ノンケ

【ゲイ】藤沢市のハッテン場でノンケ青年のチンポ頂きましたwwww

神奈川県藤沢にて

藤沢市内にある県立体育センターには、さまざまなスポーツ施設が併設されています。

その中の善行テニスコートは、ハッテン場としてひっそり使われてます。

周りにはたくさんベンチが設置されていて、ガタイのいいゲイが集まってきてはハッテン行為をしています。

更衣室周辺もボクはよく使いますが、ノンケの人が多いですから注意しましょう。

小田急江ノ島線の善行駅で降りて歩いて行ける距離ですよ。

先週末も夜7時ごろに行ってみたんです。

そうしたら藤棚のある辺りのベンチで、短髪ガッチリ系の30代同士がイチャイチャしていました。

チラッと見てからその前を通り過ぎて、別のベンチをチェックしに行ったんです。

そうしたら、ひとりぽつんと座っている子を見つけたんですよ。

結構離れた位置から声をかけてみました。

そのほうが相手に気持ちのゆとりが生まれますからね。

「こんばんは。どうかしましたか?」

「えっ、、、なんで?、、、」

「いや、こんな時間にひとりで座ってるから。気になっちゃって。」

「あ、、ああ。特に理由は・・」

「理由もなく座ってるの?」

「・・・はい、いけませんか?」

「ううん。いけなくはないけど、危ないよ。」

「えっ?」

危ないよというボクの言葉に、やたら大げさに反応してきた彼。

こっちの目を見て、それが見つめ過ぎたとわかると、恥ずかしそうにうつむいてしまいました。

ノンケなのは間違いなさそうですが、このMな感じは今後のハッテンを望んでいるとも感じ取れます。

ボクは思い立ったら口に出すほうなので、ストレートに尋ねてみました。

「ねね、キミってさ、男同士の経験ってあるの?見た感じなさそうなんだけど。」

突然の問いかけに完全フリーズしてしまったみたいで、何も答えてくれません。

でも立ち去ろうとはしないんです。

ここなんですよね、ノンケから壁を越えようとしている人は、この態度で判別できます。

「あ、ヘンなこと聞いちゃってゴメンね。気分悪くしたかな?」

常に疑問形の会話でフィニッシュして、相手が答えなきゃいけない雰囲気を作り出してください。

答えは当然否定形にならないように導いていくのがコツです。

「別に、、かまわないですよ。別に怒ったりしてませんから、、」

こういうリアクションを引き出せたら、もう壁を越えたも同然です。

少しだけ彼の座っている位置ににじり寄って、太ももやヒザ同士が触れ合うようにします。

会話の最中に意図的に股を開いて、ヒザが当たった瞬間に自分の股間の膨らみを、強調してみたりするんですよ。

彼がそっちを見つめているのが分かります。

「あれ、どこ見てるの?」

「ええっ、いやあの、、その、、どこも見てません、、」

なんて可愛いんでしょう。

ノンケをイジるのは最高に興奮します。

その感情が股間にも表れて、もっこりがどんどん膨らむんです。

「キミがあんまり見つめるからさ、反応しちゃって困るぅ~、、」

「あっ、いや、、ええ~っ、、そんなこと言われても、、」

「ふふっ、ほんと可愛いね。でも男の子なんだから責任とらなきゃね。」

「ど、どういう意味ですか?」

「キミが見つめ過ぎたから、こんなふうに膨らんじゃったんだよ。このまま放置する気なの?膨らんだってことは、中身が充満したってことでしょ?」

「はい・・まぁ、、そうですね。」

「じゃあそのままにしないで、充満したものを出さなきゃ。スッキリしないでしょ?」

「そ、そうですね、、」

「どうすればいいか、男同士だから分かるよね?」

「・・・はい、、、ああ、恥ずかしいな、、」

ここまで持っていければ、もうしめたものです。
いきなり彼の太ももに手のひらを置いてやりました。

徐々に力を加えて、ベンチの上で大股びらきにしてやります。

そのポーズをキープしたまま、彼のズボンのジッパーに指を持っていき、チリチリと全開にしてやるのです。

「え・・・こっちからですか?そっちの膨らみは、、、そのままでいいんですか?」

こんなことを口にするようになってきたら、もうノリノリといっていいでしょう。

彼の質問には答えずに、全開ジッパーから飛び出たトランクスの突起の頂点を、指先でクネクネいじってやります。

「ああっ、、、ああああ、あっあっ、、そんな、、、やああぁぁ、、」

「なに中途半端な声を出してんの。もっと悶えなきゃダメでしょ?どこをいじられてるの?いちばん感じるとこをいじられて、そんな反応だけでいいと思ってるの?」

ここまで言い切ってあげると、堰を切ったように淫語で悶えまくるようになります。

自分が吐いた言葉に自分が火を着けられた状態になり、腰を上下に動かしてペニスを露出して欲しいと懇願するようになりますよ。

そこは焦らしつつ、少しずつトランクスをずらして、ペニスの先を夜風に当ててやります。

「はぅぅぅ、はぅああああっ、いやああぁぁぁぁ~んっっっ、、うくぅぅ、、」

ペロペロと亀頭を舐めては、ふぅふぅと息を吹きかけてヒクヒクさせ、尿道に舌を入れては吸い込みを繰り返すと、あっという間に射精してくれます。

その精液をごくごくと飲みながら、彼の手をこっちの股間へ誘えば、もうホテル行きは確定ですね。

LINE交換をしてその日は別れました。セックスできたらまた投稿します。

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