トコロテン

【ゲイ】掲示板でアナル未経験のイケメンマッチョが釣れた件

イケメンの初アナル

セフレと掲示板で3Pできる奴を募集。

名古屋市の22歳フリーターから返事来たので待ち合わせ。

待ち合わせ場所へ行くと、セフレはすでに見つけたみたいで、彼が指差す方向を見たら、激マッチョのイケメンくんが立っていた。

ちょっとヤバイくらいのレベルでかなりの当たり物件。

セフレは行動が早い、彼の目の前へ行って軽く挨拶。名前はナオトらしい。

セフレがこっちを向いてOKサイン出してるので、そのまま近場のホテルへ向かった。

「ここでヤるの?」

彼はちょっとひるんだ感じで尋ねてきた。

「そうだよ、初めて?」

「・・うん、、」

「そうだったんだ。まあ任せて」

「・・うん、、そうする、、」

めっちゃおとなしい彼。

「怖い?w」

「そんなことは・・いや、そうかも、、」

ここまで鍛え上げられた体なのに、気持ちはナイーブで甘ちゃん。

部屋へ入ると、極太のアナルプラグを取り出して彼に見せた。

目をまんまるにして驚いている。そんな彼を背後から脱がしに掛かる。

シンちゃんがベビーローションを手に取って、彼のアナルをほぐしにかかります。

「あぁぁぁ~っ、」

指を入れてすぐに違和感に気づくセフレ。

「・・・シャワ浣した?」

「ご、ごめんなさい、は、初めてなので、よく解んなくて、、」

「アナルするの初めて?」

「は、はい、」

めちゃめちゃにしてあげようと思いましたw

簡単にシャワ浣教えて綺麗にしてあげてから再度ほぐし。アナニーはしてるみたいで、すぐに指3本がズッポリ。

彼のアナルがいい感じにほぐれてきたので、アナルプラグの先を当てて、ゆっくり挿入してみました。

最大直径5センチで4段くびれになっている。前立腺の形がゆがんでしまうスーパーウェポン。

「なにこれ、なになに、やばいっ!やばい!」

「全部入れるぞ」

「ああぁぁぁっ、こんなの、あああああ~、あうぅぅっ、」

腕を噛んで叫びっぱなしの彼。

「ふっふっふっ、あふぁぁ、あぐうぅぅ」

「すげえエロいな。もうチンポから汁垂れてんぞ?」

「え・・・ええっ!?」

ギンギンに勃起した彼のペニスを、セフレはギュッと握りしめ、ゆっくり上下にしごき出す。

俺はアナルプラグをしっかり握りしめ、ぐりぐり回転させながら出し入れ。

その波状攻撃にナオトは脚をガクガクさせながら痙攣。

尿道からはドロドロとトコロテン。

「すげえ、すげえ量の雄汁だな」

「あぁはあぁぁぁぁ~~っ」

狂ったようにヨダレを垂らしながら悶えるナオト。

「男前なのにこんな変態だと思わなかったな。もうプラグ動かすの止めようか?」

そう言った瞬間、ナオトは俺を哀願の目で見つめてきた。

もっとして!という心の叫びが伝わってくる。

「そっかぁ、そんなにど淫乱なんだ、ナオト、、」

「あああぁぁぁ・・・」

「じゃあ、スイッチ入れるからな?」

「え、、これ、バイブだったんですか?そんな、、あっ、ああぁぁぁぁぁぁぁぁああああ、、」

いきなり強までゲージを上げてバイブしながら、出し入れスピードもアップ。

ぶにゅっ、ぶにゅっとアナルがめくれていく音がし、わずかな隙間から黄色い液が漏れ出す。

「まだウンチ混じってるぞ、ナオトwww」

「うああ、ごめんなさい、ごめんなさいっ、」

セフレは笑いながらナオトのケツをお仕置きスパンキング。叩かれる度に仰け反るナオト。

バイブを最強にして、バチンバチンと音が鳴り響くくらいアナルプラグを叩き入れてやったら、3回目の叩き込みで白い精液を放出した。

高く飛んで、ベッドの上に細長い帯状に着地。

それが2本、3本と増えていく。射精の止まらないナオト。

これはもったいない!と、セフレがあわてて亀頭をくわえ残りを吸い出す。

悶絶するナオト、全部吸い出されたのか白目を剥いて震えている。

ごっくんして満足そうなセフレ。

結局、ナオトは体力の限界みたいでその後俺とセフレのプレイを見学。

たぶん次回会うときに最後までヤルかな。

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