トコロテン

【ゲイ】岡山のバー・アックスで若い子をナンパしてみた結果wwww

岡山のゲイバーにて

少し前まで、岡山駅南にあるバー・アックスに入り浸り生活でした。

24歳まで女としか付き合ったことなく、ゲイデビューは遅め。

そのデビューのキッカケになったのがアックスなんです。

友達の結婚式の三次会でたまたま立ち寄って、泥酔した勢いでお持ち帰りされたという・・・。

この店での刺激的な出会いのトリコになってしまい、それからはもう短髪ヒゲの男にしか勃起しなくなりました。

20代から50代まで、さまざまな年代のゲイ男性と遊びまくってました。

元々ゲイウケしやすい容姿みたいで相手には困りません。

GMPD好きなのでじっくり吟味して、1人の青年に声を掛けました。

「ねぇねぇ、ヒマなら付き合ってよ」

「えっ・・オレですかっ!」

カウンターに座っていた彼、ちょっとビビってるのが可愛い。20代前半くらいかな、短髪が似合ってる子でした。

「そう。空いてないの?」

「あ、あ、空いてますっ。そのつもりで来てるんで」

「www そんなに緊張しなくてもいいじゃん。」

「いやいや、そりゃあやばいっすよ。」

「なんで?」

「だって・・・有名じゃないですか、貴方」

「俺が?そうなんだ。」

まぁ確かにこの店に出入りするようになって結構誰かれ構わず遊んでるんで・・・。

それでもしゃべったこともない子が、俺のことを知ってるなんて・・。

「俺ってどんな風にウワサになってるの?」

「いやぁ、ちょっと言いづらいです、、」

「それなに?気になるぅ~。」

もう彼の身体に触りまくりです。

太ももや腰はもちろん、股間のジッパーにまで指を伸ばして、擦るように押してあげると、上を向いて目をつぶります。

「感じる?」

「は、はい、、ちょうど当たってるっす、」

「どこに?」

「今ペニスは上向きになっていて、この裏スジを擦られてるので、、」

「もっとしてあげる。」

「・・声をあげちゃいそうですぅ、、」

「もっと、して欲しい?」

「は、はいぃぃ、、」

バーのトイレだと狭いし、声が漏れるので、ラブホへ向かうことにしました。

彼は俺にもたれかかって歩いています。
すごく甘えん坊なのかも。

部屋へ入ってから風呂場へ行き、バスタブにお湯を満たします。

戻ったらなんと、彼は全裸になっていて。

股間の肉棒からは透明の液がダラダラ、それを左右に振りながらびくんびくんと痙攣させてます。

「シャワーで洗い流す前に、口で舐め取って欲しい、、」

「え、その汚いチンポを舐めろって?」

「そうです。オレの汗や恥垢を、食べてもらいたいんです。」

「そんな恥ずかしいこと言っちゃう子なんだ・・」

「そ、そうです、オレ、そういうの、たまらなくして欲しいヤツなんですっ、」

そう言うと近寄ってきて、いきなりボクの頭を押さえて自分の股間を突き出してきました。

ああ、臭い。

ひどいニオイが漂ってます。

いつから洗ってないんだろう?
1日でこんなに臭くなるはずがありません。

亀頭は汗ばんでいて、カリ首の至るところに白いプツプツが見えています。

ああ、興奮します。

エロくて汚いペニスを、俺の口でお掃除させられるんです。

それも強制的に・・。

俺がイヤイヤをしても、許してもらえる雰囲気ではありません。

「ごぼぉっ、ごほっ、ぐぼおおぉぉ~っ、、」

ノドの奥を彼のヌメヌメ亀頭が通過しました。

いったいどこまで侵入するつもりなんでしょう。

舌の上にはザラザラ感が残って、恥垢がこぼれ落ちているんだなと分かります。

「ほらっ、もっと奥へ。もっと吸って。ほら、舌を動かして。」

「あごほおぉぉぉ、ごぼぉぉ、ぐほっ、ぐふぅぅぅぅ、、」

何もしゃべれません。

えげつなく臭い汗の味が、口の中いっぱいに広がっていきます。

もう止めようがありません。

吐きたくてもペニスに栓をされて、何も出すことができない状態です。

ノドを彼に犯されてしまいました。

そんなノドに向かって、彼はありったけの精子をぶち込んできました。

イクとも言わず、いきなりなんです。

飲まされるというより、胃に直接流し込まれた感じ。

胃が焼けているのが分かります。

すごく濃い精液なんでしょう。

そんなイキ方をしているのに、引き抜かれたペニスは硬いままでした。

まだふたりともシャワーも浴びていないのに、その極太肉棒で俺のアナルを貫かれてしまいました。

「あーっ、ああああああああああっ、そんなぁぁ~、うぅぅ、」

「あああ、名器っすね。爆サイにも書いていったけどw」

「うぅぅ~、すごっ!すごい!」

その日、初めてトコロテンというものを経験。

びゅんびゅんと弧を描くように、ペニスの先から白いザーメンが飛び出していきます。

前立腺がぐちゃぐちゃに押されて、いつイッてるのか分からないくらい連続で果ててます。

「しぬぅ、しぬっ、しぬっ、」

もう何を叫んでるのか、自分でも把握できません。

ただ全身の痙攣が止まらず、その震えで射精に拍車がかかってしまって、とうとう気絶してしまいました。

POSTED COMMENT

  1. ゲイの名無しさん says:

    アックスよく行くのでやりたいすね

  2. ゲイの名無しさん says:

    マジすかw
    また行こうかなw

  3. ゲイの名無しさん says:

    いつの話すか?

  4. ゲイの名無しさん says:

    いやいや有名だなんて。おそらくごく一部の常連コミュニティの中でだけです。話は数年前の話ですね。知り合いいたら怖いのでこの辺りでご勘弁をww

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