SM調教

【ゲイ】就職氷河期時代、お金持ちの性処理犬として飼われてた僕

お金のためなら犬にでも・・・

私は現在、10才年上の夫婦と寝食を共にして生活しています。

キッカケは大学1回生の時に、ある家の家政婦的な求人広告に応募してからです。

私が大学に入学すると同時に父の浮気が発覚し両親が離婚しました。

両親が別々に生活を始め、私は母と共に生活を続けかったのですが、母には既にいい関係の人がおり父も愛人がいましたので、私は父からアパートを借りてもらい、独りで生活を始めました。

当時は就職氷河期の時代で就職もなかなかできず、ましてやアルバイトさえも見つけることはできませんでした。

そんな時、求人広告のチラシを見て直ぐさま応募しました。

女性の方の面接を受け、家族の事を聞かれたことが記憶に残っています。

面接後、採用については後日連絡するということで終わり、それからだいぶん経ってから来て欲しいと連絡がありました。

指定された自宅に行きますと、とても裕福な家庭であることはすぐに分かりました。

家政婦と言っても犬の散歩や、ご夫婦の話し相手をするだけでとても楽な内容でした。

そしてバイトを始めて半年が過ぎた頃、一緒に住まないかと声をかけてもらい、私も御夫婦と一緒に住めば少しはお金の支出が楽になれると思っていたところでしたので、一つ返事で一緒に住むようになりました。

当初は今までのとおり、犬の散歩や話し相手をしていましたが、ある日を境に関係が一変しました。

ご夫人がエロい姿で私に傍に来るように言われ、チンポをピンピンに立てさせて傍に行きますと、ご夫人の足を舐めるように誘わたのです。

私は舌で足の指先から舐めて大腿部辺りに来ると片方の足で蹴られ、蹴られた足を舐めるように促されました。

このままいけば、いつかはご夫人の性器を舐めることができるかも知れないと思って一生懸命に御奉仕していました。

そして、犬のようにペロペロと夫人の足を一心不乱に舐めている時に、ご主人が部屋に入ってきてしまったのです。

私はもう、怒られクビになる覚悟はできていました。

しかし、ご主人は私の姿を見て「君にそのような癖があったのか」と笑いながら言ったのです。

ご主人は私の傍に来るなり、チンポを舐めるように誘われました。

さすがにそれを拒むと、強い口調で「舐めろ」と言うのです。

クビになって収入源が途絶えるのも大問題なので、ズボンの中にモツコリと膨らんだチンポを出して舐めるように頭を股のところに押さえられました。

そして、ご主人は私のことを、まるで犬の名前を呼ぶかのように「ジョン」と呼び始めました。

亀頭や陰茎、袋をなめていると私の口の中にザーメンを出され、異様な臭いが立ちこめてしまいました。

それからと言うもの、私はご主人に口の中に出されるかご夫婦のセックス処理の後始末をするのが仕事になりました。

結局、大学を卒業したけど職もなくご夫婦のセックス処理のジョンとして飼われております。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。