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【ゲイ】ノンケ君、肥満おじさんの専属奴隷に堕とされるwwwwww

窒息イラマ調教

これは私が大学生の時に御主人様のマゾ奴隷に堕とされた話です。

私は二十歳の時までは男の人には興味が無く、彼女もいました。

興味を持ったきっかけは、彼女にフェラされている時に「チンポを舐めるのってどんな感じなんだろう?」と思った事でした。

それからAVを観ていても女優側の立場で想像してオナニーするようになり、だんだん自分も本物のチンポを舐めてみたいと思うようになっていきました。

彼女も居るので実際に行動に移す勇気は無く1年が過ぎたある日、夏休みに彼女が友達と一週間旅行に行っている間にどうしても我慢できなくなってしまって掲示板に書き込みをしました。

すると、何通か返事が来た中に「170/95/46の太ったオジサンですが18センチあるよ。好きなだけ舐めさせてあげる どう?」という内容のメールが届き正直どうしようか迷いましたが、年が近いとバレるのが怖かったのと自分のよりも大きいチンポを舐めてみたい欲求に勝てず、その日に太ったおじさんと会う事にしました。

おじさんの家に向かい実際に合ってみると、想像していたより結構な肥満体型のおじさんでしたが、物腰も柔らかく優しそうだったので安心して部屋に上がり、ジュースを飲みながら興味を持ったきっかけや世間話をしていると、おじさんに「そろそろ俺のチンポ見てみる?」と言われドキドキしながら頷くき、ズボンを下げると自分のよりも遥かに大きいチンポが目の前に現れて目を奪われました。

これからこのチンポを舐められると思うだけで私もギンギンに勃起してしまい、おじさんに「見ただけで完全に勃起しちゃってるよ、そんなにチンポ舐めたかったんだね」
と言われ、思わず「はい」と答えると「いいよ、好きなだけしゃぶらせてあげるから早く舐めて」と言われ私はおじさんのチンポにしゃぶりつきました。

一年間、想像するだけで実際に口にすることの無かったチンポを舐めているという現実と、そのチンポがとても固く私の口には収まらないほどのデカマラだということに興奮して頭の中がチンポでいっぱいになっていました。

しばらく舐めているとおじさんが「お風呂で全裸になってしない?」と言うのでお風呂に移動してまたすぐにしゃぶり始めるとおじさんが「あーもう我慢出来んわ」と言うと、突然私の頭を掴んで無理矢理喉奥まで突っ込んできました。

私は訳がわからず離れようとしましたが力が強くなかなか離れられません。

なんとかチンポが口から離れて咳き込んでいると、また頭を掴まれて突っ込まれそうになったので必死に口を閉じて抵抗していると「嬉しそうにチンポしゃぶる変態が抵抗なんかするな」と言いおもいっきりビンタされ「口を開けろ!」と命令され、優しそうだった印象との違いと力の強さに恐くなり命令されるままに口を開くと、おじさんはニヤリと笑いまた私の口に容赦なく突っ込んで息が出来ずに苦しんでる姿をみて楽しんでいました。

私は喉奥までチンポを突っ込まれて何度もえづきながら必死に耐えていましたが苦しくて離れると「勝手に離れるな」とビンタされまたすぐに突っ込まれ…

これを何度も何度も続けられました。

私が「苦しいです、やめてください」と懇願すると今度はおじさんの太った腹に顔を埋められそのまま壁と腹に挟まれてしまいました。

鼻も口も塞がれて息が出来ずに苦しんでもがいていると「お前楽しいわ気に入った」と言われ、今度は喉奥までチンポを突っ込まれて腹に顔を埋められられたまま押さえ付けられてしまい、我慢出来ずについに吐いてしまいました。

するとおじさんは「あー吐いたな、お仕置きだ」と今までよりも激しく腰を振り始め、えづこうが吐こうがお構い無しに私の口を犯しました。

その辺りから私の意識は朦朧としていてあまり覚えていません。

気が付くと私は風呂場で座り込んでいて目の前にはおじさんが立っていました。

「気が付いたか、じゃあ続きを始めるぞ、舐めろ」と私に命令すると、何故か私は素直に命令に従っておじさんのチンポをしゃぶり自分から喉奥まで咥えてしまっていました。

そしてこの状況に興奮して勃起している自分がいることに気付きました。

私が勃起している事はすぐに気づかれてしまい「この状況で勃起するお前はマゾの変態だな。これから俺のマゾ奴隷に調教してやろうか?」と言われて無意識に「よろしくお願いします」と答えてしまっていて、あぁ自分は本当にマゾの変態なったんだと自覚してしまいました。

するとおじさんに「これからは俺が御主人様だ。お前は俺の奴隷だからマーキングしてやるから感謝して土下座しろ」と言われ土下座すると頭から全身に小便をかけられました。

こんな酷い事をされているのに私はさっきよりも固く勃起してしまいました。

その後は、またイラマチオされて喉奥まで容赦なく犯されながらオナニーしてイッてしまい、罰として浣腸されて御主人様の許可があるまで我慢させられながら喉奥を犯してもらいました。

そしてアナル開発していただき、ディルドで必死に腰振りながらオナニーしている姿を撮影されながらまたイッてしまいました。

寝室に移動するといきなり押し倒されてそのまま生で挿入され乱暴に犯されました。

バックで髪を引っ張られたりお尻を叩かれながら犯されたり、正常位で首を絞められながら犯されたり騎乗位で下からガンガン犯されたり、とにかく御主人様は絶倫で頭が真っ白になるまで何回も犯されました。(もちろん全て中出しでした)

その日は完全に体力が無くなり動けなくなったので御主人様の家に泊めていただきました。

そして翌朝、御主人様に朝のご奉仕としてお目覚めフェラをしていると「こぼさず飲めよ」といわれ小便を飲まされ、なんとか全て飲みきるとご褒美として朝からセックスしていただきました。

それからは定期的に呼び出されてマゾ奴隷として調教していただいています。

マゾ奴隷になって最初の頃はまだ彼女と付き合っていましたが、彼女とデートの約束をしていても御主人様の呼び出しがあれば御主人様を優先していたのですぐにフラれました。

大学を卒業して社会人になった今は御主人様の家に住み込みでお仕えしています。

マゾ奴隷として完全に調教された私はもうこの生活からは絶対に抜け出せません。

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