ノンケ

【ゲイ】尺犬願望のノンケさん、ハッテン場デビューした結果

50代の男性と

僕は地方で不動産会社で営業をしている、二十五歳の会社員ですが、今年の夏にちょっと遅めのハッテンバデビューをしました。

僕が暮らしている○○市の外れには、M山という小高い山があります。

その中腹に、今は廃墟となったアパート群が建ち並んでいるのですが、その一角に小さな公園がありました。

その公園こそが、地元のゲイの人たちのあいだで密かに知られているハッテン公園でした。

でも、最初にはっきり言っておくと、僕はノンケです。今はまだ独身ですが、過去に付き合った三人は全て女性です。男性に恋愛感情を抱いたこともありません。

それなのに、なぜハッテンバに行ってみたかというと、僕はずいぶん前からフェラチオに強い憧れをもっていました。

男性のペニスを口に入れるという行為に、異常な卑猥さを感じるようになっていたのです。男女が絡むAVを観ていても、フェラをされる男性よりも、フェラをする女性をうらやましいと思っていました。

夜、オナニーするときも、フェラチオをしている自分を想像してするようになっていました。ちょっと大げさな言い方ですが、フェラチオは僕の夢になっていたのです。

一方で、そんな自分に後ろめたさを感じていました。ゲイじゃないにもかかわらず、フェラしてみたいだなんて、僕は本物の変態かもしれない。

それに、ハッテンバという未知の場所に足を踏み入れる怖さもあって、なかなか実行に移せずにいました。

だけど、心の奥底から湧き上がる欲望を、いつまでも抑えてはおけません。とうとう勇気を出して、というよりも我慢できなくなって、その公園に足を向けたのでした。

八月に入ったばかりの、ちょっと風の強い夜でした。僕は車に乗って自宅アパートを出ました。

一時間ちょっとでその公園に着いたときには、もう日付は変わろうとしていました。

そのせいでしょうか。そこには人気はなく、どこか不気味な感じがして、僕は公園の前で怖気づいてしましました。

それでも、もう一度勇気を振り絞って足を踏み入れてみたのですが、ハッテンバに来るのは初めてなので、勝手のようなものが分かりません。

所在なくベンチに座っていると、しばらくしてひとりの男性がこちらに近づいてきました。見た目は五十歳くらいの細身の男性で、白いポロシャツにカーキ色のチノパンを穿いています。

頭はかなり薄くなっていますが、キリッとした顔立ちをもっています。穏やかそうな、でもちょっと暗そうな雰囲気の人でした。

僕の前に立って、男性は聞きました。

「誰かと待ち合わせしてるの?」

「いえ・・・」

「じゃあ、お相手を探してるのかな?」

「はい・・・」

「となり、座ってもいいかな?」

「どうぞ・・・?」

男性がとなりに座ると、僕たちはまず自己紹介をしました。

その男性はマコトさんと名乗りました。

僕も(仮名ですが)コウジと名前を伝えました。

それから、僕たちはベンチに並んで座って、しばらく世間話をしました。

最初の印象は、ちょっと暗そうな感じの人でしたが、マコトさんは物腰も柔らかくて、紳士的でした。

それに意外にもお喋り好きなようで、お互いの詳しい素性などには触れませんでしたが、マコトさんは話題を豊富に提供してくれました。そんな社交的なマコトさんのおかげで、実はかなり人見知りの僕なのですが、すぐに打ち解けることができました。

空気が和んだところで、僕はこの公園に来た目的をマコトさんに話しました。

ハッテンバに来るのは、今日が初めてであること。ノンケだから、男性とセックスしたことはないこと。でも、ゲイじゃないけど、ずっと前からフェラチオをしてみたいと思っていて、今日はそのためにこの公園に来たこと。

そんな内容を伝えたあと、僕はマコトさんに聞いてみました。

「僕って変ですよね? ノンケなのに、チンポをおしゃぶりしてみたいだなんて・・・?」

自嘲的な言い方をした僕に気を遣ってくれたのか、マコトさんはニッコリ笑いながら言いました。

「そんなことないよ。ノンケだけど、尺犬になりたいって男の子は、けっこういるよ?」

「尺犬?」

「チンポをしゃぶるのが大好きな男の子のことを、僕たちの世界じゃ尺犬っていうんだ」

フェラチオに興味をもつようになってから、僕はゲイ関連の雑誌や小説に目を通すようになっていました。おかげで、ゲイの人たちの使うゲイ用語にもいくらか詳しくなりました。でも「尺犬」という言葉は、そのとき初めて知りました。由来はわざわざ聞かなくても察しがつきました。フェラチオのことを隠語で「尺八」といいますが、尺八が大好きな“犬”ということなのでしょう。

「尺犬って、すごくエッチな感じがしますよね・・・?」

僕が何気なく呟くと、マコトさんは言いました。

「でも、それがコウジ君のなりたいものなんだろう?」

「はい・・・僕、尺犬になりたいです」

そう答えて、僕はマコトさんに向ける視線を、少しだけ真剣にしました。

「もしよかったら、マコトさんのチンポ、僕にしゃぶらせてくれませんか?」

マコトさんはニッコリ笑って頷いてくれました。

僕たちは公園の片隅にある公衆トイレに移りました。

そこには二つの個室がありました。片方は洋式、もう片方は和式でしたが、僕たちは和式のほうに閉じこもりました。

そこで、マコトさんが言いました。

「もしよかったら、ハダカにならないか?そのほうが気分も盛り上がるし・・・?」

実際、フェラチオをするだけなら、わざわざ全裸になる必要はありません。それは分かっていましたが、マコトさんの言わんとすることも理解できました。これから「フェラチオ」という、とてもイヤらしいことをするのです。だったら、二人でハダカになったほうが、そのイヤらしい行為に相応しい雰囲気をつくれそうな気がしました。

僕はTシャツとジーンズ、ボクサーパンツを脱ぎました。マコトさんもポロシャツとチノパン、白いブリーフパンツを脱ぎました。

でも、全裸になった途端、思いも寄らないことが起きました。

僕のチンポが、みるみるうちに勃ってしまったのです。ゲイの方からしてみれば、別に驚くようなことではないかもしれません。でもノンケの僕にしてみれば、全裸の男性が密室で二人きりという状況は、やっぱり常軌を逸しています。もちろん、その異常な雰囲気を狙ったからこそ僕はハダカになったのですが、自分でも呆れてしまうほどあっさり呑まれてしまいました。

その結果、ペニスがビンビンに勃起してしまったのです。マコトさんも、すぐに気づきました。

「フフッ、コウジ君のチンポもう勃ってるね・・・?」

楽しそうに言いながら僕の股間に右手を伸ばしました。僕のチンポを、そっと握ります。男性にチンポを握られるのは初めてでしたが、抵抗は全くありませんでした。それどころか、興奮がさらに高まりました。

マコトさんも、僕が拒否しないと分かったからでしょうか。しばらくはただ握っていただけでしたが、やがてゆっくりと扱き始めました。

ここでまた、僕は自分でも驚くようなことをしてしまいました。

「あぁん・・あんっ・・はぁぁん・・」

チンポを扱くマコトさんの手に合わせて、まるで女の子のような声を出してしまったのです。

「あっ・・はぁぁ・・あぁん・・」

もちろん、この喘ぎ声も雰囲気に酔ってしまったせいですが、女の子のような声を出している自分に、僕はさらに興奮してしてしまいました。

「はあぁ・・あぁっ、あっ・・あぁ・・」

気づいたときには、僕は本当に女の子になった気分でした。マコトさんのほうも、イヤらしく悶える僕を喜んでくれたみたいです。

「もうエッチな声が出てる・・・チンポ気持ちいいんだね?」

「うん、すっごく、気持ちいい・・あはぁ、はあん・・・」

「フフフ、コウジ君はエッチだね?」

「やだぁぁ、エッチって」

そう返したときには、僕の口調までも、女の子みたいになっていました。

それからしばらくすると、マコトさんが左手を僕の右胸に置きました。右手では僕のチンポを扱きながら、左手の薬指の先で、僕の乳首を優しくくすぐります。

「あはぁん、はあぅ、んっ!」

途端、僕の喘ぎ声はひときわ賑やかに、そしてひときわいやらしくなりました。

「あっ、あっあっ、あはぁんっ」

でも、それは決して演技ではありませんでした。僕の乳首は、ペニスに負けない性感帯でした。だけど――これは後になって思ったことですが――もしも女の子気分になっていなかったら、たとえ感じても僕は声を我慢していたでしょう。

というのも、僕は乳首が性感帯であることに、負い目のようなものを感じていたからです。乳首で感じるのは女の子の特権で、男子のくせに乳首で感じるのは、とても恥ずかしいことだと信じていたからですそれは、ゲイでもないのにフェラチオに憧れるのと同じような負い目でした。

ですが、今の僕はもう完全に“女の子”になりきっています。乳首をくすぐられて感じる自分を、マコトさんに晒し出すことにも、全く躊躇は感じませんでした。

「あんっ、ああっ・・・はっ、はっ、あはぁん・・・」

さらにいやらしく悶え始めた僕に、マコトさんが聞きます。

「乳首も、感じるんだね?」

「はい、あはぁ、はぁん・・・」

乳首が性感帯であることを認めると、マコトさんはさらにこう訊ねました。

「お尻の穴は、どうなの? 感じるのかな?」

「えっ!? お尻の穴ですか?」

僕は困ってしまいました。そもそもお尻の穴を弄ったことなどないので、どう答えていいか分かりませんでした。返しあぐねていると、マコトさんは言いました。

「じゃあ、感じるかどうか試してみようよ?」

「どういうことですか?」

「お尻の穴を、ちょっと指で突いてみるから、あっちを向いてお尻を突き出して・・?」

そこでふと見てみると、いつの間にかマコトさんのペニスも勃起していました。でも、この頃の僕は、マコトさんのことを信頼していました。

勃起したペニスを僕のお尻にいきなり突き刺すような、そんなレイプまがいのことはまさかしないだろうと、そう信じていました。だから、僕は素直にマコトさんに背中を向けました。目の前の壁に両手を付いて、後ろにお尻を突き出しました。

その直後、僕の肛門に“何か”が当たりました。その“何か”は、明らかに指ではありませんでした。マコトさんのペニスの先でした。

「ちょっと、マコトさんっ!?」

ここまでは雰囲気に酔っていた僕も、さすがに慌てました。

「チンポを当ててるでしょ!? 指で突くって言ったじゃないですか!?」

次の瞬間でした。

「うるさいっ!!」

マコトさんの怒声が個室に響き渡って、僕は縮み上がりました。

「ハッテンバに来て、おしゃぶりだけで済むわけないだろッ!?」

おそるおそる振り返って、マコトさんを見た瞬間、僕はゾッとしました。僕が背中を向けた一瞬のうちに、マコトさんは別人になっていました。そこにいたのは、紳士的なマコトさんではありませんでした。僕を見る目は獣のようにギラつき、不敵な笑みが口元に浮かんでいます。明らかに、それはレイプ魔の顔でした。紳士的だったマコトさんは仮面で、本性を現したようです。レイプ魔という本性です。

マコトさんに対する恐怖が、一気に込み上げてきました。でも、恐怖に震える時間すら、僕にはありませんでした。

「俺のチンポを突き刺して、お前の尻の穴をケツマンコにしてやる・・・?」

今までの穏やかな口調はどこへやら、マコトさんが荒々しく言います。

「ちゃんと“種付け”もして、イヤらしいケツマンコにしてやるから、楽しみにしときな・・・?」

威勢のいいかけ声とともに、マコトさんが勢いよく腰を突き出しました。

「おらあっ!!」

「んはああぁ!!」

マコトさんのペニスが、僕のお尻の穴に深々と突き刺さりました。こうして、僕の“処女”はあっさりと奪われました。

だけど、お尻の穴の痛みはおろか、屈辱感や怒りも全くありませんでした。マコトさんへの恐怖すら、瞬く間に消えてしまいました。あるのは、頭がクラクラするような興奮だけでした。マコトさんのほうも、僕の“処女”を奪って感慨深い様子です。

「やっぱり“処女”のケツマンコは締まりが違うな。俺のチンポに絡みつく感じが最高だ・・・」

そう言うと、早速腰を前後に揺らし始めました。

それは苦痛ではありませんでしたが、快感でもありませんでした。

それでもしばらくすると、僕はマコトさんの腰の動きに合わせて、恥ずかしい声で喘ぐようになりました。

「あぁっ・・あん・・あぁん・・あっあっ・・」

これもやっぱり興奮のせいでしたが、マコトさんが腰の動きを止めて、僕に聞きます。

「イヤらしい声が出てるじゃねえか? ケツマンコで感じてるのか?」

レイプされた悔しさというか、見栄のようなものがほんのちょっとあって、僕は咄嗟には否定しました。

「感じてなんか、いません・・・」

ですが、そう返した僕に取り合うことなく、マコトさんは後ろから僕の股間を覗き込みました。

「おぉっ! お前のチンポ、まだ勃ってるじゃねえか?」

マコトさんの言っていることは本当でした。レイプされたにもかかわらず、僕のペニスはまだビンビンに勃起していました。もちろん、これも興奮のせいです。

「ちょっと無理やりだったから、もう小さくなってると思ったけど、まだ勃ってるなんて・・・お前はやっぱり、かなりのスケベだな?」

さも感心したように言いながら、マコトさんが右手を僕のペニスに伸ばしました。ですが、それから始まった愛撫は、さっきのような単純に扱くといったものではありませんでした。

マコトさんは、五本の指を肉茎に絡みつかせるのですが、ウラスジにそっと這わせてみたり、亀頭をこちょこちょと撫でてみたり、一度二度だけ扱いてみたりと、指遣いがとても繊細なのです。まるでペニスの周りで、五羽の蝶が戯れているようでした。その愛撫が、僕はマコトさんに屈服していました。

「マコトさん、ズルいっ! あんっ、ズルいよぉっ、 あはぁっ、はあんっ」

「ズルいって、どういう意味だよ?」

「だって、さっきは乱暴したくせに、今はこんなに優しくチンポをくすぐるなんて・・・あはぁ、どっちが本当のマコトさんなの? あんっ、あはぁ、僕っ、マコトさんのことが、分からないよぉ・・はあんっ、あんっ」

「ハハハッ、もちろん、本当の俺は優しいに決まってるだろ? だから、コウジの乳首が感じるってことも、ちゃんと覚えてるぞ?」

冗談ぽく言うと、右手を僕のペニスから離して、右の乳首に移しました。同時に、左手も前に伸ばして、僕の左の乳首に赴けます。

それから、細かく揺らす小指の先で、僕の左右の乳首をくすぐるのですが、前にも少し触れたように、僕の乳首はペニスに負けない性感帯です。この愛撫が始まった途端、僕の喘ぎ声は一気に甲高くなりました。

「あっあぁ、あんっ、あっあっあっあぁっ、あっあ、あ、あ、あっ・・」

そんな僕を見て、マコトさんがまた感心したように呟きました。

「すげえ感じっぷり。本当に乳首が感じるんだな・・・? いつも自分で弄ってるのか?」

「はい、あんっ、あっ、あぁ・・・」

「でも、誰かに弄ってもらうのは、初めてなんだろ?」

「はい・・あっ、あ、あっ・・・」

「自分で弄るより、感じるだろ?」

認めるのはちょっと悔しいけど、マコトさんの言っていることは違っていません。自分でくすぐっているときよりも、マコトさんにくすぐってもらうほうが、ずっと感じました

「はい・・・自分でするより、マコトさんにくすぐってもらうほうが、いいですぅぅ、ああんっ」

僕がそう言うと、マコトさんは満足そうに笑いました。

だけど、この乳首の快感は、それほど長く楽しめるものではありません。乳首の快感は、電流のように股間に伝わって、ペニスをズキズキと疼かせます。乳首が感じれば感じるほど、その疼きは強くなります。この疼きから逃れるには、射精するしかありません。実際、オナニーのときには、乳首を弄ってペニスが少しでも疼くと、僕はすぐにペニスを扱きます。オナニーのときですらそんな感じですから、そのときは、僕はいつもよりもずっと早く、ペニスの疼きに耐えられなくなってしまいました。

「マコトさんっ、乳首だけじゃ物足りないっ、あんっ、あっ・・・あぁ、あんっ、僕のチンポ!チンポ、イカせてえぇ・・・」

すっかり板についた女の子口調で、マコトさんにねだりました。

でも、マコトさんは何も言葉を返してくれません。ひたすら僕の乳首をくすぐり続けます。もちろん、それがマコトさんの意地悪だということは、すぐに分かりました。

「マコトさん、意地悪しないでぇぇっ・・ああんっ、意地悪しちゃ、いやぁぁんっ、はあん、あん・・・」

マコトさんに背中を預けたまま、僕はいっそう女の子っぽくマコトさんにねだります。

「乳首は、もうダメっ・・ああ、あんっ、乳首はダメっ、乳首ダメ乳首ダメ乳首ダメっ、乳首じゃなくて、チンポ!! チンポ、イカせてぇっ! あんっ、はあんっ・・」

すると、ようやくマコトさんは、乳首をくすぐる指を止めました。ですが、すぐに僕に射精させるつもりはないようでした。

「そう簡単にイカせちゃ、面白くないだろ・・・?」

そう言うと、マコトさんは僕のお尻を両手でしっかりと掴んで、また腰を振り始めました。

一方、さっきは射精をねだってマコトさんに断られた僕でしたが、ペニスでお尻を突かれると、自ずと喘いでしまいました。

「あはぁん、あぁん、はあん、はあんっ・・・」

その喘ぎ声は、以前よりもずっと大きく、いやらしくなっていました。

しばらくして、マコトさんが腰を振りながら、僕に聞きました。

「お前のチンポまだ勃ってるのか?」

「た、勃ってますぅ、はあぁん、あぁぁんっ・・・」

「やっぱり、ケツマンコで感じてるんじゃないのか? だからチンポが勃ってんだろ?」

「感じてますぅぅ・・・あはあぁん・・」

自分でも気づかないうちに、僕はマコトさんにそう答えていました。でも、それは嘘ではありませんでした。ちょっと汚い言い方になりますが、ペニスが出し入れされると、排便を何度も繰り返しているような感じがします。この感覚が、何とも心地良くなっていたのです。

「お尻の穴、気持ちいいっ、あぁぁん・・・」

掠れた声でそう呟くと、マコトさんも嬉しそうに言いました。

「もうチンポの味を覚えるなんて、やっぱりお前のケツマンコ」

でも、マコトさんはちょっとした注意を付け加えました。

「コウジの尻の穴は、もうただの尻の穴じゃない。ケツマンコだ・・・?」

僕が頷いてみせると、マコトさんは続けました。

「それから、ザーメンのことは、チンポミルクって言うんだ・・・」

僕はやっぱり頷きました。

それから、さらに過激な展開が僕を待っていました。(続く)

POSTED COMMENT

  1. ゲイの名無しさん says:

    続きをお願いします、

  2. ゲイの名無しさん says:

    まず、コメントありがとうございますm(_ _)m
    下手な文章なのに読んでもらえて嬉しいです。
    近いうちに続きをアップしますので、もう少し待ってやってください。

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