レイプ

【ゲイ】廃墟で男たちに鬼畜レイプされエビ反り痙攣した俺

ボロ雑巾のように使われ・・・

出会い系で知り合った男に、サテンシャツにスリムレザーパンツ(幅広革ベルト付き)そして首輪付けてオレが指定する場所に来い。メスイキしたいっていうおまえの望み叶えてやるよ。

オレにこんなメールが来た。

オレはどうしようか迷ったが、ヤバそうだったら逃げちゃえばいいかと軽く考えて、男の指示通りの格好をして(さすがに首輪は恥ずかしいのでしませんでした)待ち合わせ場所に向かった。

そこにいたのは意外にも優しそうな初老の男だった。

オレはなんかホッとして男に誘われるがままに黒いワンボックスカーに乗り込んだ。

その男に案内されたのは廃虚の地下の一室だった。

男は「始めようか」というとオレを優しく抱きしめて、オレの唇を奪った!

んふっ、オレの鼻から吐息が漏れた。そして舌を出すよう言われ長く出すと男は鼻をオレの舌に擦りつけてきた。男の鼻がオレの唾液で濡れ光る。

おもむろに「おまえのツバはエロい臭いがするな」と言った。オレは羞恥心から顔を赤らめた。男は「ほらっもっと唾液をまぶした舌をだしてみろ」言われるがままに唾液で濡れ光る舌を突き出した。

男は指でオレの舌から唾液をすくい取り、オレの鼻に塗りたくった。ツバが乾いてツーンとした強いシナモン臭がする。あはんっ、オレがヘンな声をあげて悦に入っているうちに、いつの間にか男の背後にガタイのいい男たちがいた。

「おいっ、おまえ達もコイツのツバの臭いを嗅いでみろ!おっ勃つぞ」男の指示でみんな私の唾の臭いを嗅いできた。

オレは予想だにしない展開に焦りと羞恥心でゾクゾクしながら男たちに次々に唾液の臭いを嗅がれていった。

男たち全員にツバの臭いを嗅がれてしまったと思った次の瞬間、「ヤレッ!!」という初老の男の怒声が響き、いきなり屈強な男にオレは鳩尾を1発殴られた。

うっ!不意打ちだったので、男の堅い拳がずっぽしオレの鳩尾深くめり込んだ。オレはあまりの苦しさに腹を押さえてその場にへたり込んでのたうちまわった。

「よしそろそろ始めるか」と初老の男が言った。

屈強な男たちが冷たいコンクリートの上で腹を抱えて悶え苦しむオレに躙り寄る。

オレを押さえつけ、サテンシャツの前を荒々しく開き、革パンのベルトを引き抜き下着ごとズリ下ろす。オレのペニスが剥き出しになる。

引き抜いたベルトをオレの裸のウエストに直にまわして引き絞る。うっ!オレはウエストを思いっきり締め上げられ呻いた。

そして裸の鳩尾を1発打たれてしまう。オレはボディブローは地獄の苦しみのとおり呻き苦しんだ。

男たちはそんなオレにお構いなしにオレにベロチューし、乳首を弄んだり、ケツの穴にグリセリンかなんかの浣腸をしたりと着々とオレを犯す準備をしている。

腹の鈍痛が強烈にオレの自由を奪っていて、腹を押さえて悶絶する以外は何されてもされるがままになっていた。

そして容赦なくまた鳩尾を殴られた。はおぅ!ベロキスされていた口には男の勃起したペニスが喉奥までぶち込まれた。ンぐっ!剥き出しの脇の下を嗅がれ、ベロベロに嘗めまわされる。

そして「コイツの脇の下すごい汗臭いなぁ、メチャクチャ興奮するぜ」と言葉責め。

ケツ穴から激しくグリセリンがオレの腸内にたまっていたクソとともに噴出する。そして間髪入れずに屈強な男の巨根が無理矢理ケツ穴からオレの体内深く打ち込まれる。

ケツ穴に激痛が奔る!あうっ!いやっ!はあん!オレはオンナみたいな声をあげていた。腹の鈍痛に苦しむオレにはお構いなしにドンドン突かれ中出しされた。

代わる代わるそこにいた男たちに犯されていく。オレはエビ反り痙攣した。

あはんっ!いやん!あうっ!男たちから容赦なくガッツリ嵌められ完全にメス化したオレは一塊の肉便器になった。

どれくらい時間がたっただろうか?男たちから死ぬほど犯されて何度もトコロテン昇天させられヘンな声をあげ続けてオレはボロ雑巾の様にぐったりとなってしまう。

そのオレの腹をいきなり男が思いっきり蹴った!ぐっ!オレは目の前が真っ暗になりわけもわからず意識を失っていった・・・

どれくらい時間が経っただろうか?オレが意識を取り戻すと辺りには誰もおらず、コンクリートの冷たい床の上にペニス丸出しのオレが転がっていた。

ケツ穴から下腹部にかけてじんじんとしている。鳩尾深くにはまだ鈍痛が残っていた・・・

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