熟年男性

【ゲイ】DCの頃、父親よりも年上の男性とエッチしてしまいました

口髭生やした薄毛オヤジと

中1の時の話しです。

当時電車通学をしていました。

下校時、駅近のデパートにたまに寄り道して、各フロアを歩き回るのが好きでした。

午前中で学校が終わったある日、いつもは寄らない上層のレストランエリアを探索してみました。

途中でオシッコをしたくなりトイレに寄りました。小便器が3つ並んでいて、一番奥にワイシャツ姿で、口ヒゲを生やした薄毛のがっしりした50代のオヤジがいました。

「平日の昼過ぎで人もあんまりいないし…気まずいなぁ…」と早く済ませて出たいと思っていました。

オシッコが終わる頃、オヤジが急に大きな咳払いをしたので、反射的にオヤジの方に目を向けました。

すると、ニヤニヤした顔でズボンを下ろし、勃起したチンポと毛深い下半身を僕に見せつけ「凄いだろ?」と声をかけてきました。

僕は困惑して動けなくなり目が離せず、茫然としていました。そして、その状況になぜか興奮してドキドキが止まらず、チンポが勃起してしまいました。

その姿を見たオヤジは僕の手を掴み「個室行くぞ」と声をかけ、個室に連れ込みました。

僕を壁に押し付け、目線を合わせるようにしゃがみ「気持ちいいことしてやるから…楽しもうな」といやらしく言いました。

「逃げななきゃ!!」と思った瞬間、オヤジが僕の首筋をねっとりと舐めまわし、服の中に手を入れて、乳首とチンポをねちっこく弄りだしました。初めて味わう感覚に身体がゾクゾクして力が抜けてきました。

僕は弱々しくオヤジを押しのけながら「うぅぁ…やめ…あっ…はぁ…」と喘ぐだけで、オヤジは鼻息荒く、はぁはぁ言いながら責め続けました。

数分間それが続いた後、オヤジは責めるのを止めて「どうだ?気持ちいいだろ?地下の駐車場に車停めてるから、そこで続きやらねぇか?」と言いました。

僕は呼吸が乱れてぼーっとしながらも断ろうと思いましたが、続けて「いいだろ?もっと気持ちよくしてやるから…やろうぜ、な、いいよな」と耳元で誘惑してきたので、堪らずに「うん」と言ってしまいました。

そして、二人で駐車場へ移動しました。後部座席に乗り込むとすぐに服を脱がされ、ねっとりとしたディープキスをしてきました。同時に乳首とチンポを責められ、1分と持たずに射精しました。

「子どものくせにオヤジとキスしながらイくなんてスゲェな…まだまだイかせてやるから、楽しみにしとけ」と僕をちんぐり返しの体勢にして、今度はお尻を舐めながら乳首とチンポを同時に責め始めました。

脚をばたつかせ、首を振りながら、数分間は耐えましたが「もうダメ…出そう!!」と叫びながら、自分に顔に向かって射精してしまいました。

今度は、鞄からローションを取り出し、僕のお尻と太ももに塗りました。オヤジは下半身裸になり、着ていたシャツをめくり、後部座席を倒し仰向けになりました。

騎乗位の体勢で僕を上に乗せ、勃起したチンポを僕の両脚の間に入れて、素股の要領で腰を突き上げてきました。オヤジが腰を突き上げるたびに僕のチンポにオヤジの大きくて硬くて熱いチンポが当たり、力が抜けてしまい、毛深いオヤジの上半身に倒れこみました。

しばらく突き上げが続き「そろそろ出すぞ…うぉぉぉ…イく…」と低く唸りながら射精しました。僕も興奮が最高潮だったのか、触ってないのにまた射精しました。

終わって落ち着いてくると何とも言えない嫌悪感に襲われました。オヤジに「気持ち良かったろ。番号教えるから連絡してこい。またやろうな」と言われ、連絡先を教えてもらいました。僕は何も言わず逃げるように帰りました。

数週間後、親に「図書館で勉強してくる、夕飯までには帰る」と告げて朝早く出掛けました。

そして、待ち合わせ場所でオヤジと合流し、オヤジの部屋に向かいました。

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