SM調教

【ゲイ】おじさんに緊縛調教されメスイキまで覚えさせられたDK

私が調教してあげる

まだ高一の秋、掲示板に「緊縛調教希望」の募集をかけた所、その男性と知り合った。

僕は「拘束」や「監禁」といった調教に興味があることを打ち明けるとその男性は「私が調教してあげる」と言ってその男性の家ですることになった…。

待ち合わせは人気のない駐車場で、彼の車の助手席に座り込んだ。

車の中は少しタバコの匂いが残っているようで、緊張していた僕はクラクラしそうだった。

「縛られるのとか、好きなの?」

唐突に男性が聞いてきた。

「はい、変態ですよね・・・・」と返すと、「変態な子は好きだよ。今日はいっぱい縛ってあげるから。このエッチな体をね。」と耳元で太ももを撫でながら囁いた。

その時僕は興奮して顔が赤くなった。

「どうしたのかな、これは?」

僕の股間は膨らみ、ズボンを膨らませていた。

「あの、これは…」

「エッチな勃起だねぇ…」

「家は○○区だから、それまでの間、足開いて。」

「お仕置きだから、何されても足閉じたらダメだよ?」

「はい….」

車が動き出し、信号で停車する度に股間を弄り回されおかしくなりそうだった。

到着した頃にはパンツはぐしょぐしょになっていた。

「どうぞ」

「上着かけるから脱いで」

脱いで渡した次の瞬間、男は僕の腕を掴み、口を塞いだ。

抵抗できない程の力で捕まれ、ガムテープと布で口と目は塞がれ、手は後ろ手で拘束され、乳房をくびりだすように腕と胴体を一緒にガムテープで縛られてしまった。

動揺する僕を男は後ろから抱き、股間や乳首を撫で回してきた。

「本当はこうされたかったんだろ?」男は言った。

事実、僕は興奮していた。

拉致プレイは1番興味を持っていたからだ。

そのままベッドに連れていかれ、男は僕のズボンとパンツを脱がせてニットだけにさせた。

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