フェラチオ

【ゲイ】柔道少年、抑え込みからのフェラチオに体が震えるwwww

ドスケベ縦四方固め

家の近くにある柔道場は、接骨院の2階にある。
その医院を経営する先生が運営している道場なのは知っていたが、中身までは全く分かっていなかった。

体がひ弱だったボクは、親に連れられて高校生になった春から、その道場に通うことになった。

部活をしているわけでもなかったし、家でゴロゴロしているだけだったので、暇つぶしのつもりで胴着片手に歩いて通った。

女の子たちが凄かった。体格はボクより立派で、バンバン男どもを投げていく。

中でも美咲ちゃんと呼ばれている高2の女の子は、すでに段位持ちでキレッキレの強さなのだ。

しかしもっと凄まじかったのは、その美咲ちゃんを平気で投げ飛ばして組み敷いてしまう男子中学生がいたことだ。

彼の名前は、倫太郎くんと言った。

あの強い美咲ちゃんが寝技に持ち込まれて、どれだけ動いても逃れられない。

苦しそうな顔の美咲ちゃんを見て、ニヤリと笑う倫太郎くん。

ぞくっとした。背中に電気が走ったみたいだ。

練習後控え室で着替えていると、彼がひとりで入って来た。

じっとこっちを見ている。あいさつしろとでもいうのか?とりあえず頭を下げたら、「美咲との試合、どうだった?」と聞いてきた。

そんなの初心者のボクに分かるものか。というか、なんでそんなことボクに聞くんだろ?

どう返答していいか迷ったが、年下のくせにタメ口きいてきたので、「しょせん女だろ。嬉しかったのか?」と答えてやった。

倫太郎くんは驚いた表情になった。そんな答えは想定してなかったのだろう。

その日から彼は、ボクにまとわり付いてくるようになった。

受け身の取り方や効果的な筋トレの仕方、呼吸法・技のコツを、密着プレイでレクチャーしてくる。

こちらから頼んでもいないのにどういうことだ?着替えは練習前も一緒になるようになった。

そしてふたりきりのケースが多い。

「ねぇ、彼女とか、いるの?」

ヘンなことを聞いてくるやつだな。

「いねぇよ。悪かったな。」

「ううん・・。」

「なんだよ?」

「・・・。」

明らかに彼の様子がおかしい。

練習も組む機会が増えた。

すぐに投げられてしまうボクは延々彼の寝技の洗礼を受けるハメになる。

股間の周囲をグイグイ押したり、擦ったり。

もっとピンポイントで、ペニスそのものを畳に押し付けられたり、アナルに指が当たったりした。

「お前さ、ボクに何か言いたいことあるんだろ?」

ある日の練習後、倫太郎くんに詰め寄ったら、ちょっとこっちへ来てと倉庫部屋に呼ばれた。

入った途端抱き付かれて、逃げようにも腕と太ももをキメられて、床に寝かされてしまった。

彼は汗まみれのボクの胴着を剥がし、剥き出しになったチンポを根元まで頬張る。

じゅぼじゅぼというツバがまとわりつく音が室内に響く。

もちろんフェラチオされたのは初めてだった。

男にフェラされても勃起するんだ・・と、そのとき感情だったのを覚えている。

彼の執拗な舐めは止まらない。亀頭が舌で左右に割られていく。

真ん中から液が垂れ出て、糸を引いている。

そうなるとボクのほうも、抵抗する意思がなくなってしまい、彼にされるがままになっていった。

止めて欲しくなくなっていった。

液が白い精子に変わった瞬間、大量に放出してしまった。

それをまだ愛おしそうに舐めている倫太郎くん。

彼にこういう趣味があったのだとようやく確信した日だった。

それからはふたりで行動することが多くなり、彼の家にも呼ばれたりした。家族には適当に挨拶をし、すぐに彼の部屋でフェラをし合った。

アナルにはまだ指しか入れたことがない。

彼のチンポが直腸の奥深くをエグるのは、時間の問題だろう。

そのときのことを想像したら、すぐに勃起してしまう。どうにも止まらなくなってしまったようだ。

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