特殊フェチ

【ゲイ】榴岡公園!缶ビールで拡張したアナルに拳挿入された話

フィスト好きの変態です

おはようございます。

相手の方が朝まで一緒だったので報告遅れてごめんなさい。

ホテルのフロントで待ち合わせして、近所の居酒屋で軽く食事をして色々と僕の性癖や相手の性癖のお話しをしました。

そして、相手が僕を気に入ってくれたので、先に居酒屋を出てコンビニで大好きな缶ビールを買って部屋に戻り、もう一度浣腸をして綺麗にして買って来た缶ビールをお尻に入れて相手に準備完了の連絡をしました。

相手が部屋に到着した時に扉の前で全裸の僕を見て「変態だな」と言って僕を座らせてズボンを脱がせるように命令してくれました。

僕は相手のズボンを脱がせパンツの上からチンチンを触りましたが、我慢出来ずにすぐにパンツの中に手を入れてチンチンをパンツから出して咥えてました。

シャワーを浴びてない相手のチンチンはちょっと抵抗があったけど僕も興奮してたので・・・・相手のチンチンが興奮して勃起してるのは僕にとっては嬉しいのことなので根元まで一生懸命咥えました。

相手も僕のお尻の中の缶ビールを触って確認したり、僕の乳首を弄ったりしてくれて僕のチンチンからはカウパーが溢れ出てました。

そして、僕がフェラしてる間に相手も全裸になってキスをしながらベットに移動して再奉仕の開始です。

仰向けの相手にキスして首筋から乳首やお腹からチンチンと順番に舐めて、袋を舐めお尻の穴まで綺麗に舐めて掃除しました。

相手に僕が射精する事が目的ではなく、相手が射精する事で満足すると居酒屋で伝えてたので、相手は僕の乳首以外一切触る事がありませんでした。

相手の方が遅漏でフェラしても僕のお尻にゴム付きで入れても全然射精する気配がなく、一旦休憩する時も缶ビールを入れ直してベットの上で僕の願望を聞いてもらいました。

車で来てる相手は面白そうと思ったのか、0時過ぎにドライブに行こうという事になりました。

僕のお尻には何度か出し入れしてますが、350缶ビールを入れてから2時間は経ってました。

相手の助手席で全裸になってフェラしたり缶ビールを出したり入れたり宮城の田舎道をドライブして、人気のない場所を見つけて屋外に出て僕は全裸でフェラして興奮する時間を過ごしました。(寒かったけど・・・)

3時ごろにホテルに戻って相手も一緒に部屋に入り、射精してもらう事もなく缶ビールは出して寝ました。

8時ごろに僕が起きて相手が寝てたので勝手にフェラして起こして、一緒にシャワーを浴びながらフェラして結局相手は射精しないで別れる事になり、今夜も相手と会う事になってます。

名前はスグルさんと言う方です。

スグルさんから夕方メールで21時に仙台駅で待ち合わせと連絡が入りました。

命令としてスーツを着てお尻に缶ビールを入れる来る事、調達できたらコックリングを嵌めて来る事でした。

知らない土地でコックリングの調達ができず髪を止めるゴムをコンビニで購入して袋とチンチンを絞めてお尻に缶ビールを入れて駅に向かいました。

スグルさんの車に乗ってからどこに向かうか聞きまました。

地元の発展公園との事です・・・・・僕は発展場が苦手と伝えましたが、スグルさんはギャラリーが居るだけだから大丈夫だと説得されて仕方なく納得して向かいました。

市内にある榴岡公園と言う場所に着いて、スグルさんは毛布を持って公園の中に進みます。

22時に公園の電気が消えた後に発展が始まるそうです。

公衆トイレの後ろに毛布を引き相手の前に跪きスーツのままでフェラを命令され遅漏で先日から射精してない相手のチンチンを咥えました。

僕も寒さを忘れて少しづつ興奮してワイシャツの上から自分で乳首を弄り乳首が勃起してチンチンも汁が溢れてる事を感じてました。

22時を過ぎで公園が暗くなり、スグルさんが僕のお尻の缶ビールを確認し、そのままスグルさんは笑いながらチンチンの先を缶ビールを押して楽しんだりしてました。 

そうしてる内にスグルさんの携帯が鳴り詳しい場所を誰かに伝えてるようでした。

僕はスグルさんのチンチンを咥えてる時の事で頭を押さえられ意見する事が出来ずに電話は終わりました。

スグルさんに射精して欲しくて一生懸命チンチンを加え、袋を舐めお尻まで奉仕してる時にスグルさんの友人が来ました。

スグルさんのチンチンを加えたまま僕の後ろに立った友人は「良い変態見つけたな。本当に俺も使って良いのか?」とスグルさんに確認してます。

スグルさんはチンチンを咥えてる僕の乳首を弄りながら「スケ!友達も一緒に良いよね?」と聞いて来ました。

興奮してる僕は不安を感じてましたが、40歳オーバーのお二人なので無理なしないだろうと思いチンチンを咥えたまま「うん」と頷きました。

ワイシャツ一枚の僕はスグルさんのチンチンを咥えたまま友達にお尻を向けるように命令され、缶ビールの入ったお尻をしゃがんでる友人の目の前に向けます。

友人はお尻の奥に見える缶ビールのプリトップを確認して「変態だなぁーこのマンコ気持ちよくないんじゃない・・・」と。

友人が缶ビールを出すように言って来たので力んで排出、赤くめくれたお尻を携帯のライトで照らして触って来ます。

スグルさんが「スケはフィストも好きなんだよ」の一言で友人がニヤニヤしながら指を一本づつ棒のお尻に入れて来ます。

指が四本入ったところでグリグリされた僕は立ってる事ができずに寝かせて欲しいとお願いします。

毛布の上に仰向けにされた僕はスグルさんに足を持たれて友人に向けてお尻を広げる形になり、友人は容赦なく僕のお尻に指を入れ始めます。

簡単に四本まで入るようになってる僕のお尻はまだ余裕がある感じで前立腺の刺激を我慢してました。

お尻は指四本でかき回され、スグルさんのチンチンを咥えて乳首に汁を塗られて快楽に堕ちてると、お尻がぐわぁっと開かれ友人の拳が入って来ました。

僕は淫乱モード全開になりお尻に入ってる拳を腰を振って感じてました。

手首まで入ったところで友人が自分のチンチンを隙間から僕のお尻に入れようと探って来て、無事に拳とチンチンをお尻に入れてもらってグチョグチョと音立てながら僕のお尻の中で射精してくれました。

お尻から抜いた手を綺麗に舐めて、チンチンも綺麗に舐めて・・・・

スグルさんは相変わらす射精する事がなく、公園を後にしてスグルさんとホテルに帰りました。

ホテルに帰ると、一緒にシャワー室に入り顔やお尻を綺麗に洗ってスグルさんのお尻の穴に舌を入れながらチンチンをシゴいてスグルさんの精子が欲しくて一生懸命に奉仕しました。

オシッコが出そうだと言うので跪いて「おしっこください」とお願いして顔から体にかけてもらい、その行為に興奮したスグルさんは放尿の後に自分でシゴいて僕の顔面に大量の精子を掛けてくれました。

お尻に興味が無いスグルさんですが、放尿を受けてる僕を大変に気に入ってくれたようです。

ベットに戻り、スグルさんはソファで僕のアナニーを見ながら缶ビールを飲んでます。

僕は目の前で缶ビールをお尻に入れて乳首とチンチンを弄りながら射精。

そして射精した精子を綺麗に舐め取るよう命令されて自分の精子を綺麗に舐めて飲み込みました。

2人でベットで就寝して、朝を迎えて最初にシャワーを浴びてるとスグルさんが来て、口を開けて跪けと命令、そして朝の放尿を全身で受け綺麗に掃除してからスグルさんが自分でシゴいて射精して口に出してくれました。

今夜は、昨日の公園であった友人とスグルさんと3人でご飯を食べる予定です。

ご飯の時は個室居酒屋を取ってくれるとの事で約束通りお尻に缶ビールを入れて向かう事になってます。

また、長文でごめんなさい。明日も報告します。

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