SM調教

【ゲイ】大学生だけど、近所に住むオヤジの性処理していますwww

写真とは別人のオヤジに・・・

僕(169/52/19)は定期的に近所に住むオヤジ(177/85/58)の性処理をしてます。

大学1年になったばかりの頃、好奇心で掲示板で抜きあいの募集をかけました。

すると近くに住んでいるリーマン(170/70/27)からメールがあり「仕事終わりに軽くやりたい」といった内容でした。

写真を交換したら爽やかでカッコいいリーマンでした。人仕事帰りに僕の部屋に寄れると言われたので、部屋に来てもらうことになりました。

インターホンが鳴り、ドキドキしながら玄関を開けると写真とは全然違うスーツ姿のオヤジが立っていました。腹が出ていて、色黒で、ヒゲが濃く、毛深いハゲオヤジです。

混乱して固まってる僕をよそにオヤジは部屋に入り、いきなりディープキスをしてきました。

「やめろ…うっ…」口を開けたら舌をねじ込んできて、口の中でしつこく絡めたり、吸ったり、僕が抵抗を止めるまでディープキスが続きました。

抵抗を止めてぐったりしていると「悪いな。どうしてもヤりたくてな」と言うと、部屋の中に押し入り、ベッドに押し倒され抵抗する間もなくディープキスされました。

「初めて会ったオヤジに襲われてる…」と思うとなぜか興奮して勃起してしまいました。

今度はチンコをしごきながらしつこく舌を絡められ、何度も何度も寸止めをされ、頭がぼーっとしてきました。

僕は「お願いします…もうイかせてください」とお願いすると「いいよ。俺の唾飲みながらイけ」と言われました。

我慢の限界だったので「唾飲むので…イかせてください」とお願いし、唾をゴクゴク飲みながら射精しました。

オヤジは僕を仰向けに寝かせ、頭の上の方に座り、チンポを口の中に突っ込んできました。そして僕の乳首を執拗に責めてきました。

「オヤジの汚ぇチンポうまいか?たまんねぇだろ!」と言いながら腰を振ってました。

「そろそろイくぞ。顔にぶっかけるからな。…イくぞ!!」と顔射されました。

そして、オヤジはザーメンまみれの僕の写真を撮り、満足した顔で「また来るから、よろしくな」と言って帰りました。

それから1年くらい経ち、オヤジの性処理道具として奉仕する日々が続いてます。

年末の仕事納めの日に「20時に行く。待機しとけ」とメールが入りました。

このメールをもらったら、部屋の鍵を開け、玄関先に全裸待機し乳首を弄り勃起チンポを抜きながら待機しないといけません。

時間になるとスラックスから洗ってない勃起チンポを出したオヤジが入ってくるので即しゃぶります。

竿に舌を這わしたり、亀頭から根元まで咥える喉フェラ、玉舐め、常にオヤジの目を見ながら丁寧に奉仕します。

「うまいだろ?ほら唾飲ませてやるからもっとしゃぶれ」と言い、仁王立ちした状態から唾を落とされ飲まされます。

僕がイきたくて我慢できないと伝えると「いいぞ。俺の足の臭い嗅ぎながらイけ」と言われました。

玄関に置いた椅子に座り、靴下を履いたままの蒸れた足を顔に乗せてきます。そして臭いを嗅ぎながら抜き「ザーメン出します!!」と叫びながらイきました。

「お前の親に58のオヤジの臭い嗅ぎながらザーメンぶっぱなす姿を見せてやりてぇ」と詰られました。

「続きやるぞ」と言われ風呂場に移動し、またしゃぶり奉仕を続けます。20分くらい奉仕し、その間も唾を飲まされます。

「イくぞ。口に出すから全部飲めよ。出すぞ!!」と口の中にたっぷり出されました。

オヤジの顔を見ながら全て飲み干し、お掃除フェラで残ったザーメンも飲みます。

「よし…小便するから全部飲めよ。飲みながらぶっぱなせ!」と言って少しずつ小便を口に出してきました。

オヤジの顔を見ながらゴクゴク喉を鳴らしながら飲み、乳首を弄りながらチンポを抜きます。

そして、イくときにオヤジのチンポを口から出してしまい、頭からオヤジの小便を浴びながらイきました。

「おい、全部飲めって言っただろ。次は飲めよ」と言って着替えて帰っていきました。

一連の行為を思い出しながらまた抜いて、嫌悪感に浸りながら後始末をしました。

近くに住んでいるので、ほぼ毎週こんな性処理をさせてもらってます。

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