熟年男性

【ゲイ】雄臭い腋下に顔をうずめて悦に浸る匂いフェチさんwwwww

腋下を舐め回して・・・

大柄な男の腋の匂いが堪らなく好きに成ったのは、この世界を知って2年位経った30代。

既にがっつりウケに落とされセフレだけでは満足出来ずに毎週車で様々な発展場を徘徊してた頃。

夏の暑さでバテるどころかケツ穴が疼きを宥める様にエネマを入れてドライブ中に見つけた公園で数台の路駐車を発見した。

駐車場に入り様子を伺ってると、恰幅の良い親父がウロウロしてるのを見て、ん? っと閃いて後をつけると、東屋の裏手に入ったので足音をたてずに近づいて物陰から覗くと、東屋裏壁にもたれて直ぐに股間を揉みだした。

モノを引っ張り出すのを息を殺して待ってると、「こっちに来いや!」って言われて驚いたがエネマ効果が既に出て尻穴から汁が垂れそうでフラフラと近づくと、「お前ウケか?支度はして来てるんか?」って聞かれた。

正直に「エネマ入った間々で」って答えたらグイっと手を引かれて抱きつかれ、顎を掴まれてブチュ〜っとキスされ尻を鷲掴みされてスパッツ越しにエネマをつんつんされてしがみ付いてしまった。

容赦なく口の中を搔き廻す舌を夢中で吸い込み、「あ〜〜凄い!夢中に成っちゃいそう!」って悶えたら、ズボンからリング嵌めたパンパンのペニスを引っ張り出して 咥えろ!って。

しゃがみ込んでパンパンに膨らんだペニスを丸呑みして一気にディープスロートしたら頭抱えてガンガンイラマ!

えづきながらもヨダレ垂らして吸い捲ってたら、「乳弄れ!」って言われて両手を上げて胸に触ると凄い胸板で凄い大きな乳首。

ヨダレ垂れ流した間々で一端ペニスを吐き出して立ち上がり乳首を弄り捲ると、ガバっと頭を抱え込まれて「吸え!」って。

ヨダレで既にヌルヌルの乳首を胸筋揉みながら強く吸って軽く噛むと、「おお〜〜」って雄泣きして更に強く抱き締められた際に脇の匂いがムワっと鼻を突き、男らしい雄の匂いにクラクラして、太い腕を上げさせて脇の中に顔を埋めて思いっきり脇臭を吸い込みながら腋毛をベチョベチョになるまで舐め廻してからチュウチュウ吸っては、濡れた脇毛に鼻を擦り付けて匂いを吸い込んで、「男欲しい!男好き!嵌めて!挿れて!滅茶苦茶してっ!」って。

東屋の裏の草むらに押し倒されて一気に挿入されてガンガン!ガンガン!

疲れて、下から大きなからだにしがみ付いて、たっぷりと雄臭い親父に雄汁を流し込まれて、親父の腹にドロドロと垂れ流しました。

言うまでも無く、セフレとは直ぐに別れて、その日から親父のモノに成って匂いフェチな変態にされました。

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