く味わうように息を吐き、射精に合わせてオチンポを私のお口の奥に打ち付けます。

完全に射精が終わるまでおじさんはオチンポを入れたまま私の頭を撫でたり引き寄せたりしながらお口の中に居ました。しぼみつつもニュルニュルとお口の中をオチンポが這います。

私もおじさんに応える様に咥えたままザーメンを吸い続けました。やがておじさんは腰を引いて私のお口から引き抜いたオチンポはダラリと下を向きました。

私はお口の中で溢れそうなおじさんのザーメンを便器に垂らし、後始末も早々にお礼を言い合い別れました。

私は次のオチンポを漁りに出掛けました。

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