SM調教

【ゲイ】ご主人さまのため性転換手術してメス犬になった僕

変貌を遂げた僕

熟練夫婦に飼われて20年が過ぎ、これまでに調教されたことを話ししたいと思います。

チラシに高額なバイトをしませんか!と求人募集見て応募したところ、あれよあれよと飼われて今日まできました。

書類に同意求める白紙にサインしました。

調教された後で何をされても刑事事件にしないという誓約書でした。

その調教は去勢手術受け、女性ホルモン注射を投与されたり、胸を大きくしてくれました。

ホルモン注射を打つことで性欲が減退し、胸もだんだん大きくなったので施術してくれました。

ホルモン注射を打つことで男性に親近感がわきますので、男性が好きなりました。

犬の首輪をつけられたまま、檻の中に入ると肛門を拡張されました。

今では、小さな握り拳が入る大きさまできました。

年に何回かは、僕は檻の中でご主人様やご婦人方の前で調教されます。

全裸で首に首輪をつけられて、犬のように歩き回り、ご主人様、ご婦人方の要望に応える為性器を口で舐め、さらにアナルも舐めております。

この時はアナルにソーセージを入れていますが、気がつくと私の背中に犬が乗ってアナルに挿入します。

そして、会の終わりになると誰かが私を飼っていきます。

ちなみに、熟練夫婦に飼われてから5年ほど経って去勢手術を受けていますが、この時に性転換手術も受けておりますが、膣、つまり男性の性器を受け入れる穴がありません。

尿をするとき、最初は四方八方に飛んでいたのですが、施術してくれて、便器の中に収まるようになりました。

それも、御夫婦のお陰で見た目も女性の性器のようになりました。

ありがとうございます。

でも、今は膣が欲しいと願っていますが、当初から施術しておれば悩まなくてすむのにと後悔しています。

私は身長が160もなく、体重は55キロで食事も御夫婦が食べ残した物を犬用の食器に入れて手を使わずに口だけで食べますが時折御夫婦が尿を入れて下さいます。

また、ある時には便と一緒に赤色の滴もあります。

食事は御夫婦の食べ残しが毎日ですが、旅行中はドックフードが与えられ、食器に外泊の分しかありません。

私の首輪をつけて鎖でつながれていますが鍵は御夫婦が持っています。

御夫婦は金には不自由しない職業で私がお二人の為にご奉仕することが努めだと思い今日も可愛いがれるように励んでいます。

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