男子学生

【ゲイ】湯楽の里でオナ禁極限状態のチンポを露出した結果wwwwww

みんな見てる・・・・

僕は今、高校2年生(171/56/17)の水泳部です。

僕は中学2年生の頃から露出にはまってしましました。

きっかけはツイッターで見た動画でした。

僕もマネしてみたいと思いました。

最初の頃は夜中に全裸で家を抜け出して車が通る道路まで歩いて行って、ブリッジしたままオシッコをしたり、歩道橋まで行ってオナニーしたり、全裸でランニングしてみたりしていました。

だんだん慣れてきた頃には、通っているスイミングの更衣室で全裸で着替えたり、トイレに行って、小さい子に見えるようにボッキしたままオシッコしたりしました。

そんなことを2年間ほど続けていると、だんだん満足できなくなってきて、堂々と見せびらかしたい!と思い、温泉なら安全だと思って今年の夏休みに1人で栃木市にある湯楽の里という温泉に行きました。

この日のために僕は、2週間もオナ禁をしましたw 金タマがずっしりとでかくなっていて、重たかったですw

僕のちんこは、通常時が6.5センチくらいで、勃った時が12センチくらいで、勃っても手を使わなければ、尿道が見えるか見えないかくらいの包茎です。

手を使えば全部剥けます。

お昼前に温泉に着くと、「やっとみんなに見てもらえるんだ!」と思い、ボッキしたまま受付をすませて、ロッカーに行きました。

僕は、長い時間楽しみたいと思い、ゆっくりと服を脱ぎ、ボッキちんこを見てもらおうと、ロッカーを時間をかけて歩き回り、トイレをしてから扉を開けて入って行きました。

まず僕はシャワーを浴び体を洗ったあと、カミソリでちんこの毛を剃って、サウナに行きました。

サウナは3段あって、僕は2段目の1番真ん中に座りました。

サウナには7人くらいの人がいて、入る時にボッキしたパイパン包茎ちんこをガン見されましたw みんなガヤガヤ騒いでましたw

サウナから出ると僕は水風呂に入りました。

サウナから出た後の僕の金タマは、オナ禁の効果もあって、大きく膨らんでいましたが、水風呂に入るとタマ袋が、キュッとなって縮んでしまいましたw

2週間分の精子を蓄えた金タマが、パンパンになっていましたw

次に露天風呂に行きました。露天風呂は人気で20人くらいの人がいました。

半分くらいはおじいさんたちでしたw

サウナの時と同じで扉を開けると、みんな僕のボッキしたパイパン包茎ちんこを見てきました。

そのまま僕は温泉の周りをウロウロしたあと、1番人が多く入っている湯船に入りました。

やっぱりみんな僕の方を見てコソコソ話したり、笑ったりしていました。僕はそれが嬉しくて、「もっと見せつけてやろう!」と思いましたw

露天風呂は4種類あって、そのうちの1つに寝転び湯というものがありました。

深さは10センチもないくらいで、名前の通りそこに寝てお湯に浸かる場所です。

僕はいったんボッキしたちんこが戻るまで湯船に浸かってから、そこに行きました。

そこに行くと7つ寝る場所があって、1番右の2つと1番左の1つにそれぞれおじさんが寝ていました。

みんなちんこにタオルをかけて隠していました。

僕はど真ん中に仰向けで寝て、タオルは枕がわりにしました。

正面にはイスが並んであって、おじさんたちが座りながら喋っています。

僕はそのおじさんたちに見えるように、脚を大きく広げました。

すると「あの子高校生くらいなのに、毛が生えてねぇぞ」とか、「さっきボッキして入ってきた子だよな?」とか話していました。

僕は薄目を開けて、寝たふりをしながらその話を聞いていました。

すると「さっき見たけど、立派なもの持ってるのに剥けてなかったよな〜w」と1人のおじさんが言うと、周りの人が笑い始めてだんだん話が盛り上がっていきました。

僕は恥ずかしくなり、ちんこがピクピクし始めました。

すると「あらら、あの子またボッキするんじゃねーか?」とおじさんがいいました。

僕は寝たふりをして目をほんの少し開けていたので、みんなが僕のことを見ているのがわかりました。

ちんこにたくさんの視線を感じて、僕のちんこはムクムクと大きくなっていきました。

その間「おぉ〜スゲ〜ww」とか「あらららw」とか「あの子いい夢またんじゃね〜のか〜?ww」などとみんな笑いながら見てきました。

僕は構わず寝たふりを続けていましたが、「やっぱり剥けねーんだなww」と言われたのが恥ずかしくて、ビクン!とちんこが動いてしまいました。

その瞬間おじさんたちは大爆笑してましたw

「絶対いい夢見てんぞ〜w」とか「若い子は元気だね〜w」「あの子玉袋のど真ん中にホクロがあんぞw」と言っていました。

僕はホクロのことを言われてさらに恥ずかしくなってしまい、何度もビクン!ビクン!と動いてしまいました。

そのせいで手を使わなくては剥けないチンコが、だんだん剥けてきました。

その時僕のちんこはガマン汁がすごく出ていて、滑りやすくなっていました。

剥けていく間、「おっ、頭が見えてきたぞ!」「もうちょっとだ!頑張れ!」とか「おい、あいつのちんこヌルヌルしてるぞ」と言われてとっても興奮しました!

そしてついに ズルン!と剥けると「おめでとう〜!」「こりゃ立派だな!」などなぜか喜ばれましたw

初めて手を使わないで剥けました。

ガマン汁のついた亀頭が真っ赤くパンパンに膨らんで、キンタマも今にもはち切れそうなくらい膨れ上がっていました。

こんな状態で仰向けで寝ている僕の隣に、小学校低学年くらいの子を連れた親子がやってきて「すっげー!パパー!見て見て!」と言ってやってきました。

お父さんは「すごいなー!w」と行っていました。

おじさん達は笑っています。

すると子供が「触ってみてもいいかなー?」と言いって僕のちんこを触る直前お父さんが「ダメダメ!やめなさいw」と言ったが遅かったんです。

男の子はパンパンに膨らんだ僕の亀頭を、指で上から下になぞったあと僕の金タマを握った瞬間、僕は小さな声で「あっ…んー!…んぁあ…」と言って…

ビュルルル!ビュ!ドピュッ!と2週間分の大量の精子を発射しました。

精子は僕の鼻のところまで飛び、お腹にも大量に飛び散っていましたw

男の子は射精した瞬間は一瞬驚いていましたが、射精の最中も金タマを握っていました。

おじさん達は焦っている人もいれば、大爆笑する人もいました。

お父さんは子供を抱っこして、中に入って行きました。

僕はイった気持ちよさで動けないでいると「まーた、派手な打ち上げ花火だな〜ww」「夏ですからね〜w」とか言っておじさん達は僕をバカにしていました。

「スッキリしたら縮んだんじゃないかい?」「ほんとだまた皮被ってるわw」なんて言われて、またチンコ がピクッと動く変態な高校2年生でした。

その後も僕は月1か2くらいでその温泉に今も通っています。

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