デカマラ

【ゲイ】某発展場で性処理便器にされ握り拳まで入れられました

もう一度体験したい・・・

発展場の2階談話室へと行くと数人がテレビなどを見ながら座っている姿が目に入りました。

その中の人の視線と会い、私は視線を無視するように大部屋へ移って仰向けになると私の顔の前にドデカイチンポが目に入りました。

そしてその人は、すぐにドデカイチンポを私の口の中に無理やり入れて来たのです。

ドデカイチンポは石鹸の香りがし、風呂から上がって来たことがわかりました。

ドデカイチンポを亀頭の先を刺激するように舐めていると、彼が枕を二重にして私の腰の辺りに置き、アナルに挿入し易いようにすると誰かに向かって手招きしている姿が目に映りました。

そして、すぐに誰かが私のアナルにチンポを挿入してきました。

腰を動かしてアナルの中で射精し終わると、またすぐに別の誰かがアナルへと挿入してきます。

順番を並んでいるようにしか見えませんし、中出しが終わると次の方が挿入するというのが続きました。

私はドデカイチンポを咥えた状態で射精処理や便器にされたといっても過言ではありませんでした。

私の「お腹の調子が悪いからトイレに行かしてくれ」と哀願すると私の傍に来て用を足すのを見届け、終わると再び前と同じようにチンポを舐め、アナルへ挿入し易いように寝ました。

今度は私の少し膨らみがある乳房を左右から舐められ、ドデカイチンポの方が私のアナルへ挿入してきました。

私はアナルが壊れるのでないかと思うくらい大きなチンポであったと覚えております。

その後、私のアナルに誰かの握り拳が挿入してきました。

これが終わるとようやく解放されましたが、今ではもう一度体験したいと願っております。

これを読まれてるメンバーの方に再びお会いしたいです。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。