SM調教

【ゲイ】ご主人様宅のベランダで奴隷犬として飼われている私

従順なM犬

臭いチンポも舐めたり、夫人のつきものの後始末をして日々を過ごしていますが、今では、これが私の食事と言っても過言ではないほど調教されています。

つい先日は、裸のままベランダに首輪をつけて犬のように置かれていました。

声を出すことさえ出来ずに一夜を過ごしたのです。

何故なら、声を出すと隣や道行く人に見られてしまうからです。

ベランダには、犬小屋が置かれ、私が犬のように座れば寒さはしのぐことが出来ます。

食事も手を使って食べる事は出来ずに指などが動かないように固定し、足も立つことが出来ないように固定し、辛うじて膝で立てます。

これも、夫人の生理ナプキンを意に反して舐めているところを見つかったので、罰として犬小屋に閉じ込められたのです。

オシッコ漏らさないように尿道に管を通され、肛門には太いパイプを入れるとご主人様達は人も呼ぶことはしないと笑いながら私に言ってきました。

私は、このようなことは嫌ですが、これが不思議と時間が経つと喜びになってしまいます。

犬小屋で寝ていると鎖を持ってご主人様達の寝室に行くとセックスした後始末をさせらます。

ご主人様のチンポを舐めることが許され、そのご褒美に私のアナルにイチモツを挿入しますが、この時はアナルが壊れるのでないかと思うほど気持ち良くなります。

勿論、夫人の穴も口で綺麗にしてあげます。

すると、私は射精してしまい、また、ご主人様達に厳しいのですが、私には喜びになります。

それは、罰として亀頭や陰茎などにピアスするのですが、「人前では裸になってチンポを見せる事が出来ないやろー」と言いながら施してくれます。

それも、ピアスの穴が大きくなり、今では南京鍵がかかるくらいの穴になっています。

この鍵もご主人様達が持っています。そして、これからどのようなことをしてくれるかと期待とお呼びがかかるのを待っております。

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