SM調教

【ゲイ】部下に性処理玩具として調教されている私

ご主人様は年下の部下

年下の部下に過去の調教画像を見られてから、彼による新たな調教が始まりました。

彼は営業で忙しい部署に居るので、頻繁に呼び出しのメールは入りませんが、この前は営業の帰りに「○○のトイレの個室に入って全裸で待機しろ!」「10分後に行く」とメールが入りました。

私は仕事をちょっと抜けて、指定の場所に行き、作業服、下着を脱いで全裸で待機しました。

丁度10分後にトイレに入る足音がして、私の個室に近づいてコンコンとノックがあったので、戸を開けました。

「いやらしいなあ、変態だなあ、素っ裸じゃないか」と言うなり、ズボンを下ろして半立ちのチンポをニョロっと出して、「ほれ!これが欲しいんだろ?」と頭を押さえてチンポを顔に近づけてきました。

私は正直、このチンポが欲しくて、毎日このチンポで犯される夢ばかり見ていますので、獣が餌にむしゃぶりつくように躊躇なく出されたチンポを咥え、しゃぶりました。

口の中で舌を使って舐め回したら、段々とチンポが大きくなるのがわかります。

続いて鈴口から竿、根元まで舐めて、玉も含んだら、「お~~気持ちいいぞ、いきそうだ!」「口の中に出すぞ!」と言われたのですが、まだ口に精液を入れることも、まして飲んだこともありませんので、慌ててチンポから口を離したら、同時に顔に温かいドロッとした液体が勢いよくかかってしまいました。

顔にたっぷり出された後、頬にビンタが飛んできました。

「何やってんだ!」

「俺の大切なミルクが飲めないのか!」

「まだまだ調教が必要だな」

「これを舐めて綺麗にしろ!」とチンポを絞り出すようにして、先っぽに残りの精液が出ていましたが、頭を押さえつけられていることもあって、仕方なく舐めると今までの抵抗は何だったんだろう、と夢中でチンポをしゃぶり、舐めて綺麗にしていました。

「やればできるじゃないか!今度はしっかり飲めよ!」と言われ頭を撫でてもらいました。

年下の部下に今ではこうして性の捌け口に使われる日々ですが、その回数をこなしていくたびに、自分が今までできないことがクリアされていくのに驚いているところです。

この後、まだあるのですが、ご主人様にご奉仕した後、個室から全裸のまま出されて、ずっと勃起していた私の粗末なチンポ見て、「ほら、こんなになってるよ」とチンポを握って、「お前も出したいんだろ?この便器に向かって勢いよく出せよ」と言われましたが、誰かトイレに入って来るんじゃないかと冷や冷やしながら、でも、握って扱いてる感触が気持ちよくて、数秒で勢いよく射精させていただきました。

今まで受け入れなかった種付けや顔射、そして露出もこうして1つ1つ体験させられ、奴隷としてもっとご主人様に調教してもらい、ご主人様の性欲を満たせるよう尽くしていこうと思ったところです。

さて、個室に戻って安堵して服を着ようとしたら、「何やってんだ、そのまま尻を広げて穴を見せてみろ」「あれから使ったかどうか調べてやる」と指示がありましたので、四つん這いの状態でお尻をご主人様に見えるように突き出して、両手でお尻を広げて穴をお見せしました。

ご主人様が指を1本入れようとされましたが、ローションがないのでダメでしたが、穴を触られる感触が気持ちよくてもう穴が疼いて、ご主人様のチンポを入れて、とつぶやいたのですが、バシッとお尻を平手打ちされ、「入れて欲しけりゃローション用意しとけよ」と。

今日はここまででしたが、職場に戻ってご主人様からのメールで、次回は飲精の命令のほか、意地悪にも飲尿の命令が追加されました。

「縛って苛め犯したあと風呂場で転がして、精液まみれの穴や身体に聖水をぶっかけ、そして口で残りの聖水を受け止めて飲みほせ」「そのあと、チンポを綺麗に舐めろ」と書かれてありました。

ご主人様の命令ですので、覚悟を決めて両方ともに飲みたいと思っています。

また、その夜メールがご主人様からあって、「お前のことを同好の連中に話をしたら、中でも自分より若い奴がお前を調教したいって言うので、貸し出す約束をしたので覚悟しとくように」とありました。

直ぐに、「ご主人様の前でもまだまだ不十分な奴隷ですのに、他人なんてできません」「お許しください」と懇願しましたが、「今日のようにご主人様のありがたい精液が飲めないような奴隷は他人に貸し出して、ご主人様のありがたさを知れ」と返ってきました。

他人との調教はいつになるか、ドキドキしながらご主人様のメールを待つ日々になりますが、ご主人様とは多分、時間の取れる今週の金曜日の夜に調教してもらえると思いますので、期待しながら待っています。

翌週の月曜日になってもご主人様のチンポの感覚が残るくらい可愛がってもらえるよう尽くしたいと思います。

年下のしかも部下に惨めな醜態を晒して、性の捌け口にされ玩具のように扱われていますが、この精神的な屈辱感や縛り、ローソク責めなど肉体的苦痛が私の身体を快感に導いてくれるので、今は幸せです。

こうして投稿内容をまとめているだけでご主人様の調教を思い出して、パンツの中は我慢汁でびしょびしょになっています。

また次の調教を投稿しますね。

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