ショタ

【ゲイ】純粋無垢なショタ君、ヌードモデルになってしまう・・・・

無知で無垢な少年

ピクシブ入り浸りでツイッターに画像ばかりアップしている、26才のニートです。

フォロワーの好みにあわせて、SAOのアスナやキリトの画像を描いてばかりの毎日です

が、本当にやりたいのは、アニメやライトノベルのキャラよりも、半ズボンを履いた男の子を目の前にしてのスケッチでしょうか。

そういうのはまだ未経験で、どうやってその世代の、いわゆるショタと知り合えばいいのか分からなかったんです。

「お前何言ってんだよ、そんなの簡単じゃないか。」

バイト先で知り合った正社員スタッフ(組合員)の男性が、オレに任せておけ!みたいな空気をかもし出しています。

ヘンな相談しちゃったなぁと反省はしましたが、「どうするんです?」と聞き返してしまいました。

「今のご時勢さ、小〇校とかに張り付くとすぐに通報されるだろ?」

「そうですよね。」

「LINEのグループチャットを探すんだよ。」

「え?」

どうやらその男性は、LINE掲示板のぐるちゃのことを言っているようでした。

しかし、ぐるちゃは業者の巣窟。
そんな無垢のショタがうろうろしているとは思えません。

「そこんところはさ、小まめに書いてる文章とか読みながら、自分で判断して選んでいくしかないんじゃない?」

確かにそうなんでしょうね。

早速、ショタが湧いてそうなぐるちゃを探してみました。

数だけで言えば、めちゃめちゃあります。

ショタ同士のぐるちゃ、というか、どこかの小学校のクラスのぐるちゃが多いですね。

個人情報に関するガードは甘いし、あんまり大人が入ってくることがないのか、警戒はしてないところがほとんど。

それならと、住んでるところに近いエリアの小〇校のぐるちゃに、絵を描いています!友達にしてください!という感じでアプローチしてみました。

ボクがいつも描いてる絵を何枚かアップすると、『すげぇ~っ!』『上手いなぁ~っ!』と食い付いてくれたので楽勝でした。

中でも、1〇才になったばかりのルイくんは、ボクの絵に興味津々らしく、個人的にメッセージを送ってきてくれるようになりました。

『ウチへ来てよ、ママに紹介するよ!』

こんなメッセージが届くようになり、じゃあルイくんをモデルに絵を描きにいくからと、本人の家を訪ねることになりました。

玄関のインターホンを押すと、真っ先に出てきてくれたのが、ママさん。

30代くらいで清楚なタイプで、「ルイが無理を言ったみたいでごめんなさいね。さぁどうぞ。」とリビングへ案内してくれました。

もっと警戒されるのかな?と思っていましたが、親のいるところへノコノコ来るようなヤツに悪いのはいないとでも思ったのでしょうか?

「実は、描かれている絵をルイから渡されて拝見しまして、、」

「ええ、見ていただいたんですか。ありがとうございます。」

「すごく素敵で。私、学生のときは美術系の大学に通ってましたもので・・」

ああ、お嬢様か。
だからちょっと世間の感覚と違うのかも。

警戒心なさ過ぎなのも、そのせいなのかなと感じました。

しかし、おかしなことがひとつ。

肝心のルイくんの姿が見当たりません。

「お昼寝中なんですよ、あんなに楽しみにしてたのに。起こしてきますね。」

「いえいえ、寝かせておいてくだ・・あっ、そうだ!」

寝顔をスケッチさせてくださいとお願いしてみました。

それは素敵!とすぐにOKが出て、ふたりでルイくんの部屋へ。

ベッドで横になっています。

めっちゃ可愛い!こういうタイプだったのかぁ~としみじみ。

ママさんは色々説明しようとしてくれたのですが、「起こしちゃうとマズいですから・・」と小声で言うと、分かりました!じゃあ後はよろしく!と答えて退室していきました。

ボクはスケッチブックと鉛筆を取り出して、その寝顔を覗きこみます。

「うまくやりましたねっ」

いきなりで本当に驚きました。
ルイくん、起きてたんです。

「おにいさん、ボクの専属画家になってよ!」

可愛いことを言ってくれます。

「いいよ、なんでも描いてあげる。」

このひと言がいけなかったのでしょう、彼はニッコリ笑って、そしてすぐに服を脱ぎ始めました。

半ズボンは残しておいてほしかったのに、それまでも脱ぎ去り全裸に。
恥ずかしくて見てられません。

でも自分の股間を広げて、「ここ、見て。おちんちん見てよ。こういうの描きたかったんじゃないの?毛が生えかけてるんだ。見て、ここ。1本だけくるりと。すごいでしょ!」

ああ、皮かぶりの包茎チンポが目の前に。

ドキドキして、知らぬ間に勃起してしまいました。
それをルイくん、見逃しません。

股間を触ってきて、ジッパーを下ろしてしまいます。

「見せて見せてっ」

「うわわ、ダメだよ、ちょっとやばいよぉ、」

とうとうボクのチンポが剥き出しに。

「うわっ、皮がないよ!どうしちゃったの?なにこれ?こけしみたいだ。ヘンなの、先が割れてるよっ」

ああっ、小さくて可愛いショタ指で、チンポの先っぽを突いてきます。

左右の人差指が交互につんつんと。

「うわあっ、うあああああああっ、ダメだよルイくん、そこ、うわっ、ああああ~っ!」

ドピュッ!ドピュッ!

「ふうぅぅぅっ、ううっ、」

ドピュッ、ドピュドピュ、ドッピュウウゥゥ~ッ!

ものすごい量のザーメンが床に飛び散り、ニオイが充満しました。

「なになになに、こんなの出ちゃうの?スゴィィ、大人のおちんちんってすごいねーっ」

あああっ、もう、こんな展開になるなんて。

階段を上がってくるママさんの足音、あわててティッシュで床を拭き取るボク。

でもルイくん、服着てないし!

ベッドの中へ隠れさせて、ママさんが入って来たときには、なんとか体裁を保ちましたが。

その後は攻守交代してルイくんの幼いチンポを頂きます。一本の毛も生えていないツルツルチンポ。

咥えると一応大きくはなりますが、くすぐったいからと我慢できずに逃げていく始末。

エロい雰囲気が一気に消えてなんだか萎えちゃったので服を着て帰りました。

意外と簡単に釣れたのでビックリしましたね。。

でも、続けたいかも・・。

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